あの人は…桃瀬さんだ!
桃瀬さん!
えっ?!こえさん?!
偶然だね!
桃瀬さんの私服可愛い〜!
そうゆうこえさんこそ私服オシャレですね
でしょ〜!
服はこだわってるからねっ!
なんでスーパーに?
アイス買いに来たんだ〜!
こえさんもスーパー来たりするんですね!
何それ失礼だなー!僕だってスーパーくらいは行くよ!
この子確かうーばーで有名だったよな?!
自炊とかするの?
いや自炊出来ないんですよ!
じゃあいつもどうしてるの?
うーばーしてます!
良かった通常運転だった
それじゃ自分はこれで!
またね!!!!!
可愛い過ぎた…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どもどもめっちゃさぼってた主です
本当に申し訳ございませんでしたぁぁあ!!!!!
色々予定とか重なったりして浮上できませんでした…
温かい目で見守って貰えると幸いです!
おつれい!
いいねして作者を応援しましょう!
続きはまだありません
アプリなら
お気に入り作品の更新をPush通知で受け取ることができます!
「Relu」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

空想思相愛
僕は鈴木こえ。取り柄も特にない、何処にでもいる高校1年生。 このまま普通に高校生活を送って社会人になって…なーんて平凡な人生設計図をたてていた、 だけどある日事件は起こった。 💜🎯「俺恋人いるんだよね!えっと…このこなんだ!」 ❣️🌸「…え!?」 学校1の人気者の恋人役をすることになりました。
favorite 246grade 125update 2025/05/31 - コメディ

#素顔バレたら惚れられた件。
とある学校のある生徒、赤愛(せきあ)🌟❤️、🌟❤️は、ブラコン日本代表の兄、🌟💚に「学校では変装するように」と言われた。その理由が何故かは知らないまま、🌟❤️は変装をして高校に入学したが、何故かイケメン達やクラスメイトに少し避けられている。そんな🌟❤️の運命やいかに、、?!
favorite 372grade 129update 2024/10/23 - ノート

ある日の推し活
よわよわなおたくですが、 推し活日記をこの度書かせていただきますっ! 自分弱オタ…? とか思ってるそこの君🫵 もしかして自分って強い?? とか思えるとおもーう!! のぞいてみない??
favorite 139grade 12update 5日前 - 青春・学園

好きじゃないはずだった
星瑞×星赫ですね。はい。 見たら分かります。いってらっしゃい。(^^)/~~~
favorite 779grade 88update 2025/12/02
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト


編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。