いや、違う…誰だッ、?
目の前は砂埃でいっぱいで、状況が分からない
けど、目を細めてみると
隊服と、黄緑色の羽織が見えた_____
シヴァさんが攻撃を止めてくれている…!
いつまでシヴァさんが耐えられるかわからないぞ…!
ダッッ!!
これで一気に鬼との距離を詰めて切り込む…ッッ!
行ける…行けるぞッ!!
ザシュッッ
そう思ったが___
切られたのは、俺だった。
クソッ、なんで…ッ!?
なんなんだ…あいつ…ッ
さっきの…どういうことなんだ?
確かに、俺はあいつに向けて刀を降った
でも、攻撃を食らったのは俺…
何がどうなってるんだよ…
るなが型を使うと、あたたかい光が
俺達を包み込んだ
すると、体が一気に楽になり
傷の痛みが和らいだ。
2人が来なければ、恐らく俺は、もう…
シヴァさんは、優しいなぁ…
自分だって、危なかったくせに…
…嫌な予感がしてきた。
ほら、やっぱり…
…んまぁ、実際出たけど。(sv)
結果的に、運が良かったのか悪かったんだか。
さっきの戦いが、嘘のような会話だった。
…絶対迷子で会っちゃいけない相手に会ったな。
そして、俺は確信した___
あいつは、本気じゃなかった。
次は、死ぬ。
ちなみにその後…
屋敷にて。
これでも、彼女らは“柱”である。
こちらぜひぜひ!
自分の中でも、最高傑作です!
あと…この小説のスタックなくなっちゃった!!
やばい!!
受験生がこんな事してて大丈夫なのかって話ですよ
本当に…笑
あと1ヶ月!!頑張ります!!
そのためにめモチベをください😭
どうやったらいいねとお気に入り増えますか!?
コメントもまじで誰でも歓迎なのでおいで〜!












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。