前の話
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(jimin)
僕は 、 高校三年生の受験生
ソウル大学に行くことが夢
でも 、 今日から不登校の人の 、
家庭教師 ? をすることになった
先生は学年一位の成績だから
と言うけれど 、
だからといって生徒に家庭教師とか …
絶対におかしいよね
といって 、 ほぼ強引に
僕に荷物を持たせて不登校の人の家に
行かされた
不登校の人の家に着いた時 、 そういった
そしてその瞬間 、
家から女の人がでてきた
先生の話し方が一気に変わって 、
すぐにどこかに行ってしまった
そして僕はそのまま家に入った
僕は 、 不登校の部屋の前に立たされた
そして 、 ノックをしてドアを開ける
部屋はとても汚く、
カップラーメンのゴミなどがあった
話し方は見た目通り弱々しい
先生からもらった荷物の中から 、
確認テストを取り出す
そして30分のタイマーを開始した
ちょあの1個小説消したから新しいの載せます














編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。