角名
、、、本当に来てくれたんだ。
角名
治。
治
ツムはもう帰った。
角名
あの反応見ればそうだとは思った。
治
どうせ、明日か明後日ぐらいになれば話聞くんとちゃう?
角名
まあ、どっちでもいいけど。
治
んで、なんや、大事な話って。
角名
、、、あの二人組、あなたの下の名前と仲良いの?
治
前は、仲良かったで、、、多分
角名
多分?なんで多分?
治
、、、仲良いように見えるだけのニセモンの友情に、見えるからや
角名
へぇ、ニセモノの友情ね、、、
角名
んで、あなたの下の名前が偽ってるって事?その友情、お前らが感じるには
治
いや、あなたの下の名前やない。
角名
じゃあ、なんであっちの味方するの?!おかしくない?!
勘づいてるんだったら、あなたの下の名前の味方になれよっていう気持ちでいっぱいだった。
感情が暴れ出すように俺は治の胸ぐらを掴む。
治
しょうがないんやって!!!俺やってーー
彩芽
ねぇ、そこで何してるのー?治部活終わり?一緒に帰ろっか
治
、、、じゃあな角名。また朝練でな
角名
、、、
あぁ、なるほどね、、、、
治達が、実際は脅されてるのか、、、?
『治達』ではなく、現に治だけかもしれない。
角名
けど、それに対して、、、あなたの下の名前は今記憶ないのに、なんでそんな態度取ってるんだろ、、、
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