⚠️下ネタ注意⚠️
直接的な表現は避けてます
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私のお酒が三分の一位しかない、、
これくらいなら、、
ゴクゴクゴクゴクッ
『やっぱ一気飲みっていいな』
浦田「いや、一気すんなよ」
センラ「酔っても知らんぞ〜」
『君達いるから潰れてもいいかなって』
浦田「よくないと思うけどな」
センラ「一応俺らも男なんやけどなぁ」
『知ってるよ?、、、ん』
センラ「ん?手広げてどした?」
『、、、ぎゅってして』
裏千「?!」
浦田「あなた??酔ってるだろ?!」
『かも知れない、、早く』
センラ「お、俺か、、おいで」
ギュッ
『あったかぃ』
浦田「センラ、、大丈夫か?」
センラ「ダメかもしれない、ヤバイ、、起きそう」
浦田「、、、あ、そういう事?死ね?」
『セン、、抱っこ、、、』
センラ「、、、ごめんうらさんダメだったわ」
浦田「やめろ離れろそして死ね」←
ダキッ
『、、乗っちゃった、、暖かい、、、』
センラ「この体制よくないと思うんだよね、つか当てそう」
浦田「やめろ、、まぁうん、胡座の上に跨って乗るのは、、、クるだろうな」
『、、、エッチ♡』
センラ「?!?!//////」
浦田「どうしたセンラ?!」
酔いが少し覚めてきたけどど下ネタじゃない?
だからちょっとからかったけど
今度何かの拍子にやり返されそう、、
グリッ
『ふぁっ!?///』
センラ「、、そんな事したらあかんよ?」
『、、、ばかぁ//////』
浦田(目の前でイチャつかれるとなんかヤダな、、)
☆たまには下ネタ入ってもいいかなって、、エヘッ←
苦手な人はすいません💦
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。