無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

日常
⚠️下ネタ注意⚠️
直接的な表現は避けてます

_____________________



私のお酒が三分の一位しかない、、





これくらいなら、、





ゴクゴクゴクゴクッ





『やっぱ一気飲みっていいな』



浦田「いや、一気すんなよ」



センラ「酔っても知らんぞ〜」



『君達いるから潰れてもいいかなって』



浦田「よくないと思うけどな」



センラ「一応俺らも男なんやけどなぁ」



『知ってるよ?、、、ん』



センラ「ん?手広げてどした?」



『、、、ぎゅってして』



裏千「?!」



浦田「あなた??酔ってるだろ?!」



『かも知れない、、早く』



センラ「お、俺か、、おいで」



ギュッ



『あったかぃ』



浦田「センラ、、大丈夫か?」



センラ「ダメかもしれない、ヤバイ、、起きそう」



浦田「、、、あ、そういう事?死ね?」



『セン、、抱っこ、、、』



センラ「、、、ごめんうらさんダメだったわ」



浦田「やめろ離れろそして死ね」←



ダキッ



『、、乗っちゃった、、暖かい、、、』



センラ「この体制よくないと思うんだよね、つか当てそう」



浦田「やめろ、、まぁうん、胡座の上に跨って乗るのは、、、クるだろうな」



、、、エッチ♡



センラ「?!?!//////」



浦田「どうしたセンラ?!」





酔いが少し覚めてきたけどど下ネタじゃない?





だからちょっとからかったけど





今度何かの拍子にやり返されそう、、





グリッ





ふぁっ!?///



センラ「、、そんな事したらあかんよ?



、、、ばかぁ//////




浦田(目の前でイチャつかれるとなんかヤダな、、)




☆たまには下ネタ入ってもいいかなって、、エヘッ←
苦手な人はすいません💦
___next→