森の中に入り豚を探す。
意外とすぐに見つかり、仕留めることに成功!
早速焼いてみる
しかし…
丸焼きということを忘れてた←
また近くの豚を見つけると、
ゴンが「鼻だよ!」って弱点教えてくれた
キルアとは大違いだね
早速焼いて持っていく。
見た目通り沢山食べている
やがて限界がきたのかゴングが鳴り終了すると
次のメニューは"すし"らしい
それが分かればこっちのもん!!
川へ行って魚を捕り、切ってみる。
ライスに入れる調味料は砂糖をチョイス☆
調味料といえば砂糖でしょ!!っていう安易な考え。
味をつけたライスに魚を乗せると
それっぽいのが完成した。
ゴンに褒められ、うきうきで持っていくと…
まさかの不合格。
自信満々に持っていくキルア。
自信満々で持っていったのは何処の誰かな。
















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。