そんなこんなで体育祭が始まりました。
『最初の競技なんだっけ?』
田中「障害物競走だな。」
『ジェシーがでるやつか。』
田中「そうそう。」
??「あと俺も出んで〜笑」
『わっ、びっくりした、、どなたですか、?』
??「あ、初めましてやったね。俺は大橋和也。」
大橋「よろしゅうな〜。ちなみに4組!」
『4組、、なら髙橋くんとか平野くんと一緒?』
大橋「そうそう!!そんで同じ団やからね〜。応援してな?」
『暇があれば。』
大橋「ツンデレやな〜笑」
- ̗̀📢「障害物競走に出る生徒は収集場所に集合してください。」
大橋「あ、行かんとやな。」
田中「大橋くん運動神経だけはいいんだから1位取ってきて!!!」
大橋「プレッシャーかけんなよ笑」
『がんばってくださいね〜』
大橋「頑張ってくるわ〜笑」
さぁ1競技目が始まります。
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ご報告から少し期間があきましたが、2月末になったので、この前お知らせした5個の小説以外は消させていただきました!
また3月はリハビリ程度に少しずつ更新できればなと思ってます!!
またよろしくお願いします!
あと、この小説はJ高の部分をずらしたくなかったので、「賢明な」という意味の「Judicious」を使って、Judicious大学付属高等学校という小説名にします!!












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。