これは夢主が悪夢を見たお話です。
主の妄想ですので、とても関係がないです
⚠過呼吸表現、キャラ達からの暴言があります!「そ、それだけはやめてくれ!うわぁぁああ!!」という方は、今すぐ他の小説へ!危険です!
これからは少し長く書こうと思ってます!主がサボり魔なのでできるだけですが…
まぁ、本編どうぞ!
いつも通り目が覚める。
でも、何かが違う。夢か?
いや、現実か…?
見分けがつかない。
リビングに出ると、もう既に、俺以外の全員が座っていた。俺の存在が無いように、みんな楽しそうに朝食を食べている。
みんなに話しかけるも、返事をしてはくれない。
誰も、俺の話には耳を傾けてくれなかった。
立ち尽くしていると、数分後にみんなが話しかけてきた。
え、いや、みんなが…?
そんな、有り得ない…でも、目の前には…!違う!こいつらは違う…!…違ってくれ…、捨てないで…そんなこと言わないでくれよ…なぁ…!
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
嫌だ。
まだ、皆に何もできてないのにな。
嫌な汗をかいて目が覚めた。
呼吸が乱れる。不安に襲われる。床に蹲り、口から嗚咽が漏れる。
かひゅー、かひゅー、と、明らかにおかしい呼吸を繰り返して、吐き気がして、
辛い、苦しい、涙が溢れる。
バタンッ
そんな時、部屋の扉が開いた。
思い浮かばなかったので終わります!












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。