第13話

。。。🔞
460
2026/06/07 12:00 更新
がっつりヤってます。
🔞です。

見たくないよって方は、回れ右お願いします。




kry side



鈴木ちゃんとヤることが決まっちゃった。

完全に拒否られる覚悟で、冗談っぽく言ったのに。
ほんとにできちゃうんだ。

てか鈴木ちゃんってそんなこと考えるんだ。
霧矢
はぁ〜、
嬉しい。

けど心の準備が!
言い出したの俺だけど!
鈴木
お風呂入ろっかな、
霧矢
もう?
鈴木
うん、
てか、鈴木ちゃんてそういう知識あるのかな
霧矢
ねぇ、
鈴木
ん?
霧矢
鈴木ちゃんってさ、知識あるの?
鈴木
なんの?
霧矢
ほら男同士のえっちの
鈴木
はぁっ、///?
霧矢
あぁ、ごめん直球すぎた?
鈴木
……なぃ、
霧矢
やっぱり?
霧矢
まぁ、鈴木ちゃんが下っしょ?
鈴木
そーなの?てか下って?
霧矢
え?それも知らないけどヤりたかったの?!
鈴木
……悪かったね、
霧矢
ふふっ、拗ねないで笑
霧矢
下って言うのは、女のコみたいなもんだね
鈴木
女の子、?
霧矢
うん、行為中の女の子の立場
鈴木
そっ、か……
鈴木
僕が女なの?
霧矢
え、逆に俺とか有り得るの?
鈴木
さぁ、?
霧矢
鈴木ちゃんに攻められるのはちょっと…
鈴木
ふーん、
鈴木
じゃあ僕は何すればいいの?
霧矢
お風呂で洗っておいで
霧矢
あとは俺がやりたい
鈴木
洗う…?
霧矢
まぁ、調べな
鈴木
わかった、?
そう言って鈴木ちゃんは調べだして、
スマホを見ながら顔を真っ赤にした後、

覚悟が決まったのかお風呂に向かっていった。
鈴木
上がったよ、
そう言って、火照った顔で髪から水をぽたぽたと垂らしながら歩いてくる。
鈴木
次どーぞ
霧矢
ん、行ってくる
正直平常心を保てるか心配すぎる。
szk side
鈴木
……///
霧矢のシャワーの音だけが聞こえてくる。

もうすぐ、霧矢とするんだ。


正直なんの知識もないから、霧矢に言われて調べた時はびっくりした。
男同士ってあそこ使うの、?そこって気持ちいいの、?


何も分からないけど、ヤる、その事実だけが僕の顔を赤く染める。
霧矢
上がったよ〜、
鈴木
ん、
霧矢
髪乾かしてないじゃん、風邪ひくよ
鈴木
ひかないし、
霧矢
乾かしてあげるから、おいで
素直に従い、霧矢の元へ行く。



風邪でなびく僕の髪。

僕よりも少し大きい手が、僕の頭を撫でる。








鈴木
……
霧矢
はい、終わり
霧矢
ちょっと待っててね
そう言うと、自分の髪を乾かしだした。

何となくその横顔を見つめる。






霧矢
終わったよ
その言葉と同時に、僕の耳をスルッと撫でてくる。
鈴木
っ、
それがくすぐったくて、変な感じ。
霧矢
……
霧矢
鈴木ちゃん、
鈴木
ん、?
呼ばれた通りに振り向くと、霧矢の顔が近づいてくる。
霧矢
チュ、
鈴木
ん、
霧矢
すぐ赤くなってかわいいね
鈴木
言うな、
そんなことを言われると恥ずかしい。

何となくやり返したくなって、今度は僕からする。
鈴木
チュ、
すると頭の後ろに手を回され、なかなか離れられない。
霧矢
チュ、
鈴木
プハッ、
鈴木
ながぃ、
霧矢
ごめんごめん、つい
霧矢
……ねぇもっと深いのやってもいい?
鈴木
深いの?
霧矢
うん、
よく分からないまま、キスをされる。
霧矢
チュ、
舌が入ってきた。

上手く息ができない。
鈴木
んッ、ふぁ、///
離された唇が、透明な糸をひく。
霧矢
かわい、
霧矢
ねぇ、ベッド行こ
そう言うと僕の手を引いて、寝室へと向かう。





ドサッ
鈴木
ん、
僕をベッドに押し倒し、そのままキスをする。
霧矢
チュッ、
鈴木
ふぅッ、ん、
口の中が熱をもつ。

唾液が混ざり合う音と、互いの呼吸だけが静かな部屋に響く。
霧矢
いい、?
鈴木
うん、
僕のズボンに手をかけ、脱がせられる。


薄暗い部屋で、僕の下半身が顕になる。
鈴木
…///
霧矢
ほぐすね、
鈴木
ん、///
どこからか取り出したローションを手に垂らしたあと、

ゆっくりと僕のナカに指を滑らせる。
鈴木
んっ、
霧矢
痛くない?
鈴木
うん、変な感じッ、
ほんとに気持ちよくなるのかは不安なまま、
霧矢に身を任せる。






霧矢
増やすよ、?
鈴木
ん、
僕のナカで動く指が、あるところに当たった瞬間、
感じたことの無い快楽が走る。
鈴木
ぅあッ、///
霧矢
ここ?
鈴木
なにッ、?///
霧矢
前立腺ってとこだよ、
ぜんりつせん、?

なにそれ。
鈴木
ふッ、ぁ///
快楽に身を捩らせながら、
霧矢にされるがままナカをほぐされる。
霧矢
もうそろ大丈夫かな、
鈴木
はぁッ、ふッ///
ある程度して、霧矢が口を開いた。
霧矢
挿れていい、?
鈴木
うん、///
霧矢のモノの先が僕の孔に当てられる。
鈴木
ぅうッ///
霧矢
っ、きつッ、
少しずつ、僕のナカへと入ってくる。

さっきまでとは大きさが違い、圧迫感がすごい。
霧矢
大丈夫ッ?///
鈴木
んっ、くッ、
霧矢
ちょっとこのままにしよっか、
鈴木
ん、///
僕の温度と霧矢の温度が重なってナカがすごく熱い。

力の抜き方もわかってきて、さっきまでの苦しさもなくなった。
鈴木
きりや、
霧矢
ん?
鈴木
も、いいよッ///
霧矢
ほんと?
鈴木
ぅん、///
霧矢
無理だけはしないでよ?
鈴木
わかってる、///
そう言うと霧矢はゆっくりと動き出す。
鈴木
ふぅッ///
鈴木
んっ///
霧矢
はぁっ、///
鈴木
ぁッ、///
霧矢
チュ、
鈴木
ん、///
霧矢が僕の首筋に唇を落とす。

吸われてる。

きっとキスマつけられたんだろうな、

そう思っていると、今度は軽く舐められる。
鈴木
ひぅッ、///
霧矢
可愛い声、///
鈴木
んぁっ///
霧矢の動きは止まらない。

でもきっと、僕が辛くならないようにゆっくりと、確かめるように動いてる。

その動きが逆に焦れったくて、快楽が僕を襲う。
鈴木
っ、ぃくッ///
霧矢
ん、いいよ、
鈴木
っ〜〜〜、///
僕のモノから飛び出る液。

自分でも肩で呼吸しているのがわかる。
霧矢
ちょっとごめんッ///
鈴木
ぅあ"っ///
霧矢
っ、///
達したばっかで感じやすくなっている僕のナカをもう一度刺激したあと、霧矢も達した。
霧矢
ふッ、///
ボスッ

と霧矢が僕に覆い被さるようにして倒れ込んでくる。
霧矢
大丈夫、?
鈴木
ぅん、///
霧矢
ふふっ、
微笑みかけながら僕の頭を撫でる霧矢の手の温もりが、

すごく心地が良かった。
えっちな話はここまで!!!

この後追加ラウンドやったかは想像にお任せします。

ほんとに何書いてんだって話だけど。



これから先はどんどんバドエンに進ませます!

鈴木ちゃん死んで欲しくないけど、病気無かったことにするのはもっと嫌なんで!先に言います!死にます!

以上です!

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