第2話

お?
298
2019/01/05 01:40 更新
あなた「よーし、ギター練習しようかなー」










ガチャ







あなた「ただいまー」
オンマ「おかえりー」
あなた「ギター練習してくるー」
オンマ「ご飯出来たら教えるよ」
あなた「おけー」








トントントントン




ガチャ








あなた「ふー、ただいm....... え」



























JM「ヒョン!それはそこじゃないですよ!」

NJ「え、どこよ」

TH「ライオンさんいっぱいにしておく!」

JK「いや、部屋のもの変えちゃダメですよ」

JN「ねぇ、誰?ベットにぬいぐるみ入れた人」

JH「それ、ぬいぐるみじゃなくてユンギヒョンだよ」

JN「え、うそ」

YG「.....うるさいんだけど」

JM「帰ってきちゃうから!あなたちゃんが!」

TH「あ!あなた、おかえり!」

あなた「.......(゜д゜)ポカーン」

JN「あ、おかえり...ちょっと待ってね、ユンギどかすから....... ん?」

JN以外「ん?」


















BTS「わぁぁぁぁー!!!!!!!!」

あなた「わぁぁぁぁー!!!!!!」


















JK「あれヒョン、帰ってくる時間...」

JN「あれ、計画表と違う...だって、18時に帰ってくるはずなのに17時だよ、今」

あなた「テスト準備期間だから早く帰ってきたんだけど.....」

JH「あ、ヒョン、ここにメモが...」




『10月12~19日、テスト準備期間』



JN「あ、今日何日...?」

JH「10月12日です」

JN「...............」

TH「完全に」

JM「ヒョンのせいですね」

JN「マジでごめん」

あなた「...ねぇ」

NJ「?!...なに?」

あなた「あなた達は何者?なんでちっちゃいの?どこから来たの?いつからいたの?」

TH「待って、質問多いよ!1つずつ!」

JK「じゃあ順番に答えていくよ、まず何者なのかとなぜ背が小さいのか」

あなた「うん」

JN「僕たちは小人なんだ」

あなた「うん?」

NJ「小人には人間に仕えるっていう使命を生まれながら持ってる」

JH「だから小人はある一定の歳になるとクジをして仕える人間を決めて人間界に来る」

あなた「へー」

JK「だからこれだけ身長が小さい」

あなた「なるほど?」

NJ「次はどこから来て、いつから居るか」

TH「小人界から来て、1年前からいる!」

あなた「え、結構前からいるんだ.....」

JM「気づいたら部屋が綺麗になってるとかなかった?」

あなた「言われてみれば.....あった気がする」

TH「それ、全部僕たち!」

JK「そうそう!」

あなた「そうだったんだ...ありがとう☺️」

BTS「可愛い...」

あなた「ここには6人だけ?」

JM「いや...b...」

JK「ベットにもう1人寝てる!」

JM「あ!ジョングク!」

JK(逃

JH「あれがユンギヒョン!」

あなた「ユンギ...?」

YG「なんだよ.....」

NJ「あなたちゃんですよ」


ガバッ


YG「あなた.....よろしく」

あなた「よろしく!これで7人か!」

JK「そう!」

あなた「これからよろしく!」































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