第2話

キス
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2022/03/25 01:52 更新
jr×js











「樹~…

「なぁに?

「キスして…?



まじかぁ…上目遣いでそんな顔して
言われたら、抑え効かなくなるんだけど



「だめ!

「なんで?ちゅーして、!

「これで我慢な…



短くて全然足りないよ…!
むずむずしてんのやだ…。


「もっと深いのだめなの…?♡



なぁ、自分の可愛さ分かってるの?
本当にだめだよ?



…まぁ、誘ってきたのはコイツだから
後でぎゃーぎゃー言われても俺の
責任じゃないよね?


よし、抱こう♡♡




「ふぅッ…♡んひぃ…♡♡

もう、声がえろいね。だめだわ。
勢いよく脱がすと、腹に付きそうな程
反っている。




「ぅ…はずかし♡♡
「ここ、座ってー…
ソファーに座らせ、大きくなったソレに
息を吹き掛け、咥える

ふー
「ッ……♡♡
んッ…♡!はぁッ…♡♡

「かわいいね…♡♡

「ふぁッ……♡♡だ、め♡♡
んひぃッ♡♡イぐッ~~…♡♡


ベーと口の中を見せると、恥ずかしがって軽く叩かれる。




「なぁ、ジェシー今日はソファーで
いいよな、だってベットに行く時間が
勿体無いじゃん?


「いいよ…でも優しくね…。

「無理



「ぇ、ちょっと、ん"ぉ"ッ~~~♡♡
「あ、イっちゃった?♡♡



「や、ぁっ…♡♡じゅぃのふとぉいッ♡
いっぱい、ほしぃッ♡♡


「ッ…~~♡♡イ"くッ…♡

「~~…♡♡




「気絶した…?…



俺には気絶とか関係ない。
2回戦に入りたい…!
腰を動かし、起こさせる。



「ぅ…!♡♡まだ、だめッ…♡♡


「関係ないよ、
もっと気持ちよくなってよ…♡♡♡





回数自体が少ないから、激しく
シたっていいよね、ジェシー♡♡♡

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