jr×js
「樹~…
「なぁに?
「キスして…?
まじかぁ…上目遣いでそんな顔して
言われたら、抑え効かなくなるんだけど
「だめ!
「なんで?ちゅーして、!
「これで我慢な…
短くて全然足りないよ…!
むずむずしてんのやだ…。
「もっと深いのだめなの…?♡
なぁ、自分の可愛さ分かってるの?
本当にだめだよ?
…まぁ、誘ってきたのはコイツだから
後でぎゃーぎゃー言われても俺の
責任じゃないよね?
よし、抱こう♡♡
「ふぅッ…♡んひぃ…♡♡
もう、声がえろいね。だめだわ。
勢いよく脱がすと、腹に付きそうな程
反っている。
「ぅ…はずかし♡♡
「ここ、座ってー…
ソファーに座らせ、大きくなったソレに
息を吹き掛け、咥える
ふー
「ッ……♡♡
んッ…♡!はぁッ…♡♡
「かわいいね…♡♡
「ふぁッ……♡♡だ、め♡♡
んひぃッ♡♡イぐッ~~…♡♡
ベーと口の中を見せると、恥ずかしがって軽く叩かれる。
「なぁ、ジェシー今日はソファーで
いいよな、だってベットに行く時間が
勿体無いじゃん?
「いいよ…でも優しくね…。
「無理
「ぇ、ちょっと、ん"ぉ"ッ~~~♡♡
「あ、イっちゃった?♡♡
「や、ぁっ…♡♡じゅぃのふとぉいッ♡
いっぱい、ほしぃッ♡♡
「ッ…~~♡♡イ"くッ…♡
「~~…♡♡
「気絶した…?…
俺には気絶とか関係ない。
2回戦に入りたい…!
腰を動かし、起こさせる。
「ぅ…!♡♡まだ、だめッ…♡♡
「関係ないよ、
もっと気持ちよくなってよ…♡♡♡
回数自体が少ないから、激しく
シたっていいよね、ジェシー♡♡♡












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。