js×jr
勢い任せに買ったメイド服が
届きました。
どうしよ…。
着るしかない…?
せっかく買った…し。
これは、ジェシーのためだし、
着ますか…。
待って。待って、待って…
思ったよりスカートが短い…。
あ"……。忘れてた。
パンツも買ったんだ…。
白いやつ。
変にえろいやつより、こっちの方が
興奮するかなって…。
可愛いって言ってもらえるかなって…。
…俺って、親バカならぬ彼氏バカ…?
あぁぁぁ…ここまで来れば、何だって
やってやるよ…!!
全部着て待ってやる…!!
「た…だいま?…樹だよね?
ん…?目の前にはメイド服を着て
床にぺたんと座ってる樹がいる…。
どういう状況なの?
固まっている俺に言った言葉は、
「おかえりなさいませ…ご主人様…♡
そう、言われた途端、俺の息子は
主張する。
「……ベット行きましょ♡ご主人様…♡
疲れなんて、ぶっ飛んだ。
決めた、朝まで抱く。
「ご主人様の言いなりになります…。
僕を好きなようにして…♡
まじで恥ずかしい…。
今から俺、何されるの…。
ジェシーはふーんと言うと、
ベットに座り、跨がるように言った。
ズボンを脱ぐと、頭を掴み、
咥えさせた。
苦しいけど、何だってするって
決めたの……!
「ぁ…♡んッ……♡♡
ときどき、視線を合わせて、
下品なほど、いやらしくしゃぶっている
本当にえろすぎる…♡
でも…全然イけないから喉奥に突っ込む
「ぅ………♡♡♡
「ぅあッ………♡樹出すよ…♡♡
苦い液体が喉を通る。
褒められたくて、全部飲んだ…。
「ふふ、いい子…♡
と、言いながら頭を撫でてくれる…♡
でも、俺は我慢できなくて
モノを擦り合わせる。
「あ~ぁ、我慢できなかった…?♡♡
「ごめんなさい…。
「いいよ、樹がこの後おねだり
言ってくれるだけだから…♡♡
「……、
「ほら、樹悪い子だから、
ご主人様の…?
「…じゅりわるいこ、だから…
ごしゅじんさまの…おちんぽで
ナカきもちよく…させて…?♡♡♡
「いいよ…♡♡
そう、言った後何故か四つん這いに
させた…。
「んゃ…♡バックやだ…。
「何で…?バックの方が気持ちよく
なれるよ?♡♡
ずちゅっ♡♡
「はぁぅッ……♡♡だめッ……♡♡♡
「だめ…?♡
「………もっと…♡♡
「あ"ぁッ……♡♡…イ"くぅッ…!!♡♡
「……ッ~~…♡♡
「んッ~~……♡♡
「もう、終わろうとしてる…?♡♡
「まだだよね…♡♡
だって…全部受け止めてないじゃん…♡
「ごめんなさい……♡
何回も続き、日が昇るまで、
ヤりました…。
腰痛いです…!!
朝
「ん~~、気持ちよかったね~♡
「馬鹿…こっちは体中痛いんだよ…。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!