第3話

ご主人様の言いなり
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2022/03/25 01:50 更新
js×jr












勢い任せに買ったメイド服が
届きました。




どうしよ…。
着るしかない…?


せっかく買った…し。


これは、ジェシーのためだし、
着ますか…。




待って。待って、待って…
思ったよりスカートが短い…。







あ"……。忘れてた。
パンツも買ったんだ…。
白いやつ。


変にえろいやつより、こっちの方が
興奮するかなって…。
可愛いって言ってもらえるかなって…。



…俺って、親バカならぬ彼氏バカ…?






あぁぁぁ…ここまで来れば、何だって
やってやるよ…!!
全部着て待ってやる…!!






「た…だいま?…樹だよね?


ん…?目の前にはメイド服を着て
床にぺたんと座ってる樹がいる…。


どういう状況なの?


固まっている俺に言った言葉は、

「おかえりなさいませ…ご主人様…♡




そう、言われた途端、俺の息子は
主張する。


「……ベット行きましょ♡ご主人様…♡




疲れなんて、ぶっ飛んだ。
決めた、朝まで抱く。






「ご主人様の言いなりになります…。
僕を好きなようにして…♡


まじで恥ずかしい…。
今から俺、何されるの…。





ジェシーはふーんと言うと、
ベットに座り、跨がるように言った。

ズボンを脱ぐと、頭を掴み、
咥えさせた。
苦しいけど、何だってするって
決めたの……!



「ぁ…♡んッ……♡♡




ときどき、視線を合わせて、
下品なほど、いやらしくしゃぶっている
本当にえろすぎる…♡
でも…全然イけないから喉奥に突っ込む



「ぅ………♡♡♡
「ぅあッ………♡樹出すよ…♡♡


苦い液体が喉を通る。
褒められたくて、全部飲んだ…。



「ふふ、いい子…♡



と、言いながら頭を撫でてくれる…♡




でも、俺は我慢できなくて
モノを擦り合わせる。

「あ~ぁ、我慢できなかった…?♡♡

「ごめんなさい…。

「いいよ、樹がこの後おねだり
言ってくれるだけだから…♡♡

「……、

「ほら、樹悪い子だから、
ご主人様の…?

「…じゅりわるいこ、だから…
ごしゅじんさまの…おちんぽで
ナカきもちよく…させて…?♡♡♡

「いいよ…♡♡



そう、言った後何故か四つん這いに
させた…。

「んゃ…♡バックやだ…。

「何で…?バックの方が気持ちよく
なれるよ?♡♡




ずちゅっ♡♡




「はぁぅッ……♡♡だめッ……♡♡♡

「だめ…?♡

「………もっと…♡♡

「あ"ぁッ……♡♡…イ"くぅッ…!!♡♡

「……ッ~~…♡♡

「んッ~~……♡♡


「もう、終わろうとしてる…?♡♡
「まだだよね…♡♡
だって…全部受け止めてないじゃん…♡

「ごめんなさい……♡



何回も続き、日が昇るまで、
ヤりました…。
腰痛いです…!!











「ん~~、気持ちよかったね~♡


「馬鹿…こっちは体中痛いんだよ…。

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