第14話

>>13
1,061
2021/05/14 14:33 更新






ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
『すぐるんんんんん』


『まひとんんんんん』


真人:「ここだよ~」


傑:「その呼び方辞めてくれないか?」


『やだ‪w』


傑:「さっきの事について


教えてくれないか?」


『うん』


『さっき____』


私は先程あった事を 傑 と 真人 に言った







真人:「え~殺せばよかったじゃん」


『いや、呪力が高い奴が居たから無理』


傑:「どういう感じだった?」


『黒髪のウニみたいな奴!!』



『と,白髪のなんかキモイやつ』


傑:「そうか…調べてみるね」


『お願いぃぃぃぃ』


『まぁ顔覚えたしいつでも

殺しに行けるけどね』


(💭高校どこか分かれば1番いいんだけど…)


真人:「白髪ってもしかして五条悟とか~?」


『あ,それ一理ある』


傑:「その可能性も視野に入れとこう」

「それじゃあ私達はもう行くね?」


真人:「えぇ~持っといた~い」


『そうだよすぐるん!!』



『私の家行こー!!』


傑:「……あなた家あるのかい?」


(💭…あっ私今日こっち来たから無いんだぁぁ)


(💭すぐるんnice)


『ないです…すぐるん家』


傑:「私は家ではないよ」


真人:「ならそこら辺の家に入ればー?」


『真人…それ犯罪』


傑:「…そうかと思って用意しといたよ」


『傑!!まぢ!?』


『よしっ行くぞー!!』


真人:「GOGO!!」


傑:「はぁ……」


「ほんと手のかかる人達だ」








━━━━━━━━━━━━━━━

プリ小説オーディオドラマ