第36話

強制的な戦闘
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2025/09/12 09:52 更新
〇〇であるべきだよ。
そう言った瞬間
みとり先生
みとり先生
おはよう、みな席につけ〜
と、先生に促されてしまったため、魔理沙たちの反応は見えなかったがきっと
笑ってくれたんじゃないかと思う
座るといつもの懐かしい景色と見慣れた場所。
ここが私は懐かしく思う。
たった3日しか見ていないだけなのに。
それでもやっぱり懐かしいのは何故だろう
みとり先生
みとり先生
今日はクラス替え
みとり先生
みとり先生
なんとなく勘づいている人はいるとは思うが
…やはり変わらないのか?
確かに部外者がいたかもしれないが
みとり先生
みとり先生
なんと!Bクラスまで昇格…予定だ
、まだマシだろうか。
でも予定ということは、何かしなければいけない物でもあるのだろうか。
みとり先生
みとり先生
今回の運動会に不満を持っているものは多い。
みとり先生
みとり先生
特に、Eクラスからは風当たりが強い。
みとり先生
みとり先生
それにSクラスに本当に勝てたのか、不審に持っている奴は多い。
みとり先生
みとり先生
なので一応、と言うべきかEクラスと戦ってもらうことにした
みとり先生
みとり先生
もしそれを受けられないと言うなら、
みとり先生
みとり先生
…Fクラスからは抜けられないだろう。
言わなくても、その奥にある意味が私にはわかる。
もし受けなければ不正をしたと言われ信用を失い私たちは
これまでも劣悪な環境だったものが、更に劣悪になる
要するに、受ける以外手段はない、と。
みとり先生
みとり先生
受けるでいいな、?
(なまえ)
あなた
いいですよ、別に
魔理沙
魔理沙
いいぜ、私だって強くなったんだしな
こいし
こいし
私もいいよ〜!
こいし
こいし
驚かしてびっくりさせてあげよう
フラン
フラン
私もしたい。
フラン
フラン
私はまだまだだって知ったから。
みとり先生
みとり先生
…フッ、じゃあ早速練習と行こうか。
みんな、やる気満々だ。
それなら私も期待に添えなければいけないな
弱い私だけど、みんなの役に立てるのなら、全力で能力の向上に励もう。
そうしてやって来たEクラスとの戦闘。
正直言って、かなり強くなれたと思う。
こいし
こいし
絶対勝とうね!
フラン
フラン
もちろん!
魔理沙
魔理沙
努力は重ねて来たつもりだ。
魔理沙
魔理沙
あとはぶつけるのみ!
これまで先生にいろんなことを叩き込まれて来たんだ。
それをぶつけるだけ、そうだよね。
(なまえ)
あなた
先生、観客席で見ててね
(なまえ)
あなた
絶対勝つんだから!
はるか
はるか
ここで今日は切ります。
はるか
はるか
最近ほんっとうにモチベが無くて、小説が書けていない状況なんです。
はるか
はるか
そこで1000文字と決めず、自由にしても良いでしょうか…?
はるか
はるか
自由だと、少しでも描書いて投稿、みたいなことが出来るとおもうんです。
はるか
はるか
宜しいでしょうか…?

アンケート

1000文字関係なく書いても良いですか…?
ダメです
59%
良いですよ
41%
投票数: 37票
はるか
はるか
皆様のご意見お待ちしております
はるか
はるか
それでは、良い1日をお過ごしください

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