小説更新時間: 2026/03/04 08:09
連載中
ぶりっこ?のわたしわやんきーさんに”こい”しました

- ノンジャンル
- 夢小説
- 好きになっちゃダメ?
わたしはぶりっ子をしたくてしてる訳じゃないんだよね、自分で言うのもあれだけど、みんなから愛されてのよ、それでいろんな人から「才能あるね!」しか言われなかった。わたしが裏で何をしてるかも分かってないくせに。それが嫌で、転校してぶりっ子して嫌われてみた。大成功だった。
この前、補習が長引いちゃって、夜遅くに家に帰っていたとき前からやんきーが来て通り過ぎて、そのときなんかドキッとして運命感じたんだよねー、明日帰るときやんきーさんいたら話しかけてみよー、ぶりっ子になりすましてね。
この前、補習が長引いちゃって、夜遅くに家に帰っていたとき前からやんきーが来て通り過ぎて、そのときなんかドキッとして運命感じたんだよねー、明日帰るときやんきーさんいたら話しかけてみよー、ぶりっ子になりすましてね。
チャプター
全3話
2,623文字
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