二日目
そこにはUFOキャッチャーのような物があった
プシューと音がする。
周りが煙で覆われる。
目の前には、山下さんがいた。
そう、いたのだ。
でも今は…
タマゴが目の前にあった。
カエルタマゴの柄の部分が別れ、グパッと口のように空いた。そして…
喰われた。
こんにちは!
広島の平和記念式典に参列した作者のシフォンです!
いっしょに平和資料館と江田島の兵学校(現在は海上自衛隊の学校)に行きました。
平和って、大事ですよね。
笑顔って、いいですよね。
そこら辺を伝えるため、こちらの小説も頑張って更新しますね!
話を小説の方に戻しまして…
ミカちゃぁん!
ごめんよぉ…ほんとにごめん…
こんな状態なんにごめんを打ちミス&変換ミスで
『ごめ油』
にしてしまうこの作者をどうか許しておくれ…
まぁ、これを見てもらってわかると思いますが、
これはこういうお話です笑
今回はここまで!
見てくださりありがとうございました!
次回もお楽しみに〜!












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。