『きゅうくらりん』coverスタッフ
概要欄
貴方の隣は心地よくて、でも息苦しい。
▷なんか...すっごい悲しくて、虚しくなるな
▷いつも頑張ってるスタッフさんも裏では笑えなかった日もあっただろうな
▷最後の自分ってなんだろって言葉が頭にずっとある
▷概要欄の言葉がホロライブで活躍するみんなの横にいると嬉しいけど、自分がダメに感じるって感じだと自分は解釈したな..
▷久しぶりにきゅうくらりん聴いたけどやっぱり歌詞の意味を深く考えちゃうなぁ
▷人間の心理だよな、失うのが辛いって
切り抜き『コメントにスタッフさんからの泣ける一言。』
「自分は何も出来ない出来損ないだと思ってます。」
▷この言葉仕事で疲れた自分に滲みる言葉だったな
▷クソみたいな自分でも誰かのためになりたいってこの言葉を聴いて思って、アルバイト頑張れてる。
▷父親になって、子供と奥さんの笑顔を見ると毎日の仕事も頑張れるって知れた
▷うちのお母さんも私の笑顔を見て頑張れてたらいいな














編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。