第8話

番外編🎂 (交換宣伝あり)
137
2025/08/07 23:00 更新
主
本日、8月8日は━━━━━━























































主
━━━━━━無一郎の、誕生日ですっ!
主
ということで、ちょっと番外編を・・・!











設定
・あなたの下の名前さんは無一郎の継子
・無一郎の屋敷で同棲(?)
・まだそこまで仲は良くない




※大長編注意
※キャラ崩壊注意
※地雷の可能性あり
あなたの下の名前side















とある朝起きたら━━━━━━━━━━


















時透無一郎
あー、あなたの師範からの呼び名!


時透無一郎
ね、ぼくとあそぼ?


時透無一郎
あなたの師範からの呼び名、ずっと一緒だよ!





























━━━━━━━━━━師範が、ヤバかったです。


































今日は、師範の誕生日だったから、いつもより早く起きた。
話すことは少ないけど、まあ一応師範だし・・・掃除くらいはしとこうと思ったし。





それで、一通り掃除を終えたんだが、まだ師範が起きてこない。

いつもならもうとっくに起きてきて、僕の事を叩き起こしにくる時間なんだがなぁ・・・







近づきたく無いけど・・・・・・部屋、覗くか。





ガラガラ (ふすまかなんか開けたと思ってください
あなた
師範、もう朝ですけd━━━━━
時透無一郎
あ、あなたの師範からの呼び名っ〜!
ギュッ











あなた
はっ、ちょ、し、師範・・・///?
待て待て待て待てなんだこの状況は。


え、これまでにましてちっちゃくなった師範が、、僕に、抱きついてんですけども・・・。

それに、ただ身長が縮んだっていうわけじゃなくて・・・幼児化、、みたいな?

精神的にも幼いし・・・

あと、何このデレ方⁉︎

何時もなら、、

“何でこんなこともできないの?” とか、

“さっきから言ってるよね?” とか、

“全てが遅いんだけど。もっと早く動けないの?” とか、

“昼も外で鍛錬したいんだけど。何で日光浴びれないの?” とか!

鬼の血が残ってんだから、真昼間の日光浴びたら散るわ、バカ師範っ!!


いや、そーゆーことじゃなくてさ、、、不自然に優しい、というか・・・

急に一方的に紙飛行機の折り方話し出したし・・・
時透無一郎
ねーあなたの師範からの呼び名、きいてんの?
あなた
聞いてます聞いてます。師範はそのまま話しててください。
時透無一郎
「師範」じゃなくて、「無一郎」って呼んで!!
あなた
はいはい、無一郎さん。


何時もはほぼ名前呼ばないし、呼んだとしても「あなたの下の名前」って呼び捨てなのに・・・









「あなたの師範からの呼び名」って呼び方━━━━━━━何?












ということで、誰かに見せるべきか、そのまま放置するべきかをひたすら悩み━━━━━━━━





















━━━━━━━━今に至ります。(無一郎を膝に乗せて一緒に紙飛行機量産してます。)



あなた
(耀哉様に見せに行く訳には行かないし・・・)
時透無一郎
えっとね、ここをこーしてね・・・
あなた
(柱の人たちも、話聞いてくれる気はしないし・・・)
時透無一郎
次は、こっちをこーやってね・・・
あなた
(━━━━━━━━待てよ。柱といえば・・・)
時透無一郎
えっと、ここがこーでね・・・
あなた
胡蝶さん・・・
時透無一郎
、どーしたの?
あなた
無一郎、ちょっと出かけようか。
時透無一郎
あなたの師範からの呼び名と一緒?
あなた
ん、僕と。(嫌でも二人で行かないといけないしな・・・)
時透無一郎
じゃ、いくっ!


可愛いっちゃ可愛いんだが・・・




いつもと違いすぎて、対応に困るんだよな・・・
時透無一郎
おひさま当たるとこ、歩かないの?
あなた
暑いからね。(いや、散るって。)






                      色

                      々

                      あ

                      っ

                      て






〜胡蝶さんの家につきました〜 (ぶっ飛ばしてすみません by.主)

あなた
胡蝶さーん。いらっしゃいますかー。(家の中に叫ぶ)
時透無一郎
ここ?
あなた
ん、ここ。
胡蝶しのぶ
はい、どうしたんですか、あなたの下の名前さn━━━━━━ (停止)

━━━━━━━引きますよね、分かりますっ!



いっつも毒舌な師範が、ちっちゃくなって継子にベタベタしてたら、そりゃぁ引きますよねっ!(諦め)


胡蝶しのぶ
えっと・・・とりあえず・・・中、入ります・・・?
あなた
お願いします・・・ほんとにすみません・・・
時透無一郎
ねーあなたの師範からの呼び名、何してんの?
あなた
無一郎は気にしなくていいよ・・・紙飛行機飛ばしておいで・・・
時透無一郎
はーいっ! (走っていく)
あなた
あ、ちょ、あんまり離れるなよ!
胡蝶しのぶ
(あらあら、すっかり仲良しじゃ無いですか・・・そんなこと言ってる状況じゃ無いみたいですけど・・・)













家の中にて






胡蝶しのぶ
それで・・・無一郎くんはどうしたんですか、あなたの下の名前さん?
あなた
え〜と・・・大変、説明しにくいのですが・・・ (説明中)






















胡蝶しのぶ
成程、そういうことだったんですね・・・
あなた
どうやったら師範は元に戻るんですかね、、
胡蝶しのぶ
これだけではわからないのですが・・・何かの薬を飲んだか、飲まされたか・・・・・・・・・・・・・・・・、、という可能性があると思います。
あなた
、薬?
胡蝶しのぶ
はい。私の予想だと、まず、幼児化する薬。そして、、身近な人への愛情が増幅する・・・・・・・・・・・・・薬、というところですかね。


























あなた
━━━━━━━っえ?




愛情、増幅・・・?

あの、毒舌無表情な師範が?


あなた
愛情増幅って、、、0から急に100になる、みたいなことですか・・・?
胡蝶しのぶ
いえ、そういう事ではなく、、、最初からある程度あった愛情が、より外から見て分かりやすくなる、と言った効果のものだと思います。





ある程度って・・・0ですか(?)。










あの師範に愛情なんてあったんか・・・。
胡蝶しのぶ
誕生日、ということが関係しているかもしれないので、今日一日思いっきり優しくすれば、明日には元に戻っていると思いますよ?

誕生日・・・




























・・・あっ、今日師範の誕生日か。

衝撃で記憶が・・・
胡蝶しのぶ
今日はお二人とも非番の筈ですし、二人で遊んでいるのがいいかと思いますよ?







あなた
二人・・・ですもんね?
胡蝶しのぶ
はい。“二人で・・・“お願いします。
あなた
、、分かりました・・・。


しょーがないか、、、休みたかったのに、、、正直鍛錬より疲れる、、、














胡蝶しのぶ
(無一郎くんがああなってしまった理由はよく分かりませんが・・・)
あなた
無一郎ー!帰るぞー!
時透無一郎
はぁーいっ!
胡蝶しのぶ
(お二人が仲良くなれるなら、良いのではないでしょうか・・・)












あなた
じゃあ、、胡蝶さん、有難うございました!
時透無一郎
ありがとーございましたっ! (きっと意味はわかっていない by.あなたの下の名前)
胡蝶しのぶ
フフッ  いつでも来て下さいね。
あなた
色々とご迷惑をおかけしました・・・
胡蝶しのぶ
全然大丈夫ですよ。・・・あぁ、そういえば、あなたの下の名前さん━━━━━━“色々なものに・・・・・・“気をつけて下さいね。
あなた
分かりました。生きて明日を迎えたいです・・・。




                      と
                      い
                      う
                      こ
                      と
                      で
                      帰
                      り
                      ま
                      し
                      て










分かってはいたけども・・・








無一郎が、ヤバい・・・!

これまで以上に、大分。


時透無一郎
あなたの師範からの呼び名、外でひこーき飛ばそーよ!
あなた
いや、ごめん、、外は、ちょっと・・・
いや、大変だったぞ・・・

蝶屋敷では怪我した隊士の人たちに面倒見てもらってたらしいし(誰か気づかなかったんかな)

帰り道では“あったかいよ!”って日向に引きずり出そうとしてきたし・・・

襟足ちょっと散ったぞ?もうちょい長く日向にいたら跡形もなく崩れ去ってたかもしれん・・・
時透無一郎
ねぇ、外・・・ダメなの? (ウルウル)
あなた
いや、外はちょっとなぁ・・・
時透無一郎
ね、お願ぁい・・・あなたの師範からの呼び名・・・ (上目遣い)
あなた
う・・・ちょっと、、だけなら・・・//
時透無一郎
やぁったぁ〜っ!
もう走ってったし・・・

そんなに楽しみなのか?

まぁ、闇を体にまとわせれば日光に当たれない事は無いし・・・

ちょっとだけなら、付き合ってやるか。





シャキッ (日輪刀を自分の周りで振る)
あなた
闇の呼吸 壱の型 影持
サァッ (あなたの下の名前の周りにうっすら影が出来る)




影持かげもち”は、自分の体の周りに闇をまとわせる技。上手く使えば日光が直接体に当たらないようにできるから、、、
















まぁ、、これで一旦大丈夫か。
あなた
よし、無一郎!遊ぶぞ!!
時透無一郎
おーっ!!
最近任務続きだし・・・





たまには、遊んでもいいよな。
























                      遊
                      び
                      呆
                      け
                      て
                      夕
                      方
                      で
                      ご
                      ざ
                      い
                      ま
                      す










あなた
勝てねぇ・・・
時透無一郎
ちっちゃくても、僕の方がひこーき飛ばすのは上手だもんねー!
五歳程度なのに、僕より紙飛行機遠くまで飛ばしてんぞコイツ。

さすが現霞柱って感じだな・・・


































僕だって闇柱なのに・・・

耀哉様が僕を無一郎の継子にしたのも、こういう所があるからなのかな・・・





























                      夕
                      食
                      の
                      時
                      間
                      に
                      な
                      り
                      ま
                      し
                      て



時透無一郎
ねぇあなたの師範からの呼び名、今日の夜ご飯なぁに?
あなた
当ててみれば?
時透無一郎
む〜・・・
考え込んでるなぁ(笑)

これ、いつもの師範に言ったら・・・








・・・・・・










駄目だ、次の日起きたら日光の下にいる羽目になる。
あなた
分かったら、せーので言うぞ。
時透無一郎
ん・・・わかった!
あなた
じゃ、いいか?   せーの、











夢主&無一郎
ふろふき大根!
あなた
お、当たりじゃん、おめでと。
時透無一郎
やった、ふろふき大根だ!
師範がよく食べてるの見かけたから作ってみたけど・・・

好物だったぽいな、良かった。

時透無一郎
あなたの師範からの呼び名、はやく食べよ!
あなた
分かったよ!



あ・・・






ちょっと、多めに盛り付けるか。

体小さいから食べ切れるかわからないけど・・・ま、師範だし。大丈夫だよな。




あなた
はい無一郎。召し上がれ。
時透無一郎
え、?こんなに、僕食べていいの?あなたの師範からの呼び名のより、けっこう多いよ?
あなた
全然大丈夫だよ。、、無一郎━━━━━━━━















































                『誕生日、おめでとう。』


















時透無一郎
っ//・・・うんっ!ありがと、あなたの師範からの呼び名っ!
あなた
ん//、、さ、食べるぞ、冷める!
時透無一郎
はーいっ!




夢主&無一郎
いただきます!
時透無一郎
ん、ふろふき大根、やっぱり美味しい!
あなた
良かった良かった。落ち着いて食べろよ?
時透無一郎
はーい!
あなた
・・・可愛い(笑)。
時透無一郎
ん?なんか言った?
あなた
いや・・・なんでもない!


やっぱり、無一郎師範はこの顔が似合う。

案外ちっちゃいままでも悪く無いかもな・・・







隙あらば日光を浴びせようとしてくることを除けばだが。





































                      就
                      寝
                      時
                      間
                      に
                      な
                      り
                      ま
                      し
                      て













あなた
じゃ、無一郎、おやすみ。
時透無一郎
え、ちょっと、、、 (グイッ)
うわ、服の裾掴んできた。

頼む、今日は寝かせてくれ。

寝ないと僕の襟足は回復しないんだ(?)!
時透無一郎
ね、今日だけ、、一緒に寝よ? (上目遣い)
あなた
・・・ん?
・・・今なんとおっしゃいました?

え、“一緒に寝る”?

いや、無理無理無理。

明日起きた時に師範が元に戻ってたら、、




























考えただけで恐ろしい。

あなた
いや、それはちょっと流石に・・・
時透無一郎
・・・だめ? (ウルウル)

うわ既視感。

いや、だからと言ってここで言うことを聞いてしまうと、明日僕は日光を浴びせられる羽目に・・・!

時透無一郎
ねぇあなたの師範からの呼び名・・・お願い・・・














・・・・・・










あなた
━━━━━━━今日だけな?
時透無一郎
じゃ、こっち!
あなた
はいはい・・・。
明日夜明け前に起きよう・・・



でなきゃ体崩れる。

奇跡的に助かっても二週間は身長100cm前後になる・・・。

師範に見下ろされるのは絶対嫌だ。



時透無一郎
ここ!こっち来て!
あなた
はいはい。

明日寝過ごしたら死ぬな。

同じ布団で寝るとか・・・いつもは部屋に入るだけで危険なのに。

時透無一郎
おやすみ、あなたの師範からの呼び名。
あなた
ん、おやすみ、、無一郎。
































































































眠く無いんだよな。
鬼みたいなもんだし。



どうしようか・・・運動もしてないから眠くならないし・・・










あ、師範の日輪刀ある程度布団から離しておくか?

寝起きに斬られたら避けれないし・・・



ひとまず布団出るか、、

あなた
よいしょっ、、 (体起こす)


時透無一郎
んぅ・・・



全く、、、寝顔だけ見てりゃ、ちょっとは可愛いのにな・・・





よし、あとは日輪刀を・・・
































ギュッ


あなた
え?
時透無一郎
、、あなたの師範からの呼び名・・・いかないで・・・








































全く、、困ったやつ師範だな・・・


しがみつかれたらどこにも行けねーじゃん、、(笑)





あなた
今日だけは一緒に寝てやるからな。
時透無一郎
!、んふふ・・・



起きてるよな絶対・・・







ま、逃がしてもらえないだろうし・・・


今日だけは一緒に寝てあげるか。



時透無一郎
 あなたの師範からの呼び名、、あったかい?
あなた
ん、あったかいよ。
時透無一郎
よかったぁ・・・




何がしたいんだろーな、コイツ・・・



















































でも・・・あったかいと、、眠くなるもんなんだろーな━━━━━━━━━━━

























































































































































しばらくして。




なんとなく右手が熱いような気がして目が覚めた。

あなた
ん、暗・・・


何だこれ。布か?



とりあえず避けて・・・って、
あなた
あっつっ・・・!
ヤベッ、昨日窓閉めんの忘れてた・・・!


隙間から入り込んできた日光で右手焼けてた。


夜明け直後の弱い光だったから火傷だけで済んだけど・・・











目覚めるのが二時間後だったら、、、僕の右手は崩れ去ってた。




あなた
危な・・・
急いで窓閉めないと。































でも、、なんで顔には光が当たらなかったんだろう?

光の入り方から考えて、肩から上はほとんど全部光を浴びるはずなのに、、、


時透無一郎
ぅ〜ん・・・





無一郎、元の姿に戻ってるな。





そういえば・・・無一郎が今着てる服、、、朝起きた時に僕の顔にかかってた布と同じ色・・・



















































































まあ、、昨日の夜のうちに無一郎が僕の顔を自分の服で覆ってたんだろうな。





小さい頃ならまだ優しさあったし、。
時透無一郎
ん〜、、、







本当、寝顔だけ見てりゃまだ良いのになぁ・・・


















































って、早く右手の手当てして着替えて朝ごはんの用意しないと。















流石に薬の効果も切れてるだろうしな・・・

















日光に焼かれるのは右手だけで十分だ。







あと、ついでに言うなら師範の鬼稽古を受けるのもこれまでだけで十分だ。









時透無一郎
・・・あなたの下の名前?















・・・幻聴だもんな?

そうだ、今のは僕の幻聴。

師範が起きてるわけないから・・・


時透無一郎
ねえ、あなたの下の名前。
あなた
━━━━━━━なんでしょうか・・・




・・・今夜の月は綺麗かなぁ、、、

時透無一郎
その右手、何?
あなた
え、、、これは、ちょっと日光に当たって、、、
時透無一郎
ふーん・・・








どうせ日光浴びせるなら早くしてください。

早朝なら火傷だけで済むので。

あなた
、とりあえず、僕、部屋戻るんで・・・
時透無一郎
はぁ・・・こっち来て。


ため息つかれた・・・え、本当に行って大丈夫これ?

時透無一郎
・・・右手。あなたの下の名前は雑に包帯巻くだけだから、どうせなら僕がやる。
あなた
このぐらいなら自分でやりますけど・・・慣れてますし。
時透無一郎
このままだと鍛錬が出来なくて、いつまでもあなたの下の名前が僕の継子のままだから。
あなた
・・・分かりましたよ。













優しいのか優しくないのか・・・




































時透無一郎
・・・はい、これで良いから。
あなた
、、有難うございます。


これから朝ごはん作らないと・・・結構時間使っちゃったし、、



時透無一郎
朝ごはんは僕が作るから。あなたの下の名前は右手動かしといて。
あなた
え?
時透無一郎
あと、左手だけで刀振れるようにしといてよ。
あなた
え、あ、、はい・・・。
















・・・もう一回胡蝶さんの所行った方がいいのか、、、?


薬の効果続いてるような気がするんだが・・・



時透無一郎
さっさと出て行ってくれない?
あなた
っ、はい!





危ない。屋外に追い出される所だった・・・。








































































━━━━━━━━まぁ、、、今の師範なら・・・前よりはマシか。




素振り外でやらせようとしてるがな・・・。









































主
最後の更新が7月20日・・・サボってました。すみません。
主
今回は番外編だったので、短めにしようと思ってたんですけど・・・























主
多分今までで一番長くなっちゃいました。
主
無一郎が変な薬を飲まされた、と言う設定で書いたんですけど・・・苦手な方いたらすみません!
主
口調迷子+キャラ崩壊+設定謎=このチャプター
主
と言うことでかなりの謎回でした。
主
本編も近いうちにあげます・・・多分。










主
交換宣伝です!!!!
主
文章とか、ストーリーとか、本当に面白い作品です!
主
主の語彙力が足りないので素晴らしさの説明がなかなか出来ないんですけど、ぜひ読んで、⭐️と❤️お願いします!








主
初めての交換宣伝、有難うございます!
主
コメント来た時、本当に驚きました・・・























































主
と言うことでまた次回 (計.6129字)




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