皆様こんばんは、主です。
投稿の謝罪、は……最後にしましょう。
今回はですね、
{もしもすっちゃんが貧乳だったら}
であります()(多分シリーズ化する)
さぁそれではやっていきましょう。
まずは第一話から行きます()
第一話 うそん……(貧乳ver.)
いやぁ、今日も清々しい朝だねぇ。
今日も今日とて平和で異変の無い良い一日……
じゃあねぇな。
おいおいおいおい、待ってくれよこの野郎。
股間に違和感、
そして髪の毛がビビるぐらいに長ぇなおいおい。
これはあれですか。
俗に言う女体化ってやつですかいな。
ただ…うん、そうねぇ……
そうだな、うん。
乳がねぇんだな、きっと。
いや、絶対そうだな。
いや、うん……
別に乳が欲しい訳じゃないんだけどさ、こうも少ねぇとなぁ……ねぇ…。
まさかの驚きもせずに会話を続けてきた。
正直俺もよくわかんないし、
今すぐ逃げ出したい気持ちが山々なんだが……
ドタドタドタッッ バンバンドがッ
バキッ グシャッ グリャッッ
二時間後
やーい!!!!
みんな久しぶりぃぃぃぃイイ!!!!!!(((((
投稿は……一ヶ月、かな。
やって、なかったねぇ……((((((((
はい、すみません。
いやぁ、今日突然仕上げたのはわけがありましてね。
それがですね……
私!!誕生日!!!です!!!!
いぇぇええええぇぇええいいいい!!!!!
バースデー!!!ヒューマン!!!!だァァァァァい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
本日、灯台記念日ですねぇ(大半が知らない)
誕生日ですよ、誕生日。
ケーキ食ったどこんにゃろう(?)
あ、そういえば。
この間イラスト部屋を開設したんですよね。
良かったらね、見てみてください。
ぜひ良ければお気に入りも…((((
それでは、さよならー!













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!