同じ人が何回も出てくる時は「」だけです
北斗視点・・・
こんばんわ松村です、俺はメンバーの京本と付き合ってます。
それで今日は大我にドラッグを打ちたいと思いまーす(感度100倍(あるかは知らん☆))
ちなみになんでこれをするかと言うといっつも俺が受けだから☆
hk「打つか」(きょもは寝てるよ)
kym「ん〜」
hk「(ビクッ」
kym「ん...(σωー)。o゜」
hk「(びびったー、早く打と)(チクッ」
これでよし出かけとこうかな
ガチャッ
30分後・・・
大我視点・・・
なんか体の違和感で起きたんだけど...
kym「ヤバっなんでこんなに感度良くなってんの?北斗は...いない、、、?こんなとこ北斗に見せられないし、北斗がいない間に処理しよ」
kym「(クチュ クチュクチュ
んっ///上手く出来ないっ(だっていつも俺が攻めだもんっ)(グリュッ」
「あっ…(ビュルルル,///きもちっ///グリュッグリュッ」
「んあっ(ビュルルル」
「はぁっ///全然おさまんないっ///(そういえば、ここら辺に、、、あった、いつも北斗に使ってる玩具...使うか、)」
「(グリュグリュ,はいった///リモコンっ(カチッヴヴヴ」
「やっあうっ///(ビュルルル
きつっ///んあっ(ビュルルル」
「はあっはぁッ」
数分後・・・
kym「や、ばっそろそろ終わろっ
って、あれ、リモコンは?!っあっ///
だ、れか、止めてっんあっ///」
ガチャッ
kym「え、、、」
hk「なーにしてんの?笑」
kym「えっとっ...?!ひゃうっ///」
hk「あれ、いつも俺に使ってる玩具じゃん」
kym「ほくとっ///リモコンさ、がしてっ」
hk「笑いいよ」
「ん〜...っとあ、あった、(カチッ(強)」
kym「へっ!?んあぁ///北斗っ///」
hk「あ、手が滑った」
kym「嘘つけっ///んひゃっ(ビクッビクンビクン」
hk「あれ、ドライ?」
kym「はぁはぁうるさっ」
hk「じゃあもういいよね?」
kym「は?!」
このあとどうなったかは...ですね笑














編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。