第25話

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2024/06/04 12:14 更新
服を買い終え、外に出るともう空は暗くなっていた
やっべwwwwwwwwwwwww
興奮するwwwwwwwwwwwww
頭ん中にGet 〇ild流れてるwwwwwwwwwwwww
んなこと言ってる場合じゃあねぇ
帰ろう
???
ん?あなたか?
(なまえ)
あなた
to be continued…





























じゃねぇよバカまだ続くわ
(なまえ)
あなた
ブ、ブランドー先生…
ディオ・ブランドー
どうしたんだ?こんなところで…
ディオ・ブランドー
家で休んでいなくても大丈夫なのか?
先生はいつものキツめなツリ眉ではなく、本気で心配してそうな困り眉みたいな感じになっていて少し面白かった
笑いそうになったが頑張って堪えた
嘘を言おうとしたがブランドー先生に嘘は通じないイメージなので、しょうがねぇから正直に話してやった
(なまえ)
あなた
…明日、仲良い先輩と遊びに行くんですよ
ディオ・ブランドー
…まさか、2人きりか?
さっきまでの心配してそうな表情から、少しムッとした表情になった
(なまえ)
あなた
えぇ、はい…
(なまえ)
あなた
それで、その、明日の着る服が無かったから、買いに来たんですよ
(なまえ)
あなた
今は、それの帰りです
ディオ・ブランドー
そうなのか…
先生は少し考えた様子になったが、すぐにいつもの猫被りスマイルに戻り、俺にこう言った
ディオ・ブランドー
なら、家まで送ってやろう
(なまえ)
あなた
え、あ、そんな…い、いいですよ…(先生怖いし)
(なまえ)
あなた
い、色々と(俺の心臓に)悪いですし、(女子に見つかったらまた女子に嫌がらせされてすごい俺の)迷惑になってしまいますし…
ディオ・ブランドー
そんなことないさ
(なまえ)
あなた
で、でもォ……(話題見つからなくて気まずくなって困んのはこっちなんだよ分かれや顔良くて男女共にモテてるし頭良くて運動神経抜群だからってあんま調子のってんじゃあねぇぞこの猫被り野郎が俺はそういうタイプがめっちゃ苦手なんだよ人間の心知ってる様な気してんじゃあねぇぞこのナルシスト野郎はっ倒すぞ)
ディオ・ブランドー
頼むよ。俺がそうしたいんだ。
(なまえ)
あなた
そ、そんなァ…(ちげーよお前のこたァどうでもええわ俺の気持ちも考えやがれこの金髪教師が)
相変わらず爽やかな猫被りスマイルで俺に話しかけてくる
なんだお前送ってってる途中に後ろから俺の首絞めようってのかそうはさせねぇぞ
???
おいディオ!テメェあなたさんから離れやがれ!
(なまえ)
あなた
ネアッ!?
 
to be continued…
なんか放置してる間にお気に入り70も付いてて嬉しすぎる
最近H×Hに浮気気味ですがジョジョも同じくらい好きです!!!
なんでとりあえずこれが終わるってことは無いと思うんで今後ともよろしくお願いしますぅうううう!!!!!

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