理事長先生からE組と言われその翌日私は旧校舎の方まで向かっていました
登りきってへたへたになっているところにある人物がきた
そんな問いかけに顔を上げ、答える
目の前にはスーツをきた男の人がいた
そう言い目の前の人は名前を言う
目の前の人は防衛省だと言う、、、
うん、、、?
なんでそんな人が旧校舎に、、、?
と言うかなんでこの人私の名前知ってんだ?
説明、、、?ただ単に生活するんじゃないのか?なんて思っていると
そんなことを言われた
どう言うことだ?
担任を殺してほしい?なんだそんなヤバいやつなのか?ここの担任は
月を破壊し、三日月にしたマッハ20の超生物がここの担任をやっているらしいそして来年の3月に地球も破壊すると言う、、、そしてその超生物が椚ヶ丘3年E組の担任ならやっていいと言う紙を残して
今やっていると言う
なるほど、、、あいつらにも言っちゃダメなのか
そして烏間さんからナイフと銃をもらった
そう言われ、旧校舎の教室に行く前に校長室に行くことにした
ここで切らしていただきます
夢主ちゃんの言ったあいつらは誰のことなんでしょうね?
そして報告したやつを消させていただきます『元々そう言ってましたので』
そいしゃ!
終












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!