無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第5話

「聞こえますか」第5話
りる(主)
りる(主)
ダイゴワァァァァァ!!
りる(主)
りる(主)
\( 'ω')/!!( 'ω')ウオオオオオオオイアウオオオオオオオ!!!!!\( ‘ω’)/ウオオオオアアアアーッ!(」’ω’)」オォオォオ!!!ウウゥゥアアォオ!!!!!!\\\└('ω')┘////フォーー!( 'ω')ギャァァァァァァオオオオオ\\└( 'ω')┘//オオオオオ
りる(主)
りる(主)
はい。すいません。
りる(主)
りる(主)
ありがとうございます!あっ!ありがとー!うんうん!ありがとーー!!((
りる(主)
りる(主)
てなかんじで最近調子に乗ってる主ですが…(꒪˙꒳˙꒪ )
りる(主)
りる(主)
正直…ここまでこれるなんテ…思ってなかった。゚ヾ(゚`ω´゚ノシ゚。)ノシ
りる(主)
りる(主)
閲覧数は早くも計400まで達しました!!!初投稿の分際で…本当にありがとうございます神様←神様かよ
りる(主)
りる(主)
今回は特に楽しんで描きました!(*ฅ́˘ฅ̀*)
りる(主)
りる(主)
それでは本編!
👇👇どうぞ♪👇👇














































































































































ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ






































ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
衣装をさとみくんと一緒に決めて、歌の練習をしたり、ツイートしたり、ライブ翌日には俺達のリスナーの歓声に包まれて幸せに歌う、
































はずだった。














































2019/4/13










































































ライブまであと3日。















俺は明後日の為の準備でこの2日間、計3時間ちょっとしか寝ていない………。










キャス放送の予定まであと2時間か



少しだけ寝よっと…











慣れた手つきでスマホのアラームを1時間半後に設定した






ふかふかのベット…寝たい時に寝るなんて久しぶりだ


















気持ちいいなぁ…















その心地良さに甘えて、俺はそのまま寝落ちいった















🍓👑🍓👑🍓👑🍓👑🍓👑🍓👑🍓👑🍓👑🍓👑






























〜ブルルル…ブルルル…〜

















頭に響き渡るその震動で俺は目が覚めた

















なんだ…もう1時間半経ったのか?
















起き上がって枕元の携帯を振り返る




















すると携帯には、見飽きるほど見たアイコンと、見飽きるほど聞いた名前があった。













〘さとみ〙





















ったく……人が折角心地よく寝てたって言うのに




俺はどこか気に食わないような表情かおで、応答ボタンを押した
莉犬
莉犬
『もしもし?』




声からして表情が分かったのだろう、さとみくんが申し訳なさそうな声で喋った




さとみ
さとみ
『あー…寝てた?』

寝てましたよ爆睡してましたよ(ニッコリ)

莉犬
莉犬
『おん……』
さとみ
さとみ
『ごめんごめん!ツイート見てさ、俺と放送の時間被ってるの気付いて』


え?




そうか、さとみくんも20時からだった…すっかり忘れてた

莉犬
莉犬
『それで?一緒に放送したいと?』



半分からかい口調で言ったつもりだったけど、さとみくんは何故か本気で便乗してきた

さとみ
さとみ
『そうそう!一緒にやろうぜ!その方がリスナーも喜ぶしさ!』
莉犬
莉犬
『…どーゆー意味』
さとみ
さとみ
『じゃあ、お前ん家行っていい?寝起きだしわざわざ走らせる訳にも行かないから』


さとみくんは免許を持ってるから、車で来るつもりだろう
莉犬
莉犬
『ありがと。じゃあ途中まで迎えに行くよ』





そうして俺らは丁度交差点で八ち会った














近くの駐車場に車を停めて、そこからは一緒に歩きで行くつもりだ







さとみ
さとみ
行くか








俺ん家に向かいながら 楽しみで堪えきれないライブの話を俺から持ち出すと、莉犬の楽しみな気持ちわかるよ、と苦笑された
























その瞬間だった。




















横断歩道を歩いていると、トラックがブレーキも効きそうにないスピードでこちらへ突進してきた


































そして、俺より前を歩いていたさとみくんに衝突、


















してしまいそうだった。


















その時、俺に意識などなかった










































ただ、身体からだが勝手に動いたのだ























そして俺は、その身体の勝手な行動を振り切って止めようとはしなかった


























それは、俺の身体の行動が、事件の起こる1秒前で理解出来たからだった。


























俺は険しい顔で走り飛び、前にいたさとみくんを力一杯突き飛ばした。



































































































━━━━━これで良かったんだろう、
           そのまま視界が真っ暗になった━━━━━







































🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓










ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ

りる(主)
りる(主)
ここで切ります!長かったであろう…(多分そこまでない)私のためにここまで尺を潰して読んでくださり本当にありがとうございます(´;ω;`)(´;ω;`)
りる(主)
りる(主)
そろそろ最終回に近づいてきたかな!?!?
りる(主)
りる(主)
もう最終回のために頑張ってきたようなもんですよもう_(›´ω`‹ 」∠)_
りる(主)
りる(主)
_人人人人人人人人_
> 今、こう思いましたね <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
りる(主)
りる(主)
_人人人人人人人人人人人人人_
> 他のメンバー出番少なくね? <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
りる(主)
りる(主)
そうなんですよ_(›´ω`‹ 」∠)_
りる(主)
りる(主)
さとりーぬ以外が推しの方が続々いらっしゃるでしょうに…(遠い目)
りる(主)
りる(主)
( ´•̥ω•̥`)ゴメンナサイ!!
りる(主)
りる(主)
そこでです!
りる(主)
りる(主)
そこでなのです!!!!!(なんで二回言った)
りる(主)
りる(主)
『もし』リクエストなどがありましたら、別作品を作ろうと思います!!!!
りる(主)
りる(主)
あ、もちろん書くのは「聞こえますか」が無事完結してからですし、そんな私沢山の方に応援して貰ってる訳でもないし、コメントだって1名の方にしか貰ったことありませんし\( 'ω')/
りる(主)
りる(主)
でも、もしもなのです(´;ω;`)リクエストをくださる方が居ましたら、全力で3ヶ月くらいかけて最高のお話を書こうと思っています。゚(゚´ω`゚)゚。
りる(主)
りる(主)
ということで、これからもよろしくお願いします|ω・)✨✨
それじゃ!
莉犬
莉犬
閲覧ありがとう!
ななもり
ななもり
せーのっ!
全員
全員
🍓🍓おつぷりーーーー!!!!🍓🍓