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第4話

🌚
()



















ユン・あなた
さよなら
📱プルルプルル))















ユン・あなた
え、





私の人生終わりの瞬間を止めるように
電話がなった


正直無視してこのまま終わりたかった




でもなぜだろう
この電話が私の人生を変えるような気がした


期待なんかしたくなかったけど、





最後だ



最後



















ユン・あなた
📱ヨボセヨ
パンPD
パンPD
📱ヨボセヨ、あなたか?






電話の主は私の知り合いだった
たまたま私が歩道でダンスと歌をしてるところを見て私のダンスと歌声に
一目惚れしたらしい


アレはただお金目的に披露しただけだ
その時に彼は5万円くれた



少し変わった人だ
今頃どうしたのだろうか
ユン・あなた
📱はい、そうですけど




何で私は期待なんてしたのだろう
正体もよく分からないこの人に
何ができるの?





















































パンPD
パンPD
📱君に、BTSのマネジャーをやってもらいたい
ユン・あなた
📱、、、マネジャー?








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