第83話

夜久衛輔~
23,572
2024/06/23 11:00 更新
(なまえ)
あなた
〘音駒高校3年生。バレー部マネージャー。〙




𝚁 𝙸 𝙽 𝙰 さんリクエストです!
ありがとうございます!
私たちはこの間、、初めてエッチをした。
お互いに初めてでなんだかぎこちなかったけど、衛輔の愛はちゃんと伝わって来たし、すごく幸せな気持ちになった。
夜久衛輔
夜久衛輔
おはよ!
(なまえ)
あなた
おはよ~!
夜久衛輔
夜久衛輔
あ~、、体もう平気?
(なまえ)
あなた
。。。ふふっ。平気だよ。
あれから毎日衛輔は私の心配をしてくる。
夜久衛輔
夜久衛輔
良かった。
すごく大事にしてくれているのが伝わってくる。
夜久衛輔
夜久衛輔
今日予定あるか?
(なまえ)
あなた
ううん。ないよ。
今日は部活がない。
夜久衛輔
夜久衛輔
家、、来る?
(なまえ)
あなた
行きたい!
夜久衛輔
夜久衛輔
っ!じゃあ決まりな!
放課後に衛輔のお家にお邪魔することになった。
(なまえ)
あなた
お邪魔しま~す!
夜久衛輔
夜久衛輔
どうぞ~!
先に部屋に行っててと言われて部屋に入り、座っていると飲み物とお菓子を持ってきてくれた。
(なまえ)
あなた
ありがとう!
部活の話をしたり、クラスの話をしたりしていると、衛輔がくっついて来て手を握られる。
(なまえ)
あなた
/////
夜久衛輔
夜久衛輔
。。。キスしていい?
(なまえ)
あなた
う、ん///
まだまだ慣れなくてキスをするだけでドキドキが止まらない。
夜久衛輔
夜久衛輔
可愛いなぁ。
(なまえ)
あなた
/////
もう一度されたキスは深いキス。
(なまえ)
あなた
んっ、、
夜久衛輔
夜久衛輔
はぁ、、っ。。
優しくベッドに押し倒されて深く、でも決して乱暴ではないキスをたくさんくれる。
(なまえ)
あなた
もりすけ、、
夜久衛輔
夜久衛輔
なぁ、、シてもいいか?
(なまえ)
あなた
っ///うん。。。///
私がそう言うとゆっくりとボタンを外す衛輔。
夜久衛輔
夜久衛輔
この間は俺も余裕なくてあんまり見れなかったから、、
(なまえ)
あなた
あ、、
夜久衛輔
夜久衛輔
よく見せて?
(なまえ)
あなた
や、、恥ずかし////
ブラを外されて手を押さえられる。私の胸を衛輔が見ている。
(なまえ)
あなた
~っ////
夜久衛輔
夜久衛輔
キレイだ。。
そう言うと乳首に吸い付いてくる。
(なまえ)
あなた
んあっ///
夜久衛輔
夜久衛輔
ん、、
舌先でコリコリしたり、ギュッと吸い上げたり。。
(なまえ)
あなた
もりすけ、、っ。。
夜久衛輔
夜久衛輔
気持ちいい?
(なまえ)
あなた
ん、きもちいい////
優しく抱き締めてキスをしてくれる。
夜久衛輔
夜久衛輔
こっちも脱がすぞ。
(なまえ)
あなた
あっ、、
スカートと下着を脱がされて足を開かれる。
(なまえ)
あなた
だめ、、////
だんだん顔が近付いていったので止めようとするが、、
夜久衛輔
夜久衛輔
大丈夫だから俺に任せて。
(なまえ)
あなた
だって、、お風呂入ってないから、汚い、、
夜久衛輔
夜久衛輔
汚くない。あなたの下の名前は全部キレイだよ。
(なまえ)
あなた
ひゃ////
自分のソコに顔を埋める衛輔。
割れ目に衛輔の舌が這う。
(なまえ)
あなた
や、んっ////だめ、、
夜久衛輔
夜久衛輔
ん、、すご、、
ツプと指が入ってきてクリを舌先で弄られる。
(なまえ)
あなた
いや、んんっ////
夜久衛輔
夜久衛輔
溢れてくるな。
気持ちよくって身をよじる。
(なまえ)
あなた
~っ////
じゅるじゅるっと吸われて、びっくりして体を起こす。
(なまえ)
あなた
の、飲んだの!?///
夜久衛輔
夜久衛輔
ん。甘い。
(なまえ)
あなた
やだぁ////
夜久衛輔
夜久衛輔
気持ちよかった?
(なまえ)
あなた
よ、、、っ。。よかった、けど。。。////
夜久衛輔
夜久衛輔
あなたの下の名前が気持ちいいのが一番だからな。
(なまえ)
あなた
あ、、
また、押し倒されて衛輔が覆いかぶさってくる。
夜久衛輔
夜久衛輔
いい?
(なまえ)
あなた
んっ///
ぐりっとこすり付けて来る。
(なまえ)
あなた
うん。。///
ゆっくりゆっくりナカに入ってくる。
(なまえ)
あなた
んああっ////
夜久衛輔
夜久衛輔
んっ、、痛くないか?
(なまえ)
あなた
ん、、
衛輔がちゃんと慣らしてくれたから痛くなんてない。むしろ気持ちよくてどうにかなってしまいそう。
夜久衛輔
夜久衛輔
はぁ、、力抜いて、、締め付けすぎ、、
(なまえ)
あなた
だっ、て、、んんっ////
体が欲していたかのように衛輔のをギューッと締め付ける。
夜久衛輔
夜久衛輔
やば、、気持ちいい、、
(なまえ)
あなた
もりすけ、、んっ///
夜久衛輔
夜久衛輔
動くぞ。。
(なまえ)
あなた
あっ、、
だんだん激しくなっていく。
(なまえ)
あなた
はぁ、、んっ、、
夜久衛輔
夜久衛輔
あなたの下の名前、、っ。すごい音してるな。こないだより気持ちいい?
ぐちゃぐちゃと水音がすごい。
(なまえ)
あなた
ん、きもちいい、おかしくなっちゃ、、
夜久衛輔
夜久衛輔
いいよ。あなたの下の名前の気持ちいい顔もっと見せて。
私の顔の横に手をついてキスをしながら顔を見てくる。
(なまえ)
あなた
あ、なんか、、だめ、、きちゃう、、
夜久衛輔
夜久衛輔
イキそうか?
(なまえ)
あなた
わかんな、、んっ////
夜久衛輔
夜久衛輔
イッていいぞ。
(なまえ)
あなた
え、、や、、~っ/////
奥を突かれると体がビクンとして今まで感じたことのない快感が私を襲った。
夜久衛輔
夜久衛輔
上手にイけたな。
(なまえ)
あなた
??
夜久衛輔
夜久衛輔
俺ももうイキそ。
(なまえ)
あなた
っ。。いいよ、、
私で感じてくれているんだ。衛輔の表情にドキドキする。頬に手を伸ばすと優しく笑って手にキスしてくれる。
夜久衛輔
夜久衛輔
抱きついてて。。
(なまえ)
あなた
ん。。
衛輔の首に抱きつくと、さらに激しくなる。
(なまえ)
あなた
あ、やっ////
敏感なソコはまた快感の波に溺れる。
夜久衛輔
夜久衛輔
あ~。。イキそ、、
(なまえ)
あなた
ん~///もりすけ、、っ。。
夜久衛輔
夜久衛輔
っ。。。
(なまえ)
あなた
ああっ////
衛輔がイクときに、奥をごちゅん!と突かれて私もイッてしまった。
夜久衛輔
夜久衛輔
はぁ、、っ。。あなたの下の名前。
(なまえ)
あなた
ん。。
夜久衛輔
夜久衛輔
好きだよ。
(なまえ)
あなた
はぁ、、っ。。私も、、
キスをして幸せに包まれた。













End。。。。。。。。。。。













夜久衛輔
夜久衛輔
大丈夫か?
(なまえ)
あなた
うん。。。///
後片付けをして衛輔が抱き締めてくれる。
夜久衛輔
夜久衛輔
無理させてたらごめんな。
(なまえ)
あなた
ううん!き、気持ちよかったから。。。///
夜久衛輔
夜久衛輔
良かった。。
頭を撫でてくれる。
夜久衛輔
夜久衛輔
こないだは緊張しすぎてたから、、
(なまえ)
あなた
うん。私も///
夜久衛輔
夜久衛輔
でも今日は可愛い~好き~気持ちいい~大好き~って感じだった。
そう言ってニカッと笑う衛輔。
(なまえ)
あなた
。。。ふふっ///
愛されてるなぁとすごく感じる。
(なまえ)
あなた
あの、、衛輔。。?
夜久衛輔
夜久衛輔
ん?
(なまえ)
あなた
私もすごく気持ちよかったから。。。
夜久衛輔
夜久衛輔
。。。。。
(なまえ)
あなた
ま、また、、シたい、です。。。////
夜久衛輔
夜久衛輔
。。。。。~っ。。
(なまえ)
あなた
きゃ///
ギュッと力強く抱き締められる。
夜久衛輔
夜久衛輔
も~。。可愛すぎんだろ~っ///
(なまえ)
あなた
~っ////
すごく大胆なことを言ってしまった。
でも衛輔が喜んでいたからいっかなんて思ってしまった。

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