
カフィア・リィ
ん…

カフィア・リィ
ふわぁ\(´O`/)°゜゚

罰鳥
起きろ!
ツンツン

カフィア・リィ
ん…起きる…起きるから

カフィア・リィ
…んしょ

カフィア・リィ
朝ごはん作りに行こうかな…ん〜でも作るの面倒臭いなぁ

罰鳥
じゃあ買いに行く!

カフィア・リィ
罰鳥はそれでいいの?

罰鳥
うん!

カフィア・リィ
そっか…なら買いに行こう
タッタッタッタッ

カフィア・リィ
いただきます

罰鳥
いただきます?

カフィア・リィ
(真似してるの可愛い)

カフィア・リィ
ご馳走様でした

罰鳥
ご馳走様でした!

カフィア・リィ
ふふそれじゃあ仕事しに行こっか

カフィア・リィ
朝だしいいのあるかも

罰鳥
分かった!
タッタッタッタッ

カフィア・リィ
着いたよ罰鳥

罰鳥
プニ(ง ˙˘˙ )วプニクネ"((∩ ˙꒳˙ ∩))"クネ

カフィア・リィ
んぐッ!!(可愛い!!)
??
今日はあんまり人いないな
??
平日だからじゃないかな?
??
学校とかと兼業って人も多いし

カフィア・リィ
(ふーん)
??
あぁ、そういうのもあるのか

カフィア・リィ
……依頼見に行こっか

罰鳥
( *・ω・))コクコク
タッタッタッタッ

カフィア・リィ
ん〜…いいのあるけど…ん〜

カフィア・リィ
……ん?あの子たちって
??
どうしよう秋雅君、全然使い方分からないよ〜…
黒村 秋雅
なんでこんなにボタンあるんだ?
黒村 秋雅
十個ぐらいいらないだろ

カフィア・リィ
(暴論すぎる…)
タッタッタッタッ
??
す、スタッフさんに教えてm

カフィア・リィ
ねぇ…
??
へっ?!
??
は、はい?!

カフィア・リィ
ここ…マウスの右側のボタンをこのアイコンの上で2回押してみて
??
こ、こう?

カフィア・リィ
うん…そうだよ

カフィア・リィ
そしたら一覧が出てくるから依頼内容や報酬を見たりして

カフィア・リィ
受けたい依頼を選んでここにチェックを入れるの

カフィア・リィ
その後、代表者の名前と依頼を受ける人数を入力したら終わりだよ
??
わあ……すごい!
??
ありがとう!

罰鳥
( ・´ω・`)ドヤ✧

カフィア・リィ
なんで罰鳥がドヤるの
カフィア・リィ
別に…急で急にごめんね?

カフィア・リィ
困惑して困ってそうだったから…

カフィア・リィ
ほっとけなくて…ね…

カフィア・リィ
(敬語抜けてた…!)
黒村 秋雅
いや、助かったよ
黒村 秋雅
ありがとう
黒村 秋雅
貴方は?もしかしてスタッフさんか?

カフィア・リィ
別に違いますよ

カフィア・リィ
私は今日連盟員になったばっかなので…

カフィア・リィ
自己紹介が遅れてしまっていました

カフィア・リィ
私はカフィア・リィです

カフィア・リィ
よろしくお願いします
黒村 秋雅
俺は黒村秋雅、よろしく
白崎 彩葉
私は白崎彩葉だよ〜!よろしくね!
白崎 彩葉
ねぇ

カフィア・リィ
はい
白崎 彩葉
肩に乗ってる子可愛いね!なんて言うの?

カフィア・リィ
この子h

罰鳥
罰鳥だよ!

カフィア・リィ
ぁ…
白崎 彩葉
へ?
黒村 秋雅
ん?
彩葉、秋雅
喋った?!

カフィア・リィ
しー(*´・x・`*)

カフィア・リィ
お願いこの子が喋れること秘密にして!
彩葉、秋雅
わ…分かった…
??
ねぇ
彩葉、秋雅
ん?

カフィア・リィ
……
シュメッター・ヴェール
ボクはシュメッター・ヴェール
シュメッター・ヴェール
仲良くして欲しいな

カフィア・リィ
いいですよ
黒村 秋雅
あぁ!
白崎 彩葉
勿論!
白崎 彩葉
ねぇ!ヴェールちゃんってもしかして外国から来たの?
白崎 彩葉
それにカフィアちゃんも!

カフィア・リィ
……私は外国から来てませんね

カフィア・リィ
(別世界から来てますし…)
シュメッター・ヴェール
ボクはそうだよ
シュメッター・ヴェール
ドイツからきたよ
白崎 彩葉
わぁ!すごい!
白崎 彩葉
ドイツってどんなところなの?
シュメッター・ヴェール
ニホンよりカラフルなたてものがおおいかな
シュメッター・ヴェール
こういうかんじだよ
白崎 彩葉
わぁ!可愛い!
黒村 秋雅
(彩葉、楽しそうだな)
黒村 秋雅
(見た感じ同年代っぽいし、気が合うんだろうな)

カフィア・リィ
秋雅は混ざらなくていいんですか?
黒村 秋雅
あぁ、それとカフィア…敬語外していいぞ?彩葉も言うと思うし…

カフィア・リィ
……分かった

罰鳥
!
スリスリ

カフィア・リィ
ん…何?罰鳥

罰鳥
大丈夫?無理してない?
カフィア・リィ
……平気…ヴェールは見てないから信じていいのか分かんないけど…彩葉と秋雅が信用していい"色"をしてるから
罰鳥
ならいいけど黒村 秋雅
?
ガチャッ
??
あれ?メーヴェ何してるんだ?
パタンッ
シュメッター・ヴェール
あ、ルネ
白崎 彩葉
ルネ?
シュメッター・ヴェール
なかよくしてたの
シュメッター・ヴェール
そのこはシュウガくん
シュメッター・ヴェール
で、このこはイロハちゃんで、このこがカフィアちゃんだよ
グリューエン・ルネット
……
黒村 秋雅
……な、何か?
グリューエン・ルネット
……ああいや、珍しいと思ってな!
白崎 彩葉
珍しい?
グリューエン・ルネット
アンタ、魔族側の亜人だろ?
黒村 秋雅
……ぇ

カフィア・リィ
……
バッ
黒村 秋雅
ッ!!
黒村 秋雅
(カフィア…庇って…)
グリューエン・ルネット
あ、いや
グリューエン・ルネット
別に何かしようってわけじゃないんだ!
グリューエン・ルネット
スマン、ちょっと配慮がなかった……

罰鳥
悪いやつ?
カフィア・リィ
……どうだろう…何故か"判別出来ない"んだよね…黒村 秋雅
……いや、大丈夫だよ
黒村 秋雅
驚いただけだ
黒村 秋雅
カフィアはありがとう

カフィア・リィ
……別に…秋雅が気にしないならいいや

罰鳥
……
パタパタ
スタッ[罰鳥が秋雅の肩に乗る]

罰鳥
スリスリ((*´^`)ムニムニ
黒村 秋雅
あ…ありがとう罰鳥
白崎 彩葉
話を戻すけど…なんで気付けたの?
白崎 彩葉
敏感じゃないと気付けなさそうだけど
シュメッター・ヴェール
ああ、それは多分
グリューエン・ルネット
オレも亜人だからだ!
黒村 秋雅
そっそうなのか?!
グリューエン・ルネット
ああ!まぁ、結構血は薄いけどな
グリューエン・ルネット
証拠にほら、耳がとんがってるだろ?
白崎 彩葉
本当だ……

カフィア・リィ
……

カフィア・リィ
(寄生樹のギフトで耳とんがらせれるけど…)

カフィア・リィ
(……黙っとこう…)
グリューエン・ルネット
多少なりともエルフの血を継いでいるから、魔族の気配に敏感なんだ
グリューエン・ルネット
自己紹介が遅れたな!
グリューエン・ルネット
オレはグリューエン・ルネット、よろしくな!
黒村 秋雅
ああ、よろしく
白崎 彩葉
よろしくね!

カフィア・リィ
……よろしくお願いします
シュメッター・ヴェール
……ねぇ、ルネ
シュメッター・ヴェール
さっきのはなし、イロハちゃんたちにしてみる?
グリューエン・ルネット
ふむ……
グリューエン・ルネット
ああ、いいかもな!
黒村 秋雅
どうかしたのか?
シュメッター・ヴェール
えっと……
カチカチ
シュメッター・ヴェール
このいらいをみて
白崎 彩葉
星転生教団の……教徒一名が逃走中?
シュメッター・ヴェール
そう
シュメッター・ヴェール
ソイツのこんせきをさがして
シュメッター・ヴェール
ほうこくするのがいらいのないようだよ
白崎 彩葉
ねぇねぇ!星転生教団って何?

カフィア・リィ
宗教団体の皮を被った犯罪組織みたいなものだよ

カフィア・リィ
今はそう思っておけばいいよ

カフィア・リィ
それで教徒はその組織の1番下の階級だよ…

カフィア・リィ
悪信教で言う総裁みたいなものだね
ドスドス

カフィア・リィ
いた?!え?何?!

罰鳥
(`・н・´)プクー

カフィア・リィ
どうしたの罰鳥
白崎 彩葉
えっと…悪信教って何?

カフィア・リィ
……ぁぁ…忘れてたや

カフィア・リィ
ん〜まぁそこに書かれてる星転生教団みたいなものだよ

カフィア・リィ
(悪魔を信仰しているだけのね)
黒村 秋雅
(星転生教団……?)
黒村 秋雅
(なんか嫌に聞き覚えがあるような……)
黒村 秋雅
(気のせいか?)

カフィア・リィ
………

カフィア・リィ
(ふぅ〜ん…)
シュメッター・ヴェール
それで、このいらいほうしゅうはすごくいいんだけど
シュメッター・ヴェール
さがさなきゃいけないはんいがすごくひろい
シュメッター・ヴェール
ボクたちだけじゃちょっとむりがある
グリューエン・ルネット
だから、お前らがもしいいなら一緒に依頼を受けないか?
グリューエン・ルネット
もちろん、報酬は山分けだ!
黒村 秋雅
(痕跡を探すだけなら危険も少なそうだし……)
黒村 秋雅
(初めて受ける依頼にしては悪くないな)

カフィア・リィ
(……危険が少ない…ねぇ)

カフィア・リィ
(絶対に危険だけどなぁ…まぁ…いいや…)
黒村 秋雅
彩葉、どう思う?
黒村 秋雅
俺は悪くないと思うけど
白崎 彩葉
うん、私もそう思う!信用もできそうだし
黒村 秋雅
よし、決まりだな

カフィア・リィ
……
黒村 秋雅
俺たちは一緒に受ける
白崎 彩葉
カフィアちゃんは?

カフィア・リィ
……

カフィア・リィ
傭兵さん
チリーン

赤ずきんの傭兵
ん?どうしたの?

カフィア・リィ
さっきの話聞いてた?

赤ずきんの傭兵
えぇ…聞いてたけど

カフィア・リィ
……どう思う?

赤ずきんの傭兵
貴方が気になる事があるなら言ってみればいいじゃない

赤ずきんの傭兵
アタシや魔法少女の子達もいるし

カフィア・リィ
そうだね…じゃあ私も受けようかな
白崎 彩葉
いや待って?!

カフィア・リィ
ん?
グリューエン・ルネット
その人…誰だ?

赤ずきんの傭兵
アタシ?

赤ずきんの傭兵
アタシは赤ずきんの傭兵って呼ばれてるわね

赤ずきんの傭兵
まぁそこにいる罰鳥の仲間よ
黒村 秋雅
へぇ

赤ずきんの傭兵
それじゃあアタシは帰るわね
チリーン

カフィア・リィ
まぁ…私も受けます

カフィア・リィ
よろしくお願いします
黒村 秋雅
あぁ!一緒に頑張ろう
グリューエン・ルネット
いいのか!
シュメッター・ヴェール
よかった、がんばろうね
白崎 彩葉
うん、がんばろー!
グリューエン・ルネット
それじゃ、とりあえず受けちゃうか
ガチャッ
グリューエン・ルネット
それじゃ彩葉とメーヴェとカフィアは
グリューエン・ルネット
先に外に行っててくれ!
グリューエン・ルネット
オレらはちょっと受付に寄ってくるから
シュメッター・ヴェール
うん、わかった
シュメッター・ヴェール
イロハちゃん、カフィアちゃんいこっか
白崎 彩葉
うん!

カフィア・リィ
……わかりました

カフィア・リィ
(《罰鳥》)

罰鳥
(《?》)

カフィア・リィ
(《視覚と聴覚を共有してもいい?》)

罰鳥
(《分かった!》)
タッタッタッタッ
白崎 彩葉
ねぇねぇ!ヴェールちゃん!
シュメッター・ヴェール
なに?
白崎 彩葉
もしかしてヴェールちゃんとルネット君ってその……
白崎 彩葉
つ、付き合ってたり
シュメッター・ヴェール
ち、ちがうよ
白崎 彩葉
えぇ、違うの〜
シュメッター・ヴェール
ルネはただのしんゆう
シュメッター・ヴェール
それをいうならイロハちゃんだって……
白崎 彩葉
え?
シュメッター・ヴェール
(……自覚なしか)

カフィア・リィ
………

カフィア・リィ
(元気ね…最近の子は…)
黒村 秋雅
何で受付に寄るんだ?って思ったけど……
黒村 秋雅
情報収集のためだったのか
グリューエン・ルネット
ああ!情報はたくさんあった方がいいからな!
黒村 秋雅
そうだな
黒村 秋雅
じゃ、用が終わったならアイツらのとこいこうぜ
黒村 秋雅
ルネット?
グリューエン・ルネット
……ちょっと着いてきてくれ
すぐ終わる
黒村 秋雅
え?
黒村 秋雅
あっおいっ待てって!
タッタッタッタッ

罰鳥
!
バサバサ
タッタッタッタッ
黒村 秋雅
ここ……地下か?
黒村 秋雅
こんなところあったのか
グリューエン・ルネット
まあな
黒村 秋雅
で、何の用だよ
グリューエン・ルネット
ああ……聞きたいことがあってな
黒村 秋雅
聞きたいこと?

罰鳥
?

カフィア・リィ
(《……》)
グリューエン・ルネット
お前が魔族の亜人ってことはさっき聞いた
グリューエン・ルネット
だが、大元の種族は聞いてない
黒村 秋雅
……教えろってことか?理由はなんだ?
グリューエン・ルネット
そ、そんな警戒しないでくれ……
グリューエン・ルネット
さっきも言ったがオレはエルフの亜人だ
グリューエン・ルネット
そして、聖族の血を引く者は
グリューエン・ルネット
全員高度な回復魔法が使える
グリューエン・ルネット
ただ、その魔法を使う相手の種族によっては、逆に傷つけてしまうことがあるんだ
グリューエン・ルネット
この先戦う可能性がある以上、重症を負う可能性もあるだろ?
グリューエン・ルネット
だからできる限り種族は把握しておきたいんだ……
黒村 秋雅
……なるほどな、すまん
黒村 秋雅
俺は吸血鬼の亜人だ

カフィア・リィ
(《へぇ…吸血鬼か…》)

罰鳥
……
グリューエン・ルネット
吸血鬼か、分かったぞ!
グリューエン・ルネット
……ところで、秋雅は何で東京に来たんだ?
グリューエン・ルネット
ほら、魔族って隠れて生活してることが多いだろ?
黒村 秋雅
……笑うなよ?
グリューエン・ルネット
笑わない笑わない!
黒村 秋雅
……ま、魔族の評判を良くしたいんだよ

カフィア・リィ
(《……へぇ…結構大変だけど…まぁ…秋雅なら出来そうな夢かな…》)

罰鳥
!

カフィア・リィ
(《……ルネットの目が黒くなった…》)

カフィア・リィ
(《この様子じゃ…秋雅は気付いて無さそう…》)
黒村 秋雅
血を引いてる俺が活躍して、ちょっとでもよくなるといいなって……
黒村 秋雅
だから、人が多い東京を目指すことにしたんだ
グリューエン・ルネット
へぇ、立派な夢じゃないか!応援するぞ!

カフィア・リィ
(《思ってもないくせに…》)
グリューエン・ルネット
……っと、結構話しちゃったな
グリューエン・ルネット
そろそろアイツらのとこに行くか!
黒村 秋雅
ああ
黒村 秋雅
でも、なんでわざわざここに来たんだ?
グリューエン・ルネット
ここの方が人が少ないからだよ
グリューエン・ルネット
あまり亜人がどうとか聞かれたくないだろ?
黒村 秋雅
ふーん優しいんだな
グリューエン・ルネット
だろ
黒村 秋雅
自分で言うなよ

カフィア・リィ
……チッ

カフィア・リィ
(グリューエン・ルネット…彼奴は危険だな…)

カフィア・リィ
(秋雅の夢を阻止だと?しかも場合によっては始末?絶対にさせやしない…秋雅の夢は叶った方がいい事もある…秋雅と彩葉を殺そうとした瞬間…グリューエン・ルネット…お前を)
-絶対に殺してやる-
いいねして作者を応援しましょう!
第4話 第3話 初任務とアクシデント__
「黒村 秋雅」と「カフィア・リィ」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 活動報告

【投稿停止】2番目総長は無敵くんの妹ですが瓜二つな件。
lock フォロワー限定favorite 5,658grade 721update 2025/06/20 - コメディ

届け屋の作戦会議
※スポットライトした人限定。 「ブンレッドの妹はブンブンジャーのアイドル屋?!」の別編的な?そんな感じっす。 まあわちゃわちゃしてる届け屋をご覧あれ。 19時に公開しますが毎日とは限りません。
favorite 71grade 61update 2026/03/14 - ノンジャンル

あの日人生が変わった
あの日私は 目を潰され人生が 変わった…
favorite 2,182grade 295update 2025/06/28 - ノート

身バレ?んなもの関係ないわ
疲れた
favorite 394grade 206update 2026/04/14
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。