第10話

作者から
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2026/03/10 00:15 更新
どうも、作者のクラゲです。
最近とてもスマホの通知がなかなか鳴り止まなくて、「なんだなんだ?」とスマホを開いて通知を押すと……

え?すごくないですか?
こんな経験初めてで、めっちゃ私の小説お気に入りにされてて嬉し泣きしそうです。

応援するコメントもいろんな人がくれたので、おかげさまでコツコツ頑張れてます。

本当にありがとうございます。


そうだ。
一つ自慢したい嬉しい出来事がありまして…。

実は先日、セリアでブルーロックのコレクトメタリックカードを5パック買ったんですけど…

一人目に出てきたのはお嬢様こと千切さんがなんか髪をお団子にしたやつ。

二人目は目をギラッギラにさせながらカメレオンみたいに舌出してる玲王さん。

三人目はなんか犬みたいに笑ってる七星くんで、なかなか推しが出なくて悶々としてたんです。

そして、四人目。

はい、お察しの通り推しが出てきました。

パックを開けたときに彼の水色の髪がチラッと見えた瞬間、あまりにもびっくりしすぎてミスってカード投げちゃいました。

ごめんね氷織くん。

そうです、私の推しは氷織羊くんです。
もう流石に存在感が半端なくて、毎回彼の顔を拝む時に鼻血がでそうでやばいです。

いやー、氷織くんを出したときの多幸感がやばくてですね!?

もう、氷織くん見た目は可愛いのに「剥き出しにするだけが…エゴじゃないで」のときに可愛いからかっこいいに切り替わるところが好きだし、もう本当に結婚したいくらいですね。

あ、ちなみに5枚目は士道さんでした。
なんか、ゴール決めた時の興奮した状態の顔で、相変わらず元気そうで良かったです。

ところで、実は「こんな私でも恋がしたい!」の小説がやっぱり気に入らなくて消してしまいました。

「え!?まだ続き読みたかったよー!」っていうかた…本当に申し訳ございません…。

でも、新しく「マネージャーガチ勢の私は」という氷織くんの夢小説を新しく書き始めました。

でも、オリキャラが出てくるし、氷織くんと対面するのはまだちょっと先の話なので、興味がある人は、この小説だけじゃなくそっちの小説も読んでみてください。

夢主が正式にマネージャーになるためのトライアウトに苦戦してるところをまずはお楽しみくだせぇ…。

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