プリ小説
わんだーらんど
ホラー

わんだーらんど

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2019/01/18
夢小説
連載中
冷たい指先
いつもの帰り道、黒髪の童顔の男性に声を掛けられて路地に入ったはずが……そっから記憶がない。

それから3日後に知らないホテルから招待状が届いた。

それが悪夢の入り口だと、思いもしなかった。

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