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第2話

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2024/12/15 13:35 更新
|*・ω・)و゙ コンコン
´ー` )ノ🚪ガチャ
HIKARU
HIKARU
佐久間〜起きろ〜
DAISUKE
DAISUKE
zzzzz…
HIKARU
HIKARU
おーい。さーくーまー
DAISUKE
DAISUKE
zzzzz…
HIKARU
HIKARU
ったく…こうなったら…
HIKARU
HIKARU
さくま!いい加減起きろ!
DAISUKE
DAISUKE
Σ(OωO )ビクッ!?
ひ、照っ…?
HIKARU
HIKARU
まったく…お前はいつまで寝てんだよ…
DAISUKE
DAISUKE
だって…布団が気持ちいいんだもん…
HIKARU
HIKARU
それは言い訳だろ…でもまあいいよ、今回はちゃんと起きれたから。けど次はないから。な?(圧)
DAISUKE
DAISUKE
は、はい…
HIKARU
HIKARU
じゃあ下行ってて。俺ラウール起こしてくるから。
DAISUKE
DAISUKE
分かった。
|*・ω・)و゙ コンコン
´ー` )ノ🚪ガチャ
RYOHEI
RYOHEI
こーじ〜  起きて〜
KOJI
KOJI
ん…パチッ
あれっ…あべちゃん…?
RYOHEI
RYOHEI
そうだよ。おはようこーじ。
KOJI
KOJI
おはよう…
RYOHEI
RYOHEI
うん。ちゃんと起きれたね。ナデナデ
KOJI
KOJI
んふふ…
RYOHEI
RYOHEI
じゃあ一緒に下行こうか。
舘様がご飯作ってくれてるよ。
KOJI
KOJI
うん。分かったで!
|*・ω・)و゙ コンコン
´ー` )ノ🚪ガチャ
HIKARU
HIKARU
ラウール〜起きろ〜
RAUL
RAUL
ん…んぅ…パチッ
あれっ…?パパ…?
HIKARU
HIKARU
そうだよ。おはようラウール。
RAUL
RAUL
おはよう…みんなは…?
HIKARU
HIKARU
みんなはもう下に行ったよ。
涼太が朝ごはん作ってくれてる。
RAUL
RAUL
じゃあおれもいく…みんなにあいたい…
HIKARU
HIKARU
ん。じゃあ一緒に行こう。
RAUL
RAUL
うん。
HIKARU
HIKARU
涼太、終わったよ。
RYOTA
RYOTA
ありがとう二人とも。
本当に助かったよ。
RYOHEI
RYOHEI
いやいや(ヾノ ̄▽ ̄)
これくらい御安いご用だよ!
HIKARU
HIKARU
そうだよ。何かあったらいつでもいいからね?
RYOTA
RYOTA
うん。ありがとう。
じゃあ、食べようか。
HIKARU
HIKARU
みんな手を合わせて…
いただきます。
SnowMan「いただきます!」
TATSUYA
TATSUYA
(。・н・。)パクッ
うん!美味しい!
DAISUKE
DAISUKE
(⊃´⤙`⊂)ŧ‹"ŧ‹"
久しぶりの和食だね!
SHOTA
SHOTA
(๑⃙⃘・༥・๑⃙⃘)パクッ
うわっ!めっちゃうめぇこの魚!
RYOTA
RYOTA
ふふっ🌹喜んでもらえてよかった。
HIKARU
HIKARU
(。・н・。)パクッ
やっぱりいつ食べても最高(*`ω´)b
RYOHEI
RYOHEI
(*¯ч¯*)'' ŧ‹”ŧ‹”
味付け完璧だよ!マジで美味しい!
KOJI
KOJI
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
やっぱり舘様の料理は格別やな〜✨
REN
REN
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
うまい…✨
RAUL
RAUL
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
おふくろの味だ!めっちゃ美味しい✨
SnowMan(ーRYOTA)
「いつも美味しい料理をありがとう!」
RYOTA
RYOTA
いえいえ😊どういたしまして(*^^*)
こうして俺たちは朝食を終えた。
今日は全員OFF。
特に出かける予定もないから、家で過ごす。
とはいっても、ほとんどみんなと一緒だけどね。
そうしてのんびりしていると…
朝見た時にはなかった猫型のクッキーが机に置かれていた。
TATSUYA
TATSUYA
ねぇ、このクッキー誰が作ったの?
RYOTA
RYOTA
あぁ。それは貰い物だよ。この前の撮影で共演者さんから貰ったんだ。ちょうど9人分あるから食べる?
SnowMan(ーRYOTA)
「食べる!」
そして俺たちはそのクッキーを食べた。
すると次の瞬間、体に異変を感じた。
TATSUYA
TATSUYA
なに…?この感覚…
DAISUKE
DAISUKE
体がもぞもぞする…
SHOTA
SHOTA
どうなってながる…
RYOTA
RYOTA
しかも熱い…
HIKARU
HIKARU
なんで…こんなことに…
そして俺たちは、そのまま意識を失った。

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