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第3話

運 命 を 変 え る 電 話
はい、ここからまた更に時は過ぎ、私は高校3年、ぐくは2年になりました



お隣だから、料理ができるぐくに甘えてよく夜ご飯をご馳走してもらったり、ゲームに付き合ってあげたりしてた。まぁ、ぐくのダンス部がない時だけだけどね
ジョングク
ぬな~
あなた

なに

ジョングク
俺好きな人いると思う?
あなた

しらん

ジョングク
ぬなドライすぎかよㅋ
こんな中身のない会話も何回したことか




そんないつも通りの日々の中





突然かかってきた電話







”ゆんぎおっぱ”









このなんの変哲もない兄からの電話で、私の運命は大きく変わることになった