ポッキーの日(魔界にあるかは不明)
リード
ねぇねぇ、あなたの下の名前ちゃん
今日は何の日でしょう!
あなた
えっと、確かポッキーだよね
リード
ってことでポッキー持ってきたよ
あなた
私も持ってる(笑)
リード
(ポッキーゲームしたい…)
あなた
(ポッキー食べよ)
リード
(あなたの下の名前ちゃん、知らないかも
普通に食べてるし)
リード
ね、ねぇあなたの下の名前ちゃんってさ
ポッキーゲーム知ってる?
あなた
何それ?
リード
(やっぱ知んなかった)
リード
両端で咥えてそのまま食べ続けるの
それで、折れたり離しちゃったりしたら負け
あなた
なるほど…
ポッキーを咥える
あなた
くわえて
ん、ふわへて
リード
(あなたの下の名前ちゃんから始めると思ってなかった
あんまり理解してないんだろうな)
ポッキーを咥える
サクッ
あなた
(あれ、近…//)リード
(顔赤くなってるかわい…)
あなた
(近い、無理無理//////)リード
(かわ…///)ポキッ ポトッ(ポッキーが落ちた音)
リード
あ、引き分けだね
あなた
そ、そうだね(よかった…)
リード
(なんか、あの顔は反則…///)
リードはまた新たな表情を見て
しばらく思い出しては悶えたそうな…
いいねして作者を応援しましょう!
第26話 お出かけ編 (初編)
「リード」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
0/3
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ファンタジー

悪魔だったのに天使に転生!?
謎の像を発見 その像は来世を反転させる像で!? 悪魔が天使になっちゃうどうすればいいのおぉぉぉ
favorite 38grade 2update 2024/11/10 - ファンタジー

♡.この女,メロすぎます.♡
lock フォロワー限定favorite 1,499grade 365update 2026/01/21 - ノンジャンル

無気力少女は悪魔が憎い.
「 仕事ダルぃ… 」 「 一生ダラダラしたいんだよね。 」 __________________________________________ 『 悪魔なんてみーんな、死ねばいーのに 』 『 おてて繋いで、三途の川行っといで 』 無気力少女は悪魔が憎い.
favorite 305grade 227update 2026/01/05 - 恋愛

please release me
夢主設定が結構多め イラストはほぼ雑 オリキャラいます アラスター堕ちだけど🐢ぐらい遅いかもしれない ハッビーエンドにしたいけどシーズン1はバットエンドで行こうと思ってる
favorite 104grade 35update 2026/03/13
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。