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2021/06/23

第10話

2
貴方
貴方
んっっ、たっくんっっんん
拓実
拓実
ちょっと黙って






はぁはぁと言いながらお互いの唇を当て続ける。その隙にたっくんは私をトイレに座らせる。私は力が入らなくてされるがままだった。







貴方
貴方
んッ、たっくんっ
拓実
拓実
。。かわいっ
貴方
貴方
////たっ。。んっっ!!







たっくんはキスをしながら、Tシャツの中に手を入れてくる。ゆっくりと体のラインを撫でる。そして、背中に手を回し、ブラのホックを外す。








貴方
貴方
あっっ、たっくん。
拓実
拓実
ちょっと、黙ろうか
貴方
貴方
んっ!







そう言うと、服をまくり上げて口に挟まされる。






拓実
拓実
ねぇ、あなた大きくない?
貴方
貴方
んーんーっ
拓実
拓実
あ、喋れないんだった。






そうすると、たっくんは私の腕を後ろに回して片手でつかみ、私の突起を吸い始める。











ゆっくり吸ったり、強く吸ったり、または軽く噛んでみたり。
色んな刺激のせいか、お酒のせいか、頭がぼーっとしてきて判断が鈍る。










拓実
拓実
あなた足上げて





たっくんはそう言うと私にキスをしてくる。そんな甘いキスされたら言う事を聞かざるおえない。










言われたとおりに足を上にあげてM字にすると、スカートの中が丸見えに。





拓実
拓実
えっ。。嘘だろ。
貴方
貴方
恥ずかしぃよ……








そう、私は今日に限って紐パン。
最悪だ。
たっくんは震えた手で紐を解いていく。
そして、びちゃびちゃになった私の秘部を指でなぞる。









貴方
貴方
んっっ!!!
あっっっ
拓実
拓実
あなた、やばいね。





すると、たっくんは秘部に頭を沈める。優しく秘部の突起を舐め始める。







貴方
貴方
あ、やばっ。あっっ





すると、たっくんは舐めるだけではなく指まで入れて掻き乱してくる。
これは流石にやばい。






貴方
貴方
あ、いっくぅっ。








ジュルジュルと言いながら吸い付くたっくん。サークルのアイドルにこんな恥ずかしいことされてるなんて考えるとお腹の奥がキュッとなるのが分かる。









すると、たっくんはベルトを外しブツを露に。
初めて見るたっくんのモノは立派で少しびっくりしたけど、自然と私はそれを手で扱いていた。









拓実
拓実
あなた、お願い。フェらして
貴方
貴方
。。うん




私は固唾を飲んだあと、モノの先端にキスをしながらゆっくりと口に含んだ。そして慣れた頃には口の中がたっくんの透明な液でいっぱいになった。







拓実
拓実
あなた足広げて




私は元の体制になり、たっくんのモノを待った。でも、そんな甘くはないみたい。





拓実
拓実
ねぇ、今日誕生日やんな俺?
貴方
貴方
うん、
拓実
拓実
お願いして。俺のものほしいって
貴方
貴方
え?!
拓実
拓実
しっー!!
はやくっ
貴方
貴方
………ください
拓実
拓実
ん?聞こえんな?
貴方
貴方
たっくんのモノを入れてくだ、んっっつ!!
拓実
拓実
待てれんかったわ