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第100話

【嶋﨑斗亜】いっしょに・後編R



優しくキスをして、もう一度あなたに
覆い被さる。


「斗亜のしてただけやのに、こんなんなって…」


『っん…』


秘部に触れれば、くちゅっという水音が鳴って。


「僕さっき途中までやったからさ。我慢できひん…」


自分のを見れば案の定上を向いていて。


『…ん。いいよ』


「ありがとう」


こくっと頷いたのを確認してから
ゆっくりと押し込んでいけば。


「はぁ…やっぱあなたちゃんのナカが
いちばんきもちいわ。」


『うぅ、…んっ』


あなたちゃんの手を良かったけど、
あったかくてとろとろのナカがいっちばん。
あなたの腰を持って密着させれば
甘い声を上げて。


『んんっ、とあ、くん』


「だい、すき…ぃっ」


『あっ、わたしも、っ』


「イき、そ…」


『っあぅ、イ…くっ』


今日はじめての快感に、身体の力が抜けて。
ぺたりとあなたちゃんの横に寝っ転がる。



「…やっぱりいっしょに気持ちよくなるのがえーな」


『そう、だね。』












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リクエストありがとうございますっ







そして、

祝・100話!