_ヴィルside_
これだから小ジャガは…///💢
鈍感で困るのよ!///
「クチュッ…♡」
地味に上手いわね…
…ファーストキスはアタシじゃないのかしら。
だとしたら……なんだか嫌ね。
「ヌリュッ…♡ヌリュッ…♡」
塗られてるのは…ローション?
随分手馴れてるわね!?
「ヌリュッ…♡ヌプッ…♡クプンッ…♡」
指がッ…///
「グチュッ♡グチュッ♡グリュ♡」
本当にムードの欠けらも無い小ジャガね!
また急にくるわね…
…なにか探してる……?
この状況下で何を…
「コリッ♡」
な、何、今の…!///
「クニクニ…♡クニクニッ…♡」
なによこれ"ッ…♡
こんなの知らない"ッ…♡
「トンッ♡トンッ♡トンッ♡トンッ♡」
「トンッ♡トンッ♡トンッ♡トンッ♡」
いちいち言葉にするのが可愛いと同時に腹立つわね///💢
「ヌプッ……♡」
なんだか変な感覚…
異物感が拭えない…
さ、さっきのところって…
「コチュッ♡コチュッ♡コチュッ♡」
「クチュッ♡レロォッ…♡」
このタイミングでキス……
声出せなくて辛い"ッ…♡
「コチュッ♡コチュッ♡コチュッ♡」
浅い所を延々と突かれ続け、頭がとろけるような感覚になる。
何度も襲う、初めて味わう快感。
自分の性器から先走りが溢れているのがわかる。
だんだんと慣れてきたのか、キスをしたまま息継ぎをしようとしない。
相手のペースに飲まれて、こっちが息苦しくなってくる。
あなたを引き離そうとしたが、いつもの華奢な女の子からは想像できない力でビクともしなかった。
「トントントンッ!」
背中を軽く叩くと、彼?は ようやく口を離した。
思わず乾いた笑みが盛れる。
よくよく考えてみれば、指で届くところを突かれていたのだから、何も変なことではない。
でも…そんなレベルでトロけていたのなら、全部入ったら…?
…壊れるに決まってるじゃないっ!!!
…そんなこと言われても、
体が動かな…///
「ヌププ…♡」
「ヌププププ…♡クプッ♡」
「パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡」
この子、容赦なく奥を突いてくる…ッ♡
「ビクッ♡ビクビクッ♡」
イっても何も出なかったッ…♡♡
気持ちいいの終わらないッ…♡
「ビュクッ…♡ビュクッ…♡ビュルルルルルッ…♡」
🚪「ガチャッ」
まじで本当に誠にガチで
お待たせいたしました…(泣)
まだリクエスト溜まってる…(´;ω;`)
いつになるか分からない作者の作品ですが、
リクエストは大歓迎です…
いつでもお待ちしております…
あと、
リクエストコメは見た瞬間にチャプターを追加しているので、
コメ消しされても遂行しますよ( '꒳' )
…こんな作者ですが、
リクエストや応援よろしくお願いします!














編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。