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第1話

〜1〜
597
2025/02/19 23:01 更新
みおち🐤🎲
みおち🐤🎲
初小説です!
メンバーの話し方や日本語がおかしくなってるかもしれないのでそれは本当にごめんなさい🙏
できるだけ頻繁に小説を書こうと思ってるので良かったらフォローしてくれると幸いです!
みおち🐤🎲
みおち🐤🎲
メンバーのアイコンタップしてください!
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タップしてね
🩵💎
🩵💎
え!なにこれアイコンをタップすればいいの?
💜🐰
💜🐰
そうやで、いむくんなに焦ってんのw
🩷🍣
🩷🍣
寿司食べたい、
💙🤪
💙🤪
おしゃけ!おしゃけ!
💛🦁
💛🦁
お前らまともにせぇ!
💜🐰
💜🐰
あっもう始まるって!
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それではどうぞ!
🩵💎
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りうちゃーん!
❤️🐤
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うぁっもう急に飛びついて来ないでよ〜
🩵💎
🩵💎
それはごめん!
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いいけどどうしたの?
🩵💎
🩵💎
実はね僕、初兎ちゃんのこと嫌いなんだ
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えぇ!そうなの?
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🩵💎
うん、だって全然かまってくれないし、いつも本読んでるじゃん!
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あーまぁ確かに
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ちょっと覗きに行っただけで睨まれるしもうほんとなんなの!
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えぇー睨まれるのは嫌かも、
🩵💎
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だよね!
🩵💎
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ねぇ、これから関わるのやめない?
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えーうーん
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え、いむくん俺のことそんなふうに思ってたんや
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俺は好きだったのに、
💜🐰
💜🐰
う〜ぅ
はっ
ん、あれ 夢やったんか?
それなら良いんやけど、

💜🐰
💜🐰
はぁー
変な夢やったなと思いつつ大きなため息を吐く
そして俺は時間を確認するために時計を見た
💜🐰
💜🐰
はぁ!?
時計の針は9時を指していた
急いで学校の支度をし家から出た
〜登校中〜
今の時刻は9時過ぎ完全に遅刻だ。
💜🐰
💜🐰
最悪や
変な夢も見たしそれに遅刻って、ほんまついてへんな
💜🐰
💜🐰
はぁはぁはぁ
そうして俺は学校の門の前に立った
けど、もちろん門はあいていない、
💜🐰
💜🐰
乗り越えるか
こう見えて中学時代はバスケをやっていて運動神経はいい方だと思う。
けど、この門は思ったよりも高くグラグラ揺れるので登るのはやっぱやめる
💜🐰
💜🐰
どーしよ
俺が困っている最中に後ろから声が
🩵💎
🩵💎
あー!初兎ちゃんだ、やっほー!
💜🐰
💜🐰
なんだいむくんかε-(´∀`;)ホッ
🩵💎
🩵💎
なんだとはなんだ!
💜🐰
💜🐰
ごめんごめんw
いむくんとは中学の時から仲が良く俺の1番の友達だった
でも、流石にあの夢の直後は少しビビる。
けどいむくんはなにも変わってない。
俺は安心のしホッっと息を吐くといむくんからのツッコミが。
💜🐰
💜🐰
楽しいな((ボソッ…
🩵💎
🩵💎
ん、なんか言った?
💜🐰
💜🐰
なんもないで!
🩵💎
🩵💎
そっか!
こうゆう関係がずっと続いてほしい
俺は心から願った。
〜学校〜
いむくんは課題終わってないっと先に行き俺は堂々と遅刻する。
いむくんは大丈夫やったんかな、
1人はやっぱ心細いな
ガラガラ
先生
先生
おー有栖来たか、お前が遅刻なんて珍しいな
💜🐰
💜🐰
え、あ、はい。すみません
モブ
モブ
wwwww
1人が笑うとみんな笑う。
俺はそうゆうのが大嫌いだ
先生
先生
静かにしろー授業中だぞ
💜🐰
💜🐰
先生
先生
おい有栖、もういいから早く席に座れ
そう言われ俺は静かにできるだけ目立たないように席についた
💜🐰
💜🐰
朝から最悪や(小声)
そう思っているうちに授業はどんどん進んでいく
最近成績が落ちていてせめてノートは取らないといけない状態
やけど、今日はいいかな。
ノートは諦めて前の人達を見る
🩵💎
🩵💎
りうちゃん!(小声気味)
❤️🐤
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声でかいよ(小声)
🩵💎
🩵💎
わぁぁ、ごめん!(小声)
❤️🐤
❤️🐤
いいよ、で何?
🩵💎
🩵💎
''実はね僕初兎ちゃんのこと嫌いなんだ''
❤️🐤
❤️🐤
ーーー
💜🐰
💜🐰
なん、で((ボソッ…
俺は見るのが嫌になり目を逸らす
そのせいかりうらがなんて言ってるか分からなかった。
あれは夢と同じ言葉だった。
でも、完全一致じゃなかった
正夢なのか?
俺は今すぐにでも帰りたくて仕方がなかった。
みおち🐤🎲
みおち🐤🎲
見てくれてありがとうございます😊
良ければアンケートもしてくれるとうれしいです!

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初投稿の感想
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17%
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3%
あんまり
4%
投票数: 139票
みおち🐤🎲
みおち🐤🎲
アンケートありがとうございます!
これからも投稿していくのでよろしくお願いします!

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