第2話

黒馬さんと故障したエレベーター
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2026/01/30 09:53 更新
上司から貰った資料を黒馬さんの元に届けようと、黒馬さんの元に行く。
あなた
エレベーター使うか…
すぐ奥にエレベーターが見える。だが、前に噂を聞いた。このエレベーターは高確率で動かないと。
早く修理して欲しい…
あなた
別のエレベーター行ってもいいけど…逆方向なんだよな…
あなた
まあ動くでしょ
そのエレベーターに乗ろうとした時、後ろから声がかけられた。黒馬さんだ。
桃院 黒馬
あなたさん。こんな所でどうしたんですか?
桃院 黒馬
このエレベーター、動かないと聞きましたが…
あなた
あ、黒馬さん!いい所に…!
あなた
この資料渡そうと思って!
桃院 黒馬
資料ですか。なら、部屋に置いておきますね。
桃院 黒馬
ついてきてくれますか?
あなた
はい!
黒馬さんと一緒にエレベーターに乗り込み、ボタンを押す。すると、扉がゆっくりと閉まった。
あなた
(動くじゃん)
そう思ったが、一向に上へ登る気配がない。
桃院 黒馬
…噂は本当のようですね
桃院 黒馬
ちょうどよかったです
あなた
へ…
腕を掴まれ、壁に押し付けられる。
あなた
っ…黒馬…さん…?
あなた
どうしたんですか…
黒馬さんの肩を押し退けようとするが、力が入らない。
桃院 黒馬
それで抵抗しているつもりですか?まったく、可愛いですねぇ…♡
あなた
っや…
俯くと、黒馬さんに顎を持ち上げられる。強制的に目を合わされたと同時に、唇に柔らかい感触がした。
ちゅっ…♡ちゅ、…ちゅ♡
あなた
んっ…!?
あなた
は…っや、だ…!
抵抗するも、頭を押さえつけられて唇を貪られてしまう。
桃院 黒馬
っふ……
ちゅ♡クチュ…っクチュ♡♡
舌を絡められると、頭が変な感じになる。
しばらくして唇が離れた。私はエレベーターから降りて逃げようとしたが、黒馬さんに再び引き寄せられてしまう。
桃院 黒馬
おっと…どこに行くんですか、元気ですね♡
桃院 黒馬
まさか…キスで終わりとでも?
あなた
っやだ…帰してくださ…っ!
そんな言葉も通用せず、黒馬さんの手が私の服のボタンにかかった。
プツンっと一つずつ外され、反射的に腕で隠してしまう。
あなた
っいや…見ないでください…!
桃院 黒馬
あなたさん、まだ気づかないんですか?
桃院 黒馬
そんなに抵抗しても、あなたは非力な女の子です♡僕の力には勝てない
黒馬さんの手がソコに触れる。
あなた
っあ…!?や、っ…触らないで…!
桃院 黒馬
……でも濡れてますよ?淫乱ですね…♡
ぐぷっ♡♡
あなた
ひ、ぐ…っ♡やっ…やだぁ…っ♡
グチっ…♡ぐちゅ、ぐぽっ♡♡
あなた
あっ、ぁ、♡♡だめっ…!ソコ、っ擦っちゃ…♡♡
あなた
い、っぐ…!くろば、さっ…♡♡
ぐぷ…
あなた
っへ、?
中に入っていた指が抜かれ、体は正直に欲しがってしまう。
桃院 黒馬
ふふ…やはり僕を求めているんですね…♡
桃院 黒馬
いいですよ。今から僕で子宮突いてあげます♡
あなた
っ待っ____.
ドヂュっ!!♡♡
あなた
お"ぉ、っ?!♡♡
ビクビクビクッ!♡♡♡
体が震え、すぐに達してしまう。
桃院 黒馬
嬉しいでしょう?僕と繋がれて
ゴチュゴチュゴチュ♡ゴチュンっ!!♡♡
あなた
あっ、!や、♡おぐ、っイグっ!♡いっ、…あぁぁ〜〜っ!♡
壁に手をつき、荒い息を吐く。黒馬さんのモノが大きくなっていくのが分かる。
あなた
(あ…黒馬さん…イくんだ…)
ばちゅっ!ごりゅごりゅ♡♡どちゅんっ!♡
あなた
あっ、…んん!♡♡
桃院 黒馬
あなた…さんっ…♡
桃院 黒馬
イッちゃいそうです♡中に出してもいいですよね、?♡
あなた
ぁ、…んっ、うぅ…!♡中っ…だめ、♡♡
桃院 黒馬
ごめんなさいあなたさん…♡我慢できないです…!あっ…い、くっ♡
びゅぶッ♡♡びゅるるるるる♡♡びゅぐっ…♡♡
あなた
お、…っぐ…あちゅ、い…♡
桃院 黒馬
可愛かったですよ♡これからも付き合ってくださいね♡
主
最近描いてなさすぎて下手っぴになった?!!
主
ていうか桃太郎機関の人たちポケットに手突っ込む率高いのなんで

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