西畑side
プルルルルルル…
プルルルルルル…
部屋に響き渡る電話の音
とりあえず顔にはマスクとサングラスをかけて
万が一の時のため、顔バレしないようにした
ほんまにこんなことしてええのか?と思う反面
バレてしまうかもと言うスリルにゾクゾクしてしまっている自分がいて
ピッ、
数回コール音がなると画面が切り替わり
女性の下着姿が、画面いっぱいに映し出された
少し濃い赤の下着で、
フリルはついて可愛らしいもののちゃんとエロさはあって
見惚れるには十分なほどやった
顔は映っていないけれど、
体だけでも恥ずかしいと言うことが伝わってくるほど赤く染まっていて
下着姿だけを見せられるなんて半殺しみたいで
ムラムラして、我慢できなくなってしまって
そう提案した。
我ながら変態すぎやないかって思ったけど、
なりちゃんもよっぽどシたかったのか
すぐにOKしてくれて
俺がそう言うと、なりちゃんは少し恥ずかしがりながらも足を開いてくれて
もうすでに少し濡れたパンツが見えた
なりちゃんにそう言われて自分のモノを見れば
パンツの上からでもわかるほど主張していて
「 その方がシやすいですし 」なんて言えば
すぐにオッケーしてくれて
俺がちょっとそう言っただけで
ジワァ…とまた濡れて
なんでこうも、なりちゃんは
俺の理性を壊すのが上手いんやろうか
「 ほら、自分で弄ってみてや 」
俺がそう指示すると
呼吸を荒くしながら、カリカリと爪で
わかりやすく主張しているクリを引っ掻いて
まだ下着の上からシているだけやのに
俺のちんこは爆発寸前で(
濡れたパンツを素早く擦るたび
クチュクチュと音が鳴って
なりちゃんは腰をビクビクと痙攣させながら
呆気なくイッてしまった
息を整えながら余韻に浸っているなりちゃん
女の人が俺の指示でイッてしまった
しかもむっちゃ腰を痙攣させながら。
こんな敏感な女性とヤッたらどうなるんやろ…
そんな妄想を膨らませれば
ジワァ…
俺のパンツにもシミができてしまって
そう言いながらパンツをさげると
ブルンッと勢いよく出てきた大きなモノ
自分で言うのもなんやけど、
結構男にしてはデカい方やと思う(
俺の大きなモノを見るなりちゃんの声は
完全に語尾にハートがついていて
あぁ、堕ちてるってすぐにわかった
next
7話のハート数が2000以上いっていて嬉しすぎます😭😭
こんな私の作品が皆様に気に入って頂けて感謝いっぱいです😭😭














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!