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ファンタジー
幻想郷2人、鏡の向こうの問題児につき
小説更新時間: 2025/10/04 04:14
葉桜
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全くお呼びでない人達が構ってくる件について。【ツイステ】
どんなに辛い時だって貴方が私の心の支えになってくれた。 だったら私も.......... この先貴方を待ち受ける悲惨な運命なんて "変えてやる" 「ふぇぇぇ〜ん(泣 また,またライトさんに殴られたよぉ〜...」 エース「え!どこだ??どこ殴られた?!?!」 デュース「......ちょっとアイツを絞めてくる。」 「ふ,二人とも......ありがとう〜❤️」 「「あ,あぁ,...///」」 「また来てやがるよ,あのいじめっ子。」 「よくこれるよなー、ユウちゃんのこといじめてる分際でさ.....」 『は??ちょっと君らさ.....』 『その話もっと詳しく!!誰だ?オラ。尊いユウちゃんいじめてるってやつは。ふっざけんなァァ!! はい。軽くぶち殺。』 (首掻っ切りポーズ 「「「「(お前のことだよ!!)」」」」 ※ツイステ二次創作です 基本原作ゲームに忠実ですが,ややズレるところが『おおいに』存在します。 様子見で伸び悪めだったら消すかもしれないです 微妙にいじめや嫌われな感じも入るかもしれないので苦手な方は自衛ください()
うわ、超高校級の嘘つきと異世界に来た…つまり…死?
「うぇっ!?何ここぉぉお!?」 「別世界に来たみたいだね、(なまえ)ちゃん!」 「ぎゃぁぁあああ!!超高校級の嘘つきがぁぁぁあ!!」 「うぇえ"ぇ"ぇん!!ひどいよ"ぉぉ"!!」 「ふざけてる場合じゃなくない??」 「じゃあ一緒に協力しようよ。」 「仕方ないのか…くぅ…」 超高校級の二人はツイステッドワンダーランドにトリップした。 「ヴィラン育成場…ヴッヴン、魔法学校か…」 「だったらみんな仲良く退学だねっ!!」 「いやだ!なんでこの人と同じところで衣食住を共にしないといけないんだ!」 「元々共同生活だったけどねー」 「任せてよ。オレの策に乗って?」 「不安しかないけど」 二人はツイステッドワンダーランドをどう生きるのか。帰れるのか。 「どうしてそんなに嘘をつくのかって?」 「オレは超高校級の総統だからね。」 「…とりまぶっ壊しとこう?」 「待って(なまえ)ちゃ…遅かった…」 ドッコォォオン 「んなもん知りません!」 「(なまえ)ちゃんしか考えられないんだよ…そう、プリン盗難の犯人は!」 「さようなら♪」 「(なまえ)ちゃん、離し…グッ…春川ちゃんより強い…」 『異世界から来て、言語も違う。それなのになぜ赤点を取らない優秀な生徒なんだ…』 『えっ…いつのまにか監督生が土下座をさせている…』 『監督生っ!?そこは危なっ、あっ…余裕に避けていった…』 『監督生!無事だったのか…いや、もう手遅れだった…相手の生徒が…』 「ねえ、(なまえ)ちゃん、オレの助手になってよ。」 「君を信用できるようになったらね。」
タコを拾ったら異世界に連れていかれた件
これはひねくれた性格を持った人魚と 哀れなほどに良い性格に縛られた人間が出会う話 ある日私は海を散歩していると 倒れている何かをみた _____ 『 お礼に願いを叶えて差し上げますよ 』
君のイチバンになりたい