小説更新時間: 2026/01/05 15:53
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ガチ恋勢の君

- ノンジャンル
- 夢小説
夢見たアイドル活動、憧れのステージに立つも誰も私のサイリウムを振ってくれない、私の大好きな桃色が見えない。握手会もチェキも撮れたらその日はお祝いしなくちゃ、と思うぐらい私は不人気だった。だけど君だけは大きな声で私の名前を呼んでくれて、私のサイリウムを振ってチェキも何回も撮ってくれたね。
チャプター
全2話
3,032文字
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