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第3話

nk受 短編集め®
227
2024/12/18 21:47 更新
どーん!!!!!!!

𓏸nakamuさんいっぱい詰めます
𓏸短いのをいっぱい書きました
𓏸ほかのメンバーも順次かいていきます
(ネタ被りはないようがんばります)

brnk® / 甘えが足らない
shnk® / Qどっちが上?A 俺
knnk(®)15…? / 君の声に酔う
smnk / 遠い夏の思い出
krnk® / お前も酔っ払いにならないか
brnk 甘えが足りない

現パロ
雑なカップル設定
Broooockさん攻めに苦戦していたら1番長くかけましたね。良かったです。

〔ある日のお昼過ぎ……〕

〈nakamu〉

「なかむはぶるーくのことがちょっとだけ嫌いOK?」「そう、あとぶるーくはなかむのことが好き」

「声聞きたいなって♥」
「俺はお前の声なんて聞きたくないけどね!」

○○映画名に出てくるやつかと、、、」
「(喋るの)頑張ったよ」
「でも誰からも共感が得られなかった…」

「なかむ天才ッ!!」
「スマイルのおかげだよ...笑」

動画から見ても分かるだろう。あいつは優しいそして、そんなあいつに褒められるのは悪くない。
だが俺はそんなあいつに優しくしてあげられてない気がする。
そんなことを思って一年...俺はゲームから離れている

最近褒められてないな、寂しいと思ってしまうな、そうだ甘えてみようかな、あいつからしてもご要美だろ、でも忙しいかな、?
そうぐるぐる考えても仕方ないし、そこまで気をつかう相手でもないことに気づく
とりあえずぶるーくに連絡してみようかな

"LINE"
🐼ぶるーく?
どうしたの?。?📕
🐼今暇?お家デートしよ。
え!する!ちょっと待ってて準備したら連絡するね📕

そう書かれたのを確認したあと、俺はスマホを置いた。
意外とデートって言葉を打つだけでも緊張するもんだなあ。Broooockの連絡を待っている間に考える。
さてと、どうやって甘えるかなぁ、、、
とりあえず最近食べたメロンの余りをあいつに出すか、え?メロンってなんの飲み物があうの?
うーん、水分多いし別になんでもいいか。
やばいやばい思考が脱線してた...
まぁ乙女心があれど俺は男だ。お酒に頼るとか意地でも理性をなくす方法なんてのはシャバいよなあ
単純にえっちに誘う、?スキンシップを積極的に取る手もあるな。。
うーん、そうだなぁ。あいつが来たら映画にでも誘ってみるか。なんの映画が良いだろうか。ホラーは別に2人とも苦手ほどでは無いし、あまり盛り上がらないかな?
こんな風にぶる一くとのお家デートの計画を練っているこの時間はとても好きだなとふと思う。こんなに幸福感を味わえるなんて彼のことが好きなんだと同時に気付かされもする。
またそうやってぐるぐると考えていると準備ができたから向かってもいいかとメッセージがくる。即 了解と返信をし、彼を待つ。

〔数十分後…〕
メロンも切り終わり、映画も無難に感動すると話題のアクションものに決めた。

トゥルルントゥルルン

チャイムがなる。開いてるよと指示をしぶるーくを中に招く。

Br「お邪魔しま~す」
Nk「久しぶりだね、ぶるーく」
Br「確かに~笑」

いつもと同じく通常運転で笑ってくれる彼に安心する。

Nk「ふるさと納税でメロンが届いたんだ。半分しか食べてないからあまりの方一緒に食べながら映画見たいなって、、」
Br「あ!知ってるよ個人チャンネルで動画にしてたよねー」
Nk「ぶるーく見てたんだーワイテの動画は見ないくせに笑?」
Br「そんなこと、、、あるんだよなあ、笑」
Nk「はははw」
Br「もぅ~、なかむ久しぶりに会ってそれ?」
Nk「ごめんってw」

Br「それより今日は何するの」
Nk「映画一緒に見たいなって」
Br「いいじゃーん!なかむのおすすめなら期待大だよ~」
Nk「まぁぶるーくより好きな自信はあるし!」
Br「あはは笑」

ぶるーくといるとずっと笑っていられる。今の不安定な俺にはとても助かる。
でもなぜだろうか、冷たく接してしまう…..
どうしたものかなあ
会話を続けられるのは良かったな。あいつと話すのはやっぱり楽しい

ぶるーくにソファーに座ってと促し、映画を見るために万全な状態にしておく。
メロンは映画を見る前に全て食べてしまおうか。
メロンと映画の時に飲むジンジャーエールをもち彼の元へ運ぶ。
運んでいる時もさっと立ち上がってさらっと手伝える彼は優しいなと思う。
メロン食べちゃおっかと彼に伝えて一緒に頬張る。
やっぱりこのメロンは美味いな、、

Br「うまっ、、!!」

美味しそうに頬張る彼を見て自分の頬が緩む
喜んでくれてよかった
メロンが美味しいことを共有したあと映画を見る

〔数時間後…〕

〈Broooock〉

映画面白かったね〜なかむはどうだった〜?と彼に声をかけると
肩に寄りかかってきた。

Nk「うぅん…」

え?これ甘えられてるの!?どうなの!?!?こんなスキンシップのとり方というか、ふれ方ははされたことない。戸惑いながらも疲れているであろう彼に寄り添うように顔を傾ける。

少しして彼が僕の膝の上に乗ってきた
そのまま顔を肩にぐりぐりさせて抱きしめてくる
仕返しみたいに僕も頭を撫でて人差し指でほっぺをぷにぷにする
何をしたいのか予想は着く。なかむの久しぶりのデレに確信を持ち、彼の言葉を待つ

Br「どうしたの?」

今大分顔がにやけてる
見られていなくてよかったな

Nk「えっちしたい、」

彼の言葉でもっと口角が上がったことを感じる

まずはどう甘やかそうかなあ
彼を起こして見つめ合う
服に手を入れ左胸の突起に触れる
彼を引き寄せて耳を攻める

ぐじゅぬちゅくりくり

Nk「あぁ…ふぅぁ ゔっあっ」

人間らしいそんな声が聞こえる
顔を離しなかむを見つめる
これはべろちゅーして欲しい時の顔だ

Br「なかむから来てよ笑」

いやらしく腰を触って促す
少しためらいながら舌を出して真っ赤な顔で近づくかわいい彼を受け入れる

ちゅ。ぢゅ…くちゅぅぐじゅ

Nk「はっ、はっ。うぅあ…んぅ」

口の中を確かめて
吸って

ガリっ

舌を噛む

Nk「い゙っ」

愛おしい顔をする

Br「ごめんね、?」
♡♡♡

悪びれもない謝罪の言葉。
無理やり、でもちゃんと彼を支えながら立たせる
服を脱がせる。自分も下半身だけ。
そして再び足の上にのせて、

Br「舐めて♡?」

彼の口の中に指を入れて掻き乱す

ぐじゅぐじゅちゅ

Nk「ふっ、ぐっあっはぁ…」

幸せそうな顔をする彼を見て自分の心もぽかぽかする
あぁ、えっちなんて久しぶりだったかも
もっとしたいって言ってくれてもいいのに、
そう思いながら、いつものように下の口に手をかける

入口付近を撫でて優しく指を入れる

きゅぅ、、ぬちゅくちゅ…♡

Nk「はぁ…あっはぁ……♡」

なかむが興奮しているのを感じて僕も嬉しくなる
念入りにやってあげよう
今日は嫌という程甘やかしてあげたい
頑張って僕に伝えてくれたのだから。

Nk「ぶるーくでちゃう……」
Br「はは笑いつもより早いねいいよ、出して♡?」
Nk「あぁっイクっはっはぁっ♡」

びゅぅ~~~…♡

白くてにごった液体を見てどうしようも無く興奮する。
今すぐにでももっともっとぐちゃぐちゃにしたくて彼に許可をとる。

はやくして、、その言葉に頬が緩んでしまう
早くして欲しいと言われてるがゆっくり挿入する
ぐちゃぐちゃにしたい気持ちを微かな理性で耐える
無理をさせる訳には行かないのだ

Br「力抜いてね、、♡?」

〈nakamu〉

待ちに待った彼と1番繋がれる大好きな時間、、♡

ぐっぐぐ、、ぱんっ ぱんっ ぱんっ
♡♡♡

Nk「きたぁ、♡くっあっっアっあっ」
Br「かわいいね」

ふわりと微笑む。ゆっくりだけど不規則に訪れる前立腺からの快感は直ぐに酔ってしまいそうだ。

…………

奥に欲しい、欲しくなってしまった。
快楽にひたっているアタマは直ぐにそれを口に出す

Nk「奥ほしいのぉ。。♡」
Br「あはっ笑トばないでよぉ~??」

そんないつも通りの声色で
でも何かと一瞬だけ葛藤したかと思えば、、

ドッッッチュン、、、♡♡

Nk「あ゙ぁああぁ、、はぁっあっあ゙っ」

一気に貫かれたぁァ…♡

Nk「ぶるーくっぶるーくっぶるーくっ」
♡♡♡
Br「なかむ~しめないでよぉ♡」

どうしようもなく名前を呼びたくなって彼を欲しがる
いっぱいしめてぶるーくの余裕のない顔を引き出す

きゅぅぅぅぅぅ、、♡
ばちゅんっごちゅんっ、、、♡

Nk「あ゙ぁぁあ、お゙お゙ぉ、はぁ、♡、うぅ…」
Br「ごめん、もうでちゃ」

そう言って俺の大好きな表情を見せたあとあたたかいなぁ、、と感じた。中にいるんだ、Broooockのが、、♡ものすっごくゾクゾクする。
その事を考えるだけでィってしまいそうだった。

そしてまた欲を出す

Nk「キスしてぇ…♡」
Br「僕のこと大好きじゃん」

ぢゅぐじゅ、、ちゅ くちゅ くちゅぅ……♡

否定はできなかった。でもえっちに任せてこの気持ちが伝わったのはうれしい。
そう考える暇もあまりなく次が始まる
幸せだなぁ……

そうして俺たちの夜はまだまだ続いてく
shnk Qどっちが上? A 俺。

リバ表現あり
ふぇらあるよ!!!!(結構えぐいよ!!)
なんならRシーンのほとんどがふぇら!!!!!

大人想定
当たり前にくっついてます
シャークさんの頭の中一番わからなくて視点書くの苦戦しました..T . T

〈シャークん〉


俺らは今、、、、


Sh「いや俺が上。」
Nk「シャケお前はバカか!!上は俺だし」

SEX(どっちが上か)について口論してる

〔数十時間前…〕
現在時刻午前10時
今日は泊まりであいつの家に行く
こんなことなかなかないな....デートの誘いが来たからまあ当たり前に行くけど
準備なんてすぐに終わるものだ。今家を出ると連絡をし、いかにも引きこもりみたいな家から出る。

〔そこから数十分後…〕
チャイムを鳴らす。ドタドタ走ってくる音が聞こえてきたかと思えば勢いよくガチャと扉を開けてきた。

Nk「しゃけおはよう。どうぞ。中に入って」
sh「お邪魔しまーす」

喜びを最大限に抑えたその声色にいいなぁと思う。
そっから家に上がらせてもらって世間話をする。
なかむのゲーム機を借りて一緒にプレイをした。ずっと飽きないものだなと思う。離れることができないものとも。なかむも楽しそうにしている。よかった。
一通り遊んで休憩をする。

Nk「クッキー食べよ」
Sh「うん~」

甘いものは別に食えるが、用意されたものは中々に甘さ控えなものだった。なかむは甘い飲み物と一緒に食べていたため、気を遣わせたとは一切思わない。ありがとうと素直に感謝すると、はあいと返事をされた。

少し外に出て遊ぼうかと話をする。色々会議をした結果ゲーセンになったので向かう。

楽しい。ほんとに楽しい。
なぜかって?気持ち過ぎるほど勝負に勝ち続けてるから。

Nk「あ゙ぁーーーー!!もう、は?今のおかしいだろ!!」
Sh「WWW」

な?おもしろいだろ?あんまり不貞腐れるとめんどくさいか励ます気持ちで声をかける。

Sh「まぁまぁ」
Nk「うぜぇ~」
Sh「笑、次何する?クレーンゲーム挑戦してみるのありだよな。俺は得意じゃないけど、nakamuどうなの?」
Nk「いや、まあ全くしない程ではないけど得意ではないね」

そんな話をそこそこに移動を始めた。

〔数十分後…〕

3000円失った!!!!
なんだよ確率ゲーすぎるだろ。アーム弱ぇわ。
俺もなかむも1個も取れずに終わっている。
なんだよ、さっきまであんなに気持ちよかったのに

Nk「あれはおかしい」
Sk「わかる」

イラついたことに2人で共感しあいその流れで帰ることに決めた。
道中でお喋りをしているとすっかり気持ちはいつもと同じに戻っていた。

家について、先に夜飯を食べることに決める。
まあ、俺らの夜飯時は少し特殊。
この時に今日はどちらが上か決めるから
まあ結構nakamuが折れてくれるんだけども。

Sh「なあ、今日はどっちにする?」
Nk「俺。(上が)」
Sh「まあそうだよな~。今日も譲らねえけどな?」

正直下より上の方が俺は心を体も気持ちいし、1つ問いかけてみる。

Sh「なぁなかむ、突然なんだけどさ」
Nk「何、嫌な予感しかしないんだけど。」
Sh「俺上固定にしね?」
Nk「はぁ?何言ってんの?もしそれにするなら俺がいいんだけど!」

そして冒頭に戻る。

いつものように言い合いを行う。畳み掛けるように問う。

Sh「実際さ、気持ちいいでしょ?」
Nk「うっ、、嫌。しゃけ犯す方がいいね。」
Sh「今迷いが見えたけど笑?」

煽りを挟んで行く。
明らか俺となかむなら負けてしまいそうに思えるが一回犯すことができればこっちのもんで大体この手口で勝っていた。
でもなかむもちゃんと対策を考えていないし、実際満更でもないだろ。
可哀想だから黙ってはいるけど。

万が一、俺がきつい盤面になればこれが使える。なんなら今日で使っちゃってもいっか。

〔数十分後…〕

いつもより議題が多いからなのだが、しばらく話し合ってもキリが無い。
風呂を先に済ませ、ベッドの上で話し合うことに決めた。

湯船の中で考える。どうしたらいいんだろう。
さっき話してたことを伝えてまぁ最悪力任せで頑張るしかないか。

何事にも基本は慎重派だがここはがっつり言って漢を見せるか…

なかむは先に入っていたので、自室のベットにそのまま向かう。

部屋に行くとドライヤーが机に乱雑に置かれ、ベットでスマホをいじってくつろいでいるのが目に入る

Sh「おまたせ」
Nk「おかえり〜座りなよ。」

なかむの隣に座る。

Nk「で?どうする?」
Sh「あのさなかむ、可哀想だから言ってなかったんだけど…」
Nk「え怖いんだけど何。」
Sh「さっきさ実際気持ちいだろ?って質問したじゃん。あれにつながってくる事なんだけど」

何故か焦り出す目をしている。
もう一押しかな。

Sh「なんで口論で勝てないの?同じ手口でやってんのに」

笑笑、あぁ、どうしようって顔してる。なんなら書かれているかのように見える。
プライドと葛藤しているのか

Nk「えっと、、、それは~」

狼狽えながら言葉を繋げようとしてる。

Sh「ん?なんでw?」
Nk「まあ別に攻略策が見つかんないだけ。」
Sh「ふーん。そっか、笑」

でもさ、もう苦しくない?

プライドに傷をつける問いかけをする。

Nk「なにが?」

とても可愛い顔で言われる。

Sh「俺に犯されたいんでしょ?キリがないし~、」

襲っちゃうね♡?

〈nakamu〉

抵抗ができない。
決してしたくないんじゃない。
力が入らないから仕方ない。

色んな言い訳で心を羞恥から守る。

今は下を解かす終わって、何をしようか考えているところ。表情を見るに多分そう。

Nk「はぁっ、、はっ、ふぅ……」

俺は息を整える。

Sh「解かすだけ解かしてあれなんだけど」

顔の前にちんこが出てくる。

Sh「咥えてよw」

初めてだからか、とても興奮しているようだ。
しゃけも

俺も。

ちゅ

じゅ、じゅる、つぅーぢゅ、くちゅ♡

Nk「ふっ、うぅ、んぅっう」

裏筋を舐めて、精一杯吸ってキスをして。

しゃけのを咥えている事実にすごく興奮する
耐えきれなくて自分の穴に手を入れる。
力の入らない手で頑張って動かす。

Sh「うわっ、♡あっうぅ、、顔、ぐちゃぐちゃだよ?」

ねっ?ね?nakamu?

今度はなんだと顔を上に向ける。

Sh「もっと奥に入れたいんだけど」
Nk「えぇっ?」
Sh「ほらもっといけるでしよ?」

それで快楽がくるなら、

ごっくん

Nk「お゛っっ、、、、うぅ゛っ」

苦しくなってきたところで浅いとこに抜いてくれた。

お゛えっ、

頭がぼーっとしてきた。思考が回らない。

Sh「頑張ったな。俺の精子まで飲み込めて笑」

え?あぁ無意識下に飲み込んでいたんだ。
咳をしながらゆっくり理解を進める。

Sh「じゃあ」

ゴムをつける。

Sh「始めようか、♡」

俺が上にまたがる。
何もしたくないんだけどな。

Nk「俺が挿れんの?疲れて来たから無理なんだけど」
Sh「なかむはそのままでいいよ」

どっちが挿れても気持ちよさは変わらない。
腰を掴まれてしゃけの先が当たっている感覚がする。

どちゅんっっっっ、、、♡

Nk「あ゛ぁっっっ、、、、かはっ」

これは本当にやばいやつだ。本能的に感じる。

ぢゅ、くちゅくちゅぅ…くじゅ

同時に耳も犯されて、足腰が痙攣し始める。

Nk「あ゛あぁあ、あっ、、うぇ、ぁ゛」
Sh「はっ、あっ、♡」

びゅぅぅぅぅっ♡

勢いよくさっきも出していたのに濃い白濁色が出る。
あれ?あっシャークんも出したのか、温かい感覚が後から来る。

Sh「気持ちよかった?」

素直にうんと答える。

Sh「そっが良かった。次はさお互いに咥えようか♡」

後ろにハートが着きそうなそんな声色で俺に言ってくる。否定する理由もないので俺が下に来るように寝転がる。

○一z
___○    逆に理解しにくいかな?イメージ右図

しゃけが俺のを咥える。
背丈もそこまで変わらないため、不便なしに目の前に来たそれを咥える。

ぢゅっ、ぬちゅ、、ぬちゅぅっ……

Nk「ふぐ、ぉご…え゛ぅ」
Sh「ふっ、はっ、ふぅ…」

体全体が気持ちいいと叫んでいる。
そして一気に絶頂まで上っていく感覚に陥る。

Nk「あぁっ、えう、いういういくっっ…」

深くて長いものが出ている。
口から抜かれて、

Sh「いっぱい出てたな?」

そんなことを言いながらしこっているしゃけを見つめる。

Nk「俺がやってあげるよ♡?」

ご奉仕してあげる♡



今日から俺が受け。
knnk 君の声に酔う

現パロ想定
雑にまたくっつけてる
Rの比率のおかしさに気づいたり意外とほのぼのえもえも最高ウェーイ勢いるよなぁとかいっぱい考えた結果ちょっとだけ。。。

〈nakamu〉

突然なんだけど、
俺はきんときの声が好きだ。今日はそんなきんときと一緒にカラオケに行く。とても楽しみだ

現在時刻午後5時、かっこいい東京のたくさん人が通る新宿で彼を待つ

5分くらいまったかな?彼が見える。俺に気づいて近づいてくれる。

kn「待たせちゃったかな?」

そう聞いてくる君にううん、今きたとこと言う。どうしようもなくそれがカップルっぽく感じてしまって頬が緩む。

nk「楽しみだね!」
kn「うまく歌えるかなぁ..笑」

そんな会話をしながら目的地へと行く。きんときと話しているとリラックスできる。とても心地よい。
カラオケについて部屋へと進み1曲目は俺が歌う。
じゃあ歌うよー!!それを合図にカラオケを楽しみ始める。

〔数時間後…〕

とても楽しかった。やっぱり歌がうまい。いい声すぎる……
一緒に歌った[快晴]も[SEKAI NO 〇WARI]さんの曲も全部歌っていて息がピッタリあってとても気持ちよかった。この時間が終わらなければいいのにと小説の主人公のように考える。二人で、しかも俺ときんときなのにここまで盛り上がれるのか笑と少し笑えた。

そこからカラオケを出て現在時刻は午後8時、夜ご飯はどこで食べようか話していた。
夜の街をテーマにしたおしゃれなレストランが近くにあるらしく俺たちはそこに向かうことに決めた

お店につき、トビラを開ける。店内はとても綺麗だ。星空の中にいるようだった。
席に座ってディナーコースとシャンパンを頼んで料理を待つ。

kn「新宿の街を一望できるね。雰囲気良くて心が落ち着くし、ずっとここに居たいくらい」
nk「うん、本当にそうだよね」

月並みな感想。でもものすごく共感できる。
結構な時間が経って料理が来た。当たり前と言っていいのだろうかすごく美味しい。
きんときの声とほろ酔いだから余計こう感じてしまうのだろうか。
お水をたのんで全く酔っていないきんときはときどき話をふってくる
ちんもくなんて別に気にしないのに...
俺がふわふわしているのを気づいたのかふわりとほほえむ。
あぁ..好きだなきんときのことしか考えられない。そんな時間だった。
夜ご飯を食べおえ東京都内に住んでいる彼の家に向かう
泊まらせてくれるらしいやった
そこから少しして
ドンっ
と車が停まったであろう衝撃をかんじ目を覚ます

Kn「なかむついたよ、大丈夫?」
Nk「んう...」

はこんでくれないかなぁ...

Kn「なかむもう、おねむ?しょうがないんだからぁ~」

そうあきれながらもお姫様抱っこしてくれるきんときはやさしい。
そのままきんときの家に行きゲーミングチェアに座らせられる。
お風呂どうする?と聞かれる、いっしょ。と言うとほほえんでお風呂をわかす準備をはじめてくれる。

少ししたら思考がクリアになってきて、酔いが覚めたてくるのを感じる。ゲーミングチェアから起き上がりきんときがいるであるう場所に行く。

Nk「酔い覚めてきた」
Kn「それはよかった。お風呂準備できたけど入る?」

うん、と言うと洋服を貸してくれる身長は俺の方が低いけど最近は体をでかくしていたから大分ぴったりサイズだろうな。そんなことを考えながらお風呂場へと向かう。

全裸に抵抗なんて今更ないので、雑に脱いで服を投げる。そして、お風呂場に入っておねだりをする

Nk「洗って、?」
Kn「はぁーい、笑それ言うと思ったよ笑」
Nk「ありがとう、大好き」
Kn「ふふ笑」

幸せだなぁ...
きんときも俺と同じくそんな表情をしている
おいで?と言われ、きんときの前にある椅子に座る
そして、頭をお湯で濡らされる。壊れ物を扱うかのように触れてくれる。頭皮に触れる彼の指で睡眠に入ってしまいそう
こんないい彼氏どこにいるのだろう
きんときの優しさに触れるたび俺は泣いてしまいそうになる

Nk「きんときの手きもちい」
Kn「丁寧にやらせてもらってますんでね~」

勢いが強すぎないシャワーで洗い流してもらう

Kn「体、自分で洗ってよ?」
Nk「やだ」

だってもっと触ってほしい......
そんな欲が出てきてしまった

Kn「え?いや、でも..だめ」
Nk「なんで」
Kn「え、いやあ。。俺の問題だから聞かないでほしいんだけど....」
Nk「あはは笑きんとき俺とSEXしたいんでしょ?W」

可愛いな笑伝えてあげよう今の気持ちを

Kn「わかってるならやめてよ~」
Nk「きんときこそわかってないでしょ?お誘いなんだけど、、」

いいながら無性に恥ずかしくなってしまう。

Kn「笑、もうほんとになかむは。。。」
Nk「ねぇ寒くなっちゃたよ?はーやーく一」

子供っぽく言ってみる。彼は葛藤しているような表情を見せる。それからゆっくりとシャワーハンドルを回してお湯をかけてくれる。ハンドソープを手の広に乗せて指にからます。もふもふに泡立てる。ふふ笑まだ少しためらいが見えるな まぁでもきっと俺もきんときも顔は真っ赤だろう。そう考えているうちに覚悟を決めたのかいや違うかな、ゆっくりと俺の肌に、首筋から触れる。胸まで行ってなでる。その瞬間どうしようもなくゾクゾクして声が出そうになる。

Nk「っふぅ……ぁぅ」
Kn「なかむ…!聞こえてるって、、」
Nk「あっごめん」

頬をもっと紅潮させて伝えてくる。もちろん恥ずかしいが、頭の中はきんときの声がえろいな、、、に塗り替えられてしまった。

そこから背中、お腹、腰、をきんときの手が滑っていく。下半身に入る足から洗われる。俺は唇を噛んで耐える。そこから1度泡を流された。きんときの口が開く。

Kn「はぁ、もうどうせやるだろうから」
Nk「えっ?」

そう言って俺のものを及く。下の方に手をかける。

Nk「おまえっ、きゅうに、、はぅ……」
Kn「解かしちゃおうか♡」

大好きなその表情で、声で言われたら何もかも許してしまうだろう、元々俺もしたかったことだし関係ないのだが。
ぐるぐる考えながら彼を受け入れる。

〔数時間後、、〕

ちゅんちゅん…

目が覚めた。

Nk「おはよ」

綺麗なダミ声で隣で寝っ転がっている彼に声をかける

Kn「はは笑、声すごいよ?白湯でも飲む?」

きんときのせい、、、でもないか、

Nk「助かる、ありがとう」
Kn「はーい」

立ち上がって部屋を出る。意外と寂しい……

そこから少ししてきんときが帰ってくる。

Kn「はいどうぞ」

ちょうどいい温かさだ。とても飲みやすい。

Nk「あっそうだきんとき」
Kn「どうしたの」
Nk「今までで1番気持ちよかったよ笑」

きんときの頬が緩む。きんときの意思から俺に触れてくれて手を握られる。これだけでもレアなのですごく嬉しい。

Kn「俺も今までで1番優しく接してあげるために考えてた、笑」

その言葉に嬉しくなる。雰囲気がとても和んでいる。

ふと考える時があるんだ。
きんときにこれからも酔いつづけて行くのかな……
それも苦ではない、俺は幸せ者だな
って

大好きだよきんとき
smnk 遠い夏の思い出

他の短編を書いているときに煩悩すぎて気分が悪くなってきたので書いたどピュアで二次創作感がすごい物語
パッピーエンド
学パロ(おまけで別Partあり)

俺はあいつに恋をしてしまったんだ。
でもそれで良かった。
あいつに会っていなければここまで幸せではいられなかっただろうと豪語できる。

〈nakamu〉

あいつの性格はよく言えばミステリアス悪く言えば何を考えているのか分からない、そんな奴。あとうるせえ。
けど、スマイルは優しいと思う。ずるいとも思う。気づいたら好きになってしまうほどには

それじゃあ、あいつとの思い出でも話そうか。

まずは一年生の夏ぐらいに行った長距離走時のお話。
一番初めの授業で1キロほど走ってみるらしい。1キロでも当然のように辛いが、サボるほど億劫でもないため、頑張って走る。まあそんな話もそこそこにしょう。本題はここからだ。
走り終わってクタクタな体を回復させるため水道の方へと向かう。ここの水道水は特に美味しく感じるからお気に入りなのだ。それを飲むと体が生き返ったかのように感じるのだ。そう考えながら水を飲んでいるとスマイルもやってきた。うれしい。

Sm「よう」
Nk「お疲れ、スマイルも水飲みにきたの?」
Sm「まぁ、うん、タオルもここに置いてたし」

そう言ってスマイルはタオルを手に取り首元を拭く。汗が染み込んでしまったTシャツが目に入る。濡れていることがありありとわかる色、染みたところから透けて見える筋肉質な肌、それが妙にエロさを醸し出していて、目に毒だ。
そいつは汗を拭いたあと水道の蛇口に顔を近づける。さきほどので意識にしまったのか顔を見つめてしまう。スマイルはいわゆるイケメンの分類に入る。ずるいな、
水を口に含む。ごくんと喉が動くのまでじっと見つめる。なんでそんなに見ているのかと聞かれた時に出す言い訳も考えながら。

俺は元々沈黙を気にしないタイプだが、スマイルといると何故かそれが心地よい空間になる。それは俺がスマイルに好意をもっているのに深く関係しているのだろう。

Sm「なんだよ」
Nk「ん?」

案の定スマイルは問いかけた。
あんなに考えていたのに何も出なくて、脊髄で喋る。

Nk「別に、」
Sm「は?」
Nk「ん~笑スマイルがエロいから笑?」

からかいに聞こえるであろうこの言葉。スマイルはお得意のスルースキルを使ってそっぽを向いている。
咄嗟に出てきてよかった。けれど、こいつの中では会話終わってたのか?それぐらいには無表情だ。おもしろくない。
そう思考をめぐらせていると声をかけられる。

Sm「行くぞ。」
Nk「はーい」

思考回路が人と違うこいつが俺は好きで、


そんなことを考えてたこの日は2年の冬。空き教室では俺らを抜いた4人が待っている。スマイルと俺は自販機で飲み物を買いに行く。スマイルが買い忘れているのを俺がついてってあげたのだ。
缶コーヒーのボタンを押す。大人だなあ~いやいきってんのか、そう考えていると、ココアのボタンを押す。

ガコン

とでてきてココアを投げられる。

Nk「え?おごり?やったー!」
Sm「ん」
Nk「ありがとう~」

優しい。
戻っている間に世間話をする。ココアが手を温めてくれるからとても心地いい。空き教室に戻ると

Br「おそーい!」

文句を言われる。

Nk「ごめんって笑 あ!お前ら着いてくれば良かったのにな笑 じゃーん!スマイルにココア奢ってもらっちゃった!!」

そう言って貰ったものを見せつける。

Sk「後で俺にも奢ってスマイル」
Sm「そう言って奢ってやるほど優しくはねえよ」

彼から貰ったココア。好きな人から貰うと余計に特別になる。
あぁ優しくするのは俺だけにして欲しい。

無駄な思考を遮るように言う。

Nk「時間やばいしさっさとお昼ご飯たべよ!」


どうだった?こんな小さい事でも覚えているくらいには大好きで。同時に苦しくなる。
今は3年春。そう卒業式だ。来賓の言葉とか、頭に入ってこなくて、この後のことしか考えてなくて。

俺は、桜の木の下。最高のロケーションであいつに告白をする。
断られてもとゆうかその可能性しかないと思うけどあいつと大学は一緒じゃないし、気持ちだけを伝えるには絶好のチャンスなのだ。

卒業式が終わる。外の空気に触れる。どきどきしている心とは裏腹に最近は暖かくなってきて丁度よく気持ちがいい。
自分の心に意味がわからなくなっていると、クラスメイトに話しかけられる。
うん、最後だしめいいっぱい話し込もう。それが終わったあとで、また考えればいい。
そうして、人が集まっている輪にとけ込んで話に花を咲かせた。

あっ、スマイルにはあらかじめ桜の木下にいるから来てほしいと伝えることができていた。
勇気出した自分をとても褒めてほしい(切実)

一通り話し込んでいたい人に会って4人にも先に帰ってほしいと断り、スマイルを待つべくの木下へと急ぐ。
小走りで向かうと先客がいた。スマイルだ。

Nk「あスマイル、待たせてごめん」
Sm「隣座ってよ」

話が噛み合わないんですケド…..
やばいやばい、思わずぶるーくになってしまった。
気を取り直し横に腰掛ける。

Nk「ありがとう来てくれて。」

流石に察しているだろうと思うから顔は見ない。

Nk「伝えたいことがあるんだ。許可取らずとも言っちゃうね、笑?」

俺さ、出会った時からかもしれないな。ずっとスマイルのことが

Nk.Sm「好きだった」

え?

くすくすと気持ち悪く、けど俺の目には爽やかに映ってしまうその笑顔で。

Sm「俺もナカムのこと好きなんだけど。だからさ、俺と付き合ってくれませんか。」

泣いてしまった。顔は笑顔で、不思議な感覚。そんな中、震えた声で伝える。

Nk「よろしくお願いします、!」
Sm「泣くな。」

話は噛み合わないままだけどこの空気感が好きで、
俺の涙を拭いてくれるその手は優しくて笑みが溢れた。

〔数年後…〕

時は変わって22歳、社会人初めての夏が訪れた。
そういえばこの頃だっただろうかあいつへの恋心に気づいたのは。

ちなみに今は家でパソコンをいじって仕事をこなしている。
スマイルは今うちに来ていて、コンビニにアイスを買いに行ってくれている。

ガチャ

おっ帰ってきたか

Sm「ただいまー、はいアイス。」
Nk「おかえり。ありがとうね」

早速ガサガサと袋を開ける。白色のそれを口に含む。ミルクの味が全体に広がる。

Nk「うんま!」
Sm「良かったな。仕事終わったら遊ぼうぜ」
Nk「ごめんね、がんばる」
Sm「別に気負わなくていいし、ゆっくりやれ」

嬉しくて微笑む。まあけど、急ごうか。仕事が終わっていないは申し訳ないし、いいデートにしたいしね!

頑張る理由が恋人なんて、ロマンチックでいいなとふと思う。これからもこんな関係がずっと続けるためにスマイルに尽くしていきたいな。
krnk お前も酔っ払いにならないか

お酒ネタはいいですね
nakamuさんは心の中なら下ネタ真っ直ぐに考えそうだから、、、とか言い訳をしてどストライクに書いております。
ヘラヘラさせすぎカナ……?
カップォ設定

〈nakamu〉

今きりやんとうちで飲んでるところなんだけど....

Kr「うぇーいなかむぅ〜~」
Nk「飲みすぎだよばか。早く水飲め。」
Kr「まだそんな飲んでねぇし酔ってもねぇよ!!あと俺は、ばかじゃねえ!!」
Nk「キレんなよ...」
Kr「キレてねぇ!!」

男の人〜助けて〜
はあ、めんどくさいなこいつ....
でも、まあそりゃあんなに酒飲んだらここまで酔うって話だよなぁ

Kr「ううん。。。」

さてこの謎に酔っ払いであることを認めないこいつはどうしよう。

Nk「水飲めって」
Kr「ん~」

ごくっごくっごくっ

Nk「ちょっ…それ酒だよ!!お前は馬鹿か!!」
Kr「キレんなよ...」

殺してやろうかマジで

諦めてソファーに座ってスマホをいじる。
少しして、酔っ払いが近づいてくる。そのまま隣に座るって頭をぐりぐりと肩に押し付けられる。

Nk「なんだよ」
Kr「別に〜」

そう曖昧に返事を返される。
いつもより酔っているからか纏っているオーラまでもがふわふわしている。
しばらく頭を預けられているときりやんは手を握ってきて指を絡ませてきた。

嫌な予感

Nk「酒くせえわ」

そう毒を吐く。

その瞬間手から腕を引かれてきりやんの胸の中に入れられる。手は恋人繋ぎで上に。足はぎゅっと固定するように絡めてくる。身動きが取れない。そのまま顔を近づけて、キスをする。

ちゅ、くちゅくちゅ、じゅぅ……

酒の味が広がる。酸欠になって涙が溢れそうになる。手を前にして突き放すように離れる。
銀の糸が俺ときりやんを繋ぐ。

Kr「お前も俺と同じ匂いにしてやるよ、笑
        なあ、なかむえっちしようぜ」
Nk「きめぇ」
Kr「笑笑」

くふくふと気持ちの悪い笑みを浮かべている。まったく思考が読めない。自由なのは左手だけ。でも足がホールドされているから逃げられない。一人で戦っていると、左手を取られ、手錠のようにしてきりやんの片手に収められる。きりやんの余っているもう一つの手で俺のスボンに手をかける。

Nk「お前、やめろ!」

酒飲んでる途中に襲われるのは嫌いだ。急に寝てしまうし、何より笑ってる顔がニヤニヤしててきもい。

Kr「そんなんで俺はやめません〜あっ脱がされるのが嫌なのか?恥ずかしいかぁ、笑しょうがないなぁ俺は優しいからゆっくりやってやるよ」
Nk「そうゆうことじゃない!!」

そんな俺の意見は無視をしてズボン越しに俺のちんこをこすって、トントンって叩いて、弄ってくる。

Nk「おまえぇ、、うぅあっ、やめろぉ……」
Kr「笑笑」

笑うな!!!!そう思っても口に出てくるのはとても可愛いとは言えない喘ぎ声だけになってきた。
羞恥心が高まってくるのを感じる。

Kr「顔真っ赤、笑」
Nk「お前のせいだよばか!」

嬉しそうに目を細める。顔を近づけられて、キスをする。酒の味。舌を絡めて唾液が下で寝っ転がっているきりやんの口から流れる。それはそれで少しえろいなと思ってしまった。油断していたのかもしれない。上顎をきりやんに攻められると同時にズボンを下げられちんこを弄られる。

くちゅぅ…くじゅ、ちゅぅ…
ぬちぬち

Nk「あ゙ぁっきいやん、おあえ、!うぁ、、あっ…」

口を離して、目を合わせる。手を離されて、両手が自由になる。でも、もう後には戻れないかと諦めを感じ次は何するんだと目線を送る。

Kr「ふははっ笑」

ずっとにこにこしている。ほんと、世界一むかつく笑いだ。ムードとはと疑問が出る。
そのままさっきよりも早くしこられる。不意打ちは心臓に悪く一人でやるときよりも感じてしまう。
声が漏れでる、出てくるのはやっぱり可愛げのない声だ。手の甲を噛みちぎる勢いで歯を立てて喘ぎ声を抑える。

Nk「ふぅ…ぅぅ、ぐっぁ、、、」
Kr「血、でちゃうよ~?」

一方きりやんはこの状況をとても楽しそうに見ている。
いじっていたそこから1度手を離す。
慣らしてはくれるみたいだ。俺の臀部へと指を進める。

ぐちゅくちゅ、、ぬちゅぅ…

Nk「 ん゙ぅぁっ、あぅぁ。。あ゙っ」
Kr「なかむ~ 噛むなら俺の手にしたら?」

そう言うと俺の返事を聞かずに指を口の中に突っ込んでくる。ベロをぷにぷにして弄って楽しんでる。

ぐじゅぐじゅ
ぬちぃ……

Nk「えぁっ、あぁああ゛~ やえおぉ」
Kr「噛んでいいって笑」
Nk「あっ……あ゛っ」

きりやんの手をほんとうに噛みちぎってしまいそうで怖い。けれど、声が全部出る。顔が暑くなるのを感じる。

口からもずっと弄っていたそれからも手を離して
不思議に思うほど勃っている。

Kr「入れるね、笑」

ヘラヘラすんなと酔いと快楽でぼっーとして、おかしくなりそうな頭で伝える。

その瞬間

ずっっっちゅんっっ、、、、♡

Nk「あ゛あぁあぁ゛ぁ、うぁ゛っ、、、」
Kr「いいね~もっと声出してこ♡」

俺の奥の奥の方まで一気に、貫かれた。
あぁ、、、気持ちい……

ぱちゅんっっどちゅんっっ

Nk「あっ、、、うぅあ゛っぁ…♡」

何も考えたくない、いや考える余裕がないのが正しいか。
き、きもちいい…もっともっともっともっと奥に

Kr「欲しがってる顔してるねえ~笑」

次は何をしてくれるのか。

きりやんは笑顔のまま俺のお腹に手をかける。
そして、愛のカタチがありありと分かるそれを押しこむ。

ぐりぐりぐり

Nk「お゛っ、あっ゛はぁ…あ゛ぁああぁ゛」
Kr「かわいいねっ笑」

かわいい、まっていた言葉かもしれない。そのために精一杯えろく見えるようにがんばっているのだろうか。
ふわふわしててこたえもでない。

Kr「あっ、ちょっとまってね1回抜く」

そう言って外に射精しようとするのを足をもっとギュッと離さないように絡める。
今ある力全部を使って語気を強める。舌を動かす。

Nk「中だししろよ」

きゅぅぅぅぅぅ、、、♡

中をしめる。逃げないように。

Kr「それは、俺がめんどくさっ、、くっあっはぁ…♡」

流れ込むのを体で感じる。興奮が伝わらないように、快楽を逃がすように呼吸を整える。

Nk「はっ、、はっ」
Kr「も~!!はぁ、、風呂入るぞ。」
Nk「え~きりやんの匂いとれちゃうよ、笑?」

俺の体にはとっくに彼の匂いが染み付いていて、風呂に入っただけじゃ抜けなさそうだが、面白いので煽ってみる。

Kr「もう眠いからさっさと行くぞ。」

むかつく。腹いせに腰が痛いと嘘をついて運んでもらう。


おやすみと、言葉を交わし眠りにつく。
まあと言っても直ぐには寝れそうにないから思考をめぐらす。
いつもは喧嘩やブラックジョーク多めでとても恋人とは思えないがなんだかんだ、甘やかしてくれるこいつが好きなんだと思う。
目をつぶってまだ完全に寝てはいないだろうと考えながら口吻をしようと顔をちかづける。

どんな反応をしてくれるのか。明日は何をしようか。
楽しみで仕方がない、
俺をもっと好きにさせてねきりやん

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