途中から始まって途中で終わる。
申し訳ねぇ
🏷️パーカーのお話
陣「え、どういて欲しいタイプ…? じゃあ、」
陸「なにが?」
陣「いえで」
陸「え、だれに?」
陣「はんパンにパーカーなのかとかあるやんそうゆうの」
海「いや、おれパーカーだけでいっす。」
陸「まちがいない!」
陸「なんなら俺の服女性に着て欲しい」
吾「あーはいはいはい」
陣「そのコーディネート的なのよ」
樹「この、俺のパーカーを年上の人にきてほしいっす。」
海「ワンピースみたいな」
樹「なまで」
海「いや、あかんあかん」
『うわぁ、むっつりがしゃべってる。』
陣「おぉ~!あなたきた」
『こんばんは~』
陸「あれ、あなたずぼんは?」
『暑いんで脱ぎました。笑』
陸「あ、そうなの」
陣「んで、これ僕らきてるのなにサイズですって言ったら分かりやすいん?」
拓「これ、サイズなに…?」
慎「陣さんのは売ってないサイズっっす」
昂「売ってないサイズっす僕らは」
陣「でかめか、」
陣「樹、いや、脱がれへんのか、やましょうLやな、」
山「おれもL~」
陣「やましょうが着てこんな感じですって」
陣「見せた方が早い」
吾「サイズは…」
「「MLらしいっす」」
「「「ちょうどかわいいよ、ちょうど」」」
山「ちょいだぼ」
慎「あれ、Mは、いないっけ」
陣「あなたMじゃないん」
『あぁ、Mです!』
慎「いま着てるの壱馬さんのですよね笑」
『そうそう、 でも今持ってきてるし着替えれるけど』
『下がちでなにもはいてないからパンツ見せることなるけどwww』
吾「それは俺らが壱馬に起こられるからフレームアウトして着替えて笑」
『りょうかい』
『きがえたで~!』
陣「はよでてきいや笑」
『これがMでーす。』
慎「身長なんcmだっけ」
『157』
陣「視聴者のみなさん」
慎「身長157cmのあなたがMを着たらこうなります~」
『やましょーさんと一緒でちょいだぼ的な』
山「気持ち大きめで」
拓「だぼっときればね」
拓「部屋着としては良いかもしれませんね」
山「これみて、8時にAbemaTVにこれないのはちょっとねぇ」
「「「ちょっと、」」」
『絶対見に来るんだぞ~!』
「「聞き捨てならんよそれは」」
陣「え、まってあなたどこいったん」
慎「あぁ、どっかいきましたね」
海「ま、平日なんでね、」
『きてなぁ~!と言うことであなたは去ります!』
吾「俺らも準備せんとあかんし、次の人たちに任しますか、」
「「そうやな/そうっすね」」
山「てことで次に任せまーす。」
Parker:パーカー
何となくかきたいの書けたような気がする。
変なところできって申し訳ないです
昨日あげる予定のやつ!!!
ほんとに申し訳ないです、
忙しくて全然スマホもさわれてない状態だったので投稿できませんでした、
本当にすみません~!
てことで今日あげるやつを6時に、
今日のみ2投稿で行きます!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。