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第106話

104
ワタシ
ワタシ
あ もう大丈夫です
すみませんでした
キムテヒョン
キムテヒョン
だから 待てって
ワタシ
ワタシ
本当やめてよ
キムテヒョン
キムテヒョン
あなたお願いだから
話聞いてよ
ワタシ
ワタシ
聞いたらどうなる?
言い訳
聞いて何か変わる?
ワタシ
ワタシ
変わらないじゃん
本当に
会わない方が
良かったよ
キムテヒョン
キムテヒョン
あなた俺が
ワタシ
ワタシ
だから、喋んないでよ
キムテヒョン
キムテヒョン
あなたお願い…
ワタシ
ワタシ
えっ?
ワタシ
ワタシ
오빠泣かないでよ……
キムテヒョン
キムテヒョン
良かった……あなたが
오빠って呼んでくれて
ドサッ
ワタシ
ワタシ
えっ?
ワタシ
ワタシ
ちょ、ちょっと
ワタシ
ワタシ
嘘?凄い熱
私はタクシーに오빠を乗せ 自宅に連れて来た
気が付いたらそうしていた
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