久しぶり。麗逢です。
今日も生きててえらいね、
今日あった出来事をお話させていただきます。
端的に言えば保護施設に保護されかけました
学校側では
校長、教頭、生徒指導、学年主任、カウンセラー、保健養護の先生方
本当に迷惑をおかけしましたが…
まず、カウンセラーの方は私がいつも話している先生です
いつものカウンセリングとか同じように会話を繰り返していましたが、いつもより状況は酷く身も体もぼろぼろで手段を選ばせてくれました。
ひとつ手段として保護施設に一時保護して親と少しの間引き離す方法を取るかと聞かれました
その手段をとりました、というか取るしか選択肢がなかったです。
具体的にどんなことがあったのか、色んな理由です。
全てを話終わったあと
会議が開かれていました。私が理由で
その会議に参加している先生方は
校長、教頭、学年主任、カウンセラー
4人です。
私が原因で会議まで開かれるとは思いもしませんでしたが…
結果、その手段も取れるとの事でしたが少し難しいようで、やめておきました
もう正直記憶が曖昧です
内容が少ないけれど読んでくれてありがとう。













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!