第4話

庭園に、いざ参らん
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2025/04/27 01:27 更新
スマイル
あの庭園…デートスポットらしい…。
Nakamu
…は?
スマイル
Nakamu…庭園に行くか?
恐らくスマイルは、俺がかの庭園が
デートスポットと聞いて、
行かなくなると思っているはずだ。

思っているよな?な?な?な?
珍しく表情にも、声色にも感情が出ている。

悪いなスマイル。
俺にはもう答えがあるんだよ!
Nakamu
おう!行ってやんよ!
スマイル
良かった…。
もしかしたらコイツ…一人で行こうとしてたのか…?
スマイル
…Nakamu、リア充行けるのか?
Nakamu
…は?
いやだって俺は…
Nakamu
リア充仲良く爆発しろ勢だからな!
スマイル
…いやなんで行こうと思った?
Nakamu
…Broooockに会うためには、
ある程度は我慢しないとね…!
スマイル
…ほぅ…。
Nakamu
その為には内心悪態つきながらも、
おめでとー、とか言って、拍手出来る。
スマイル
…怖。
Nakamu
やめろ。
頑張って言ったのに、怖…とか…失礼だからな!?
スマイル
ふーん…。
Nakamu
…あっそ。
…ほら喰らえ!「え?何?興味無いけど?」返し!
スマイル
…ほぅ…。
…やっぱ喰らわないか…!
何か一発、あいつをぎゃふんと言わせてやりたい…。
う〜ん…どうしたものか…。

〝あ〟でも〝い〟でも〝う〟でも〝すん〟でも…
とにかく何でも良いから、何か言わせたい。
スマイル
あ、そうだ。
Nakamu
…何?
スマイル
…どうやって行こうか。
一瞬こいつ何言ってんだ?となったが、
よくよく考えれば庭園に行く手段と考えられる。
…と国語の問題文のような口調で考えると
俺天才ぽくね??となってテンションがガチで上がる。
Nakamu
運動になるし、歩いて行かね?
スマイル
いや俺の魔法…。
Nakamu
こういう時じゃないと、
お前は絶対に歩かないだろ!?
スマイル
それはそうだけどさぁ…。
Nakamu
歩くからな?
そうじゃないと健康診…あぶねッ!
スマイル
おーナイス!
本ッ当に危ねえな!ふーセーフセーフ!
Nakamu
で、いつ行く?
スマイル
…あー…庭園ね?…それは明日で良くね?
主語を言わなくても通じる…だと…。
Nakamu
無計画だな…。
スマイル
まあまあしょうがないって。
取り敢えずね?行ってみないと。
Nakamu
ほうほう。
スマイル
で、明日の昼は事前休憩の時間ね。
Nakamu
あいよ〜。
スマイル
んじゃお休みー。
え?ん?
Nakamu
おいおい流石に早すぎないか!?
なんかゲームでも…と、とにかく、
もうちょっと話さねえか!?
スマイル
ゲームなんてそんな神なやつねえよ…。
あったらよぉ…そりゃ夜更かしするしぃ…。
Nakamu
おい吐息厨やっぱお前は寝ろ。
翌日。

スマイルに、休んどけと言われたので
休みに休んでやった。

用意してもらって簡易ベッドでゴロゴロしたり、
脳内でお話を創ってみたり。
気ままに、自由に過ごした。

スマイルがご飯作るの手伝って〜と泣きついてきたら、
「キッチン(厨房)爆破されても知らないよ?」と
あるかもしれない脅しをして無事休憩タイムを守った。

…今キッチン…じゃなくて厨房に立ったら
本当に爆発事故起こしそうだし。いやー怖いねー。

…くそ、あのスマイルのやつ。
ご飯作る時以外は部屋に籠もって、
あんのイカれた魔導書読みやがって…!
休憩タイムなんだから休めっての!

…また無茶をして…。
Nakamu
じゃあもう行くぞ!
スマイル
やっぱさ?ね?魔法で行かない?
Nakamu
悪いなスマイル。
俺にはお前を健康にする義務があるんだ。
スマイル
…面倒臭いじゃん。
Nakamu
いや歩け。
半ば無理矢理だが、
スマイルを歩かせる事に成功した。
スマイル
…
Nakamu
…
…お互い何も喋らねぇ…。
Nakamu
…なあ、スマイル。
スマイル
…ん。
Nakamu
…本当にBroooockは居るのかな…?
あくまでもこれは、
ほんの一筋の光を追いかけているに過ぎない。

ほんのちょっとでも、可能性を追うためだ。

もし、会えなかったら。

会えたとしても、
BroooockだけどBroooockじゃなかったら。
もし、そうだったら。
スマイル
…知らん。
Nakamu
…なんだよ。
スマイル
…で、本音は?
流石、長年居るだけあるな、スマイル。
Nakamu
BroooockがBroooockじゃなかったら
どうしようって思ってる。
スマイル
どゆこと?
Nakamu
転生してもBroooockが
Broooockのままで居るかなーって。
スマイル
要するに、この世界のBroooockが
俺等が知ってるBroooockか、という事?
Nakamu
…まあ、そういう事。
俺はただ、Broooockが
Broooockじゃないかもしれないのが怖いだけだ。

Broooockは、Broooock。

それはそうだ。
そんなの、わかりきっている。 
わかりきってはいる…けど。

もし、俺達が知らない
Broooockだけど、
どこかBroooockじゃないBroooockだったら…
俺は再会を喜べるだろうか。
スマイル
ほらそんな落ち込むなって。
Nakamu
けどさぁ…。
スマイル
もしかしたらBroooockじゃない奴に
会えるかもしれねえだろ?
Nakamu
…シャケとか、きんときとか?
スマイル
そうそう。
俺からは何も言えねえし。
Nakamu
…そっか…。
まあ、会ってみないとわかんないよな!
会ってみてちょっと違ったら、その時考えれば良い。

まずは…会いたい。

元気なのか、前世の記憶があるのか。
気になって仕方がない。

うん、BroooockはBroooock。
たとえ俺が知ってるBroooockと違っても、
BroooockはBroooockであり続けるから。

BroooockがBroooockである限り、Broooockだ。
Nakamu
ほら歩くぞ、スマイル!
待ってろよ、Broooock…!
庭園に、向かう際は必ず森を通らないといけない。

…いや地獄だろ、ここ。
植物生えすぎてまともな道という道なんて無いし。
虫もブンブンとそれはもう楽しそうに
飛んでいて、静寂な森が、演奏会場と化していた。

謎に騒々しく、落ち着かない。
それは、虫のせいでは無かった。

嫌な予感がする。
―ザザッ
草木の葉が擦れ合う音が聞こえた。
Nakamu
…!
スマイル
…?
Nakamu
あ、居た…!
その正体をゆっくり探る。
よく見えないが、恐らく人だ。たぶん。
動きが早く、目で追うのが精一杯。

首に巻いているであろうスカーフをなびかせている。
…か、カッコ良いな、おい!
Nakamu
…シャケ…?
すると、翡翠色の瞳が…垣間見えた。
スマイル
…シャークん…?
Nakamu
お前もか?
スマイル
…少なくとも俺には…
シャークんにしか見えなかった。
Nakamu
…とにかく目つきが悪かったな…。
切れ目なのは前世のシャケと同じだ。

だが、前世のシャケは優しさが垣間見える、
綺麗なお目々を持つシャケが羨ましくも憧れていた。

…でも、さっき見た〝シャケであろう人物〟は
とにかく冷酷で、優しさも垣間見えなかった。

違う、あれはシャケじゃない。
あんなの、シャケじゃない…!
スマイル
取り敢えず…Broooockを探しに行こう。
ほら、元気出せって。
今の出来事は忘れよう?な?

俺はただ、
シャケがシャケじゃないような気がして、怖かった。
それだけだ。…それだけなのに。
こんなにも、体が震えるんだ。
Nakamu
…Broooockぅ…。
もし、Broooockもそうなってたら…どうしよう?
スマイル
…ほら、あれが
シャークんとも限らないだろ?
Nakamu
…そっか。
やっぱ俺はなんでこんなに頼りないんだろう…。

ただ、あれがシャケじゃない事を
祈る事しか出来ないなんて。
あれが、何かを知る事も出来なくて。
スマイル
ほら、支えてやるから。
Nakamu
…ごめん。
スマイル
気にすんなって。
スマイルに支えられながら、
我ながら頼りない足取りで庭園へ再び歩き出した。
Nakamu
…スマイル、ここ?
スマイル
そうだ。
ひたすら歩く事、数十分。
庭園らしき所に辿り着いた。
Nakamu
うわ、リア充居るわぁ…。
スマイル
お幸せにしてんだから邪魔すんなよ。
Nakamu
マジでなんでリア充居るんだよ…。仲良く爆散しやがれ…。
スマイル
その思想世紀末過ぎるだろ。
マジでリア充多っ…!はああ燃え((

クソ、デートスポットの名は侮れないという事か。
いやベトベトし過ぎ。
…う、うわぁ…、キッスしてる!キッス!
Nakamu
ちゅーしてる!
スマイル
そんな大声出すなよ!
Nakamu
あ、悪い悪い。
人前でキッスすんのが悪いじゃんかぁ…!
もうちょっと…あの、ね?場所をわきまえてもらって((
Nakamu
で、スマイル…。
Broooockは何処に居たの?
スマイル
えー、まずはここを真っ直ぐ。
Nakamu
ふむふむ。
わ、すげぇ…。めっちゃ花が咲いてる…綺麗…。
何本あるかわかんないや。
いち、にー、さん…やめとこ。やめられなくなる。
スマイル
どうやらこの庭園には、
十万本位の花が咲いているらしいな。
Nakamu
すげぇ…!
十万本って本当に多いな…。
もっと奥にも花が咲いているかもしれないのか…。
Nakamu
…あ、そうだ。
例の噂のデートスポットは何処だ?
リア充が居るところには行きたくないからな…。
行きたくないからな!な?連れてくなよ、スマイル!

…うぅーっ、リア充許さーん!
スマイル
ここから左折するとジンクスの鐘がある。
で、Broooockは右折ね。ラッキーだな。
Nakamu
来たぁ…!
リア充をっ…、リア充を見る事無く、
Broooockに会えるなんて…!はああ神っ…!

ちゅーしてるのを見ずに済むじゃん!()
スマイル
おい泣くなって…。
Nakamu
ごめぇん…。
泣いちゃうんだよおおお…!
良いか、リア充にはメンタルを削る力がな((
スマイル
ほら、行くぞ。
Nakamu
へいへい。
…それからまた歩く事数分。いや歩き過ぎ。
誰かの後ろ姿が見えた。
スマイル
お、居たな。
Nakamu
…Broooock…?
赤褐色の髪。見ただけでわかる。
…Broooockだ。本物の、Broooockだ。
???
ん?誰?
Nakamu
え?
いやお前こそ誰だよ!?
凄い…声が…低いなり…!低いなりぃ…。
???
あ〜…なーんだぁ…。
良かった、あいつ等じゃくて…え?
俺達を見た瞬間、
強張っていた顔が、みるみると緩くなっていく。
腑抜けた声に、八重歯。

間違いなく、この人はBroooock…なはずだ。
Nakamu
えーと…Broooockさん…ですか?
Broooock
え、なんで僕の名前を知ってるの!?
スマイル
ちょっ、落ち着け!
Broooock
ん!?ちょっと待って!?
なんかスマさんっぽい人が居るんだけど!
いや、そりゃそうだよ。
だってこいつ…スマイルだもん。マジモンの。
Nakamu
えーと…あのBroooock…さんは、
前世って信じてますか?
一応知らなかった時の為に、さん付けしておいた。
たまたま同じ名前だった!みたいなオチは嫌だ。
Broooock
信じてるも何も…
君達がスマイルと…Nakamu…でしょ?
Nakamu
ぶるぅくぅ…。
スマイル
Broooock…。
Broooock
そうだ、せっかくだし…
ジンクスの鐘を鳴らしに行かない?
スマイル
…お!
Nakamu
…ぁ゙。
おい、Broooockぅ…。
お前何を言ってくれるんですか?
あのスポットに行けと?は?

リア充仲良く爆発しやがれ…。

※リア充の皆さん、ごめんなさい。
Broooock
わ〜っ、人多いねー!
Nakamu
リア充が居る…。帰りたい…。
スマイル
まあまあ。
俺がリア充許さん勢なのお前わかってるよな?
Broooock
Nakamu〜っ!
Nakamu
わっ!
いきなり飛びついてくるBroooock驚く。
猫かよ、と思った。

でも、何処か安心した顔をするBroooockを見ると、
無闇に突き放すわけにはいかない気がした。
Broooock
この鐘はねー、縁を結ぶ鐘なんだよー。
Nakamu
縁を結ぶ…?
そうなの?と言わんばかりに、
スマイルの方をちらりと見ると、
そうだ、と言うかのように頷いてくる。

知ってたなら教えて欲しかった。
Broooock
まあ、それで恋のジンクスにされて
デートスポットに
なっちゃったんだけどね。
Nakamu
ふーん…。
人は恋のお話が大好きだからね。
スマイル
本来大切な人との
縁を繋ぐ為のものだからな。
Broooock
まあ、その大切な人が恋人に
なっちゃうんだろうけどね〜ん。
…大切な人…かぁ…。
Broooock
あ、やっと順番が来た!
スマイル
…
Nakamu
…
やべぇ、会話する気力が無いわ。
疲労ってマジで恐ろしいな。
Broooock
ほらスマイルとNakamuも紐を握って!
Nakamu
う、うん!
スマイル
…ん。
Broooock
せーのっ!
Broooockによってギュインッと紐が引っ張られる。
すると、カーンカーンと心地良い音が耳に入って来た。
Nakamu
…ん?
あれ、これ鐘じゃなくて…ベルじゃね?
鐘ってあれだからな?ゴーンゴーン…ってやつ!
Broooock
ねぇ~、スマさん寄生させてよ〜!
スマイル
駄目だ。
Broooock
お願い〜!
う〜ん…既視感しか無いな…。
Nakamu
どうして駄目なんだ?
お前なら普通に寄生させると思ったんだけどな。
スマイル
だってこいつ…得体が知れないから。
Nakamu
いや、それなら聞けよ。
得体が知れないなら聞けば良いじゃない!
Broooock
え?ドユコトッ⤴?
声高過ぎだろ。え、ワロタ?w
スマイル
…スマイル。ポジション【賢者】
いやそれ俺の時と何も変わらないやん。
どこまでその挨拶が続くか見物だわw
Broooock
あーそういう事ね?なるほどねぇ〜?
Nakamu
Broooockは?
Broooock
ん〜?そういうNakamuは
どうなんですかね〜?
わ、自己紹介を巡る小競り合いが始まりそうなんだが。

こういうのはな…
Nakamu
Nakamu。ポジション【勇者】!
先に折れるのが良いんだよ!
どうでも良い時はな!
大事な時には折れないがな!ハッハッ!

…やべぇ、この喋り方キメェかも。
Broooock
…Broooock。
ポジション【戦士】もしくは【剣士】。
スマイル
ん?
Nakamu
え?
…ポジション二つ持ち…だと!?
Broooock
まあ、国によって呼ばれ方が違うからね!
Nakamu
へ〜。
ほうほうほう!そういう事ね!?なるほど〜?
うーん、なるほどっ!
スマイル
この国ではどうなんだ?
Broooock
あ、戦士って呼ばれてるよ~ん。
Nakamu
…え、剣士はどうなんだ?
Broooock
違う国では剣士という役職だよ〜ん。
Broooock
まあ、でっかい剣振りかざすのが
この世界の僕の仕事だから!
戦士も剣士も意味合いはほぼ同じ。
Broooock
…で、スマさ〜ん?
寄生させてくださ〜い!
スマイル
…おうよ…。
…わかったから。わかった。
寄生させてやるから…。
Nakamu
…今みたいに一人、そしてまた一人。
それをちょっとずつ繰り返して…
Nakamu
…〝また六人で揃うぞ!〟
また六人でバカみたいに笑いあえるように。

決意を決めた目でスマイルと、Broooockを見ると、
二人共、何処か嬉しげに頷いてくれた。
Broooock
んー、じゃあ後三人…かな?
スマイル
まあ…、そういう事になるな。
きんとき、シャケ、きりやん。

…俺等が全員揃うまで後…三人。
待ってろよ、きんとき、シャケ、きりやん?
運命のアンケートです! ↓↓↓

アンケート

次は誰を探しに行こうかなぁ〜♪
きんとき!きんときが良い!
32%
シャケ!シャケに限る!
57%
きりやん行っちゃう?
10%
投票数: 591票
〆切 5月25日まで
あ と が き 鬼 長 …
ということで鬼スクロールしてくださいませ。

まさかの一ヶ月空いてしまいました…菫です。
続きが大変遅くなり申し訳ございませんでした。

その代わり結構量があるので、
この量の多さを楽しんでいただけたらなー、
なんて思っています。

小説の執筆に勤しむ中、
お気に入り⭐100を突破…本当にありがとうございます!

こちらが菫によるピッタを狙った写真 ↓↓↓
現在 ↓↓↓
お気に入り⭐や♡、そしてスポットライトなど、
本当にありがとうございます!

土下座土下座土下座土下座…。
ここで感謝を述べさせて頂きます!

アンケートです!

アンケート

一コマ漫画(?)を描けそうな時に描いても良いですか
良いですよー。
94%
駄目です。
6%
投票数: 309票
一コマ漫画というのは、
まあ、一コマの漫画みたいなものです。

一応キャラデザみたいなのも
ある程度は練ってはいるので、
それを出したいなー、みたいな感じです。

本文の中から抜粋して、
「こんな顔してたんだ〜!へー!」みたいにさせようと思っています(←ヤバイ奴)。
お次は恒例(?)のアンケートの結果比べです!
こちらが話の最初に出てきたアンケートです ↓↓↓
こちらが現在のアンケート結果です ↓↓↓
え、2倍も増えてるんですけど!?!?
すいません、取り乱しました。
それだけ多くの方に見てもらってるのは
本当にありがたいです!感謝の舞ですね!
次のアンケート結果 ↓↓↓
めちゃんこ増えてますなぁ…。
サボっていたのが明白ですね…。トホホ…。
お次のアンケート結果 ↓↓↓
リア充をどう思っている設定にするかの
アンケートです(謎過ぎ)。

聞いてなかったら、
〝リア充お幸せになりやがれ勢〟にしそうでした…。

アンケートのご協力、本当にありがとうございました!

次こそは早く出せるよう、尽力を尽くさせて頂きます…。
遅くなったら本当に申し訳ございません。

気長に待っていただけたら幸いです。
最後にお知らせ📢です!
関係者様を絶賛募集中なので、
気軽になって頂けたらなぁ…ということで
宣伝させて頂きます!長々とすいません…。

ぜひぜひ、
どの小説でも気軽にコメントしてくださいね!
頂けたらテンションが
いつもの5倍位はヨユーで上がります。

それでは、また次のお話で!

プリ小説オーディオドラマ