プリ小説

第3話

『第3話』告白
いつものように大親友と帰っていたら、小学校で離れてしまった幼馴染(A君)がいた
A君
よっ!!久しぶり!ちょっと話しあるけどいいか??
あなた

いいけど…早くしてね

私はA君と人気のないところに行った
A君
俺さ…お前のことが好き。付き合ってくれないか??
私は考えた。暑くて返事は早くしたかった。私の答えは
あなた

いいよ

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狼うさぎ
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