あなた「ほんまに来るん?」
小「アカンか?」
あなた「いや、やめて頂きたいだけですので」
藤「ええやんええやん」
校門に行ったら、
響はまだ居らんくて、
重「よう」
神「やっほー」
代わりに大毅と智が居った
あなた「来んの早いなw」
重「まぁなw」
藤「なんや、2人も行くん?」
重「行くけど、
お前らも来るん?」
小「まぁな
RAIN_BOWは俺らもちょくちょく行っとるし」
神「まぁ、大勢の方が楽しいし、
ええんちゃう?」
重「、、、俺は、響「あなた〜!おまたせ、
って2人も居たんだ
あと、あんたらも、」
響は小瀧と流星を睨みつけた
藤「そんなに睨まんでもええやろw」
響「行こ!あなた!」
あなた「あ、うん」
響に引っ張られながらRAIN_BOWに行った
響「桐さ〜ん!!」
あなた「いや、さすがに居るわけ、」
桐「うるさいわ!店の外で叫ぶな!」
いや居るんかーい←
響「明日から夏休みやから来た!」
桐「あ、そうやったなぁ
あれ?智は?
あ、あとしげも」
大毅ついでかw
あなた「知らん」
響「あなた〜はよ座り!」
あんたいつも早いねんて←
響「今日は〜、これとこれ〜
飲み物は〜、私これ」
あなた「私これ」
桐「はいよ〜」
ぜったいカフェにあんな返事似合わんやろw
カランカラン
げ、来たよ
藤「ちわ〜」
桐「お!流星やんか!久しぶりやな!」
小「久しぶりやな」
桐「望もか!久しぶりやな!」
重「やっほー照史くん」
神「こんちは〜」
あなた「大毅、智こっち」
桐「なんか今日は多いな〜」
ごめん、私のせいや











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!