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第29話

ホントの気持ち
次の日
あなた

ん、んじゃ行ってるく。

萩花
行ってらっしゃい
次の日の朝、わたしはシルクが起きそうな時間に電話をして、明日話したいと伝えた。
ピーンポーン
シルク
空いてるー
あなた

お邪魔します

シルク
おー
あなた

みんな帰ったの?

シルク
すれ違わなかったか?
みんなマサイんちいったぞ?
あなた

そうだったの?
私階段できたからすれ違わなかったのかも

シルク
そっか。
それで話って
あなた

あーうん。
めんどくさいから単刀直入に聞くね。
シルクは私の事好き?

シルク
え?うん。そりゃ好きだよ
あなた

ほんとに?

シルク
逆にどうしてそんな事聞くんだ?
あなた

それは・・・

シルク
ん?
あなた

最近シルク冷たいから・・・
一緒に出かけようって言っても無理って。家に行ってもいい?って言ってもダメって。嫌われたんだと思ってた・・・

シルク
俺はお前を簡単に離したりしない
「シルクがあなたに抱きつく」
あなた

さびしかったよ(泣)

シルク
ごめんな。泣きたいだけなけ。
それから少し
あなた

もう大丈夫離してもいいよ。

シルク
・・・
あなた

シルク?

シルク
だめ。多分今離したら
俺我慢出来ない。
あなた

好き。大好き。

シルク
チュッ
あなた

ウッ///ハァ。ながいよ。

シルク
お前が悪い
あなた

私慣れてないから。

シルク
俺がなれさせてやるよ。
あなた

えー。

シルク
大好き。チュ
あなた

ハァ//わたしも。

そのあとマサイたちが来て
キスしてるとこ見られちゃいました。
すんごい恥ずかしい/////