第13話

俺の気持ち。
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2017/11/20 03:39 更新
俺はいつも通りに花屋を営業していた。

『流ーくん?』

「おぉ!あなた!」

『よかった、やってたぁ、、』

あなたは微笑んでこっちを見た。

「やってるよ♪」

『顔見に来ただけなんだー、なんか買ってこかな♪』

「ええよ、無理して買わんくて…ww」

『あ、そうや、コレ…』

そう俺が渡したのはハナミズキ。

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あなたsaid
私はお花を貰って、その花はハナミズキだとわかった。『流くんの事だからまた花言葉かな♪』なんて思い、調べてみた。すると、『え?、、"私の想いを受けてください"って』
はじめは意味がわからなかった…。『これってもしかして告白ってこと…』私はすぐに花屋に走った。

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流くんの事で頭がいっぱいになる私。

もう流くんしかいない、そう感じていた。

『流くん!!!』

私はお花屋さんの前で叫んだ。

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流星said
俺はすごく嬉しかった、わざわざ心配してくれて見に来てくれるあなたが愛おしくなった。

俺は彼女にハナミズキを渡した。

そう、これは俺からのプロポーズ。

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『流くん!!』

俺はビックリした、外に出ると彼女がいた。

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