プリ小説

第11話

# 11
輝
あの日に.....俺の人生が変わったんだよ.....
目隠ししているままきっと近くにいるであろう輝が言う。
輝
蓮......中学生の俺の立場を試してみない?
蓮
どういう意味だ
きっと俺は無様な姿でいるだろう けれど俺は冷たい声で答えた。
輝
するって事だよ... 初めはさっきより強めの媚薬を飲んでもらうよ.....
輝はそう言って俺の口に水を流し込んだ。味は特にしない。でもまた体が熱くなって......
蓮
......ッ// んっ....//
体を捻らせたりしながら必死に熱さに耐えた。けれど次は前回と同じように体のいろんな部分が反応してきた。
輝
まーた.....気持ち良さそうな顔しちゃって.....
蓮
っ.....//んぁ....//
輝は器用に物を扱き始めた。

まるで体育館の時の様に。
蓮
っん.....//もっと.....//
俺は快楽に動かない足をバタバタさせた。
その度に足枷がガチャガチャ音を出す。
輝
いっぱい出てるね.....
輝は俺の物を咥えながら少し上目遣いで俺を見てくる。
蓮
( こいつ.....いつの間にこんな事覚えたんだ.....? )
俺はこんな考えを考えるのが精一杯で顔が赤くなってくる。頭がぼうっとして来て意識が飛びそうだ。
蓮
っあ.....!///
ついに俺はイった。無様に顔が天井に向き上半身を大きく反らせた。
輝
もしかして......蓮 拘束されて興奮してる.....?
蓮
...そんな....ワケ......ッ
俺は少し図星を突かれ心は動揺したが顔に一切現れない様にした。というか媚薬が聞いてる為顔に現せない。
輝
それじゃ......泊まっている間.....俺が監禁してあげる.....♡
輝はそう言って部屋の至る所に何かを設置し始めた。
輝
監視カメラだよ......今日から蓮がしてる行動全部分かるからね......



輝は俺を監禁し始めた。

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あつむ
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