それぞれ自分の前に赤色の証拠カードと青色の狂気カードを4枚ずつ並べる。
今回の法医学者はゆうくん。
法医学者側の役職確認も終わり、いよいよ捜査開始。
全員が目を開き、最初の弾丸を確認する。
事件場所は…
コトッ…
ゆうくんが死因を指そうと次の弾丸を握る
ここからは4つの状況カードを提示する。
発言権を差し出し、私はゆうくんに真意を問う。
ちなみにパイセンと大西さんが腹抱えて笑い転げてる。
超楽しすぎたので8回ほど繰り返してしまった。
という絶叫が聞こえたのはココだけの話…。
ボドゲを作者がやらなさすぎた弊害でかつては書けたはずだったのに全然筆のらなかった。
話は書ける時に書け。
肝に銘じます。
最近いいねやお気に入り登録がたくさんたくさん増えてきていてとても嬉しいです!!
更新かなり遅くなってしまい申し訳ないです、
自分の体力や勉強、バイトとの兼ね合いでかなり更新頻度落ちてますが、それでも読んでくださって、楽しみに待っていてくださる方々に最大限の尊敬と感謝を。











編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。